検索
         
  1. スマートウォッチライフTOP
  2. NEWS
  3. 【エイプ】食べられるマウスと木でできたタップ⁉ エレコムから「マウス饅頭」と「切り株タップ」が新登場!【リルフール】

【エイプ】食べられるマウスと木でできたタップ⁉ エレコムから「マウス饅頭」と「切り株タップ」が新登場!【リルフール】

NEWS

公開日:

 

エレコム株式会社より、美味しく食べられる「マウス饅頭」と切り株の形が特長の「切り株タップ」が新登場いたします……が、本リリースはエイプリルフールの架空のお知らせとのこと。しかし「切り株タップ」はやけにリアルなので、将来的に製品化してくれるの期待しちゃいますね!

美味しく食べることができる「マウス饅頭」

ふっくらと丸いマウスの形で、照り色が香ばしい栗饅頭です。中はしっとりとやわらかい栗餡を使用しており、上品な甘さが特長です。お茶うけとしてはもちろんのこと、当社で実際に販売している無線IRマウスをモデルとした繊細な見た目は、ガジェット好きの方へのお手土産にも喜ばれること間違いなしの逸品となっています。

今や当たり前に使用されている玉子型マウスは、マウスがまだ四角かった時代に当社が初めて開発・発売したものであり、今回の「マウス饅頭」も丸いマウスを世に送り出したエレコムならではの発想から生まれました。今回発売する「マウス饅頭」には丸いマウスの開発の際、実際に参考にした玉子を使用した、特別なお饅頭となっております。

切り株型のナチュラルなデザインの「切り株タップ」

切り株の形がインパクト大な「切り株タップ」は存在感抜群の見た目が特長です。ナチュラルなテイストの部屋に馴染むため、お部屋の雰囲気をガジェット特有の無機質なデザインで壊したくない!という方にぴったりです。また、機能性にも優れており、差し込み口を放射状に配置しているため、大型のACアダプタが隣のコンセントに干渉しにくいデザインとなっています。

エレコム公式Twitterでは、マウス饅頭の実際の制作過程を公開中です。ぜひご覧ください。なお、4月1日はエイプリルフールとなっており、本リリースはエイプリルフールの架空のお知らせとなっております。

https://twitter.com/elecom_pr

 

製品詳細

〈マウス饅頭〉
価格:未定

〈切り株タップ〉
価格:未定

【関連記事】※ウソのような本物の製品です

驚愕のイヤホン一体型3 in 1スマートウォッチ「wearbuds Pro」、待望の第二弾が販売開始! 

※本記事のリンクから商品を購入すると、売上の一部が販売プラットフォームより当サイトに還元されることがあります。掲載されている情報は執筆時点の情報になります。
     

関連記事


   

RANKING

  1. 【在庫更新】Apple公式の整備済Macが狙い目。Mac mini 80,800円〜、M4 Pro/Max搭載MacBook Proも【2026年1月10日】

  2. Apple公式整備済製品のiPad、現在はiPad mini 6・iPad Pro各モデルが在庫あり【2026年1月8日】

  3. 月数百円で修理代50万円まで無料。東京電力の住宅設備・家電修理サービスは正直コスパが異常だった

  4. 【ヤマダ初売り2026】最新iPadが実質8,000円引き。A16搭載11インチモデルが5万円切り

  5. HUAWEI WATCH GT 4とFreeBuds SE 2の限定セットが12,800円。ヨドバシ.com年末年始SALEで登場【他にもセール品あり】

  6. 「5つのMAX」で大幅進化。Amazfit Active Maxが2026年1月21日発売決定

  7. パスキーとは何か?パスワード・PIN・Face IDとの違いを一から整理

  8. 【1/3(土)9:00~1/7(水)】AmazfitスマートウォッチがスマイルSALE初売りで大幅値下げ

  9. 生成AIを仕事で使いたい人必見。デジタル庁の無料資料「ChatGPT業務活用ハンズオン」が分かりやすい

  10. 【2026年初売り】AmazonスマイルSALEで狙うべきスマートウォッチ特集|最新モデルからコスパ機まで

   

NEW CONTENTS

  1. au/UQ mobileならGoogle AI Proが実質1,440円で使える。Gemini Proを安く始める方法を解説

  2. Amazfit Active MAXとActive 2 Square、Active 2を徹底比較|最新MAXの進化点と選び方

  3. 【在庫更新】Apple公式の整備済Macが狙い目。Mac mini 80,800円〜、M4 Pro/Max搭載MacBook Proも【2026年1月10日】

  4. 見積価額500円のPCにRTX 3060?安すぎる公売アイテムの“美味しい点と危険な点”

  5. 【優待拡充】コジマの株主優待が実質増額。100株で年間3,000円分、総合利回り4%超に

  6. 「5つのMAX」で大幅進化。Amazfit Active Maxが2026年1月21日発売決定

  7. Apple Watchは本当に必要?スマホより早くて便利な使い方10選【2026年最新版】

  8. Apple Watchはなぜ“高級時計マウント”を無効化できるのか?経営者が語る合理的な選択

  9. 月数百円で修理代50万円まで無料。東京電力の住宅設備・家電修理サービスは正直コスパが異常だった

  10. 買ってはいけないスマートウォッチの特徴8選|Amazon公式ルールから見る危険サインとは?【専門メディアが解説】