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Ankerから2つのサブブランド「AnkerMake」&「AnkerWork」が誕生

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アンカー・ジャパンは2022年4月13日(水)、チャージング関連製品を展開する「Anker」ブランドより2つのサブブランドをローンチ。

創造性と効率性の両面からサポートすべく「AnkerMake」と「AnkerWork」の2つをサブブランドとして展開します。

クリエイティビティの実現をサポートする「AnkerMake」からはAnker初の家庭用3Dプリンター「AnkerMake M5」、働く環境をスマートにサポートする「AnkerWork」からは第一弾製品として4-in-1ビデオバー「AnkerWork B600 Video Bar」を販売開始予定です。

AnkerMake(アンカーメイク)

充電関連製品を展開するAnkerブランドでこれまで培った幅広い技術やイノベーションへの想いをもってクリエイティビティの実現をサポートする「AnkerMake」。コンセプトは「その人が持つ、クリエイティビティの最大限の発揮をサポートする」ことです。その第1弾製品として、「完成までの待ち時間を改善したい」「細部の仕上がりに対して不満がある」というお客様のニーズを解決すべくAnker初の3Dプリンター「AnkerMake M5」を2022年冬頃より販売開始予定。本製品の魅力は【脅威的なスピード&高い印刷精度】と【初心者にも簡単な操作】。PowerBoostテクノロジーを搭載し、最大加速時は一般的な家庭用3Dプリンターの約5倍(※印刷速度50mm/sの3Dプリンターと比較した場合)の印刷速度を実現しながらも、独自のノズル機構とアルゴリズムにより高精度でプリントが可能です。また、箱を開けてから約15分で完了する簡単な組み立て構造や、専用ソフトウェアやUSB、スマホアプリを経由した多様なデータ転送方法から選択可能で、初心者でも安心して使える一台です。

AnkerWork(アンカーワーク)

「AnkerWork」は、「オフィスでも自宅でも、その人らしく活躍できるベストな仕事環境のサポート」をコンセプトに過去Ankerで展開してきた会議用スピーカーやウェブカメラなどの製品をラインナップします。「AnkerWork」としての第1弾製品は、2022年6月に販売開始予定のウェブカメラ、スピーカー、マイク、ライトが一体となった4-in-1ビデオバー「AnkerWork B600 Video Bar」。2Kの高解像度のカメラに顔を明るく映すライト、ノイズリダクション機能のついたマイク、高音質スピーカーとリモート会議に必要なツールをこれ1つにまとめた製品です。

AnkerMake M5 家庭用3Dプリンター

製品の特徴

– 高いプリント精度に加え、安定的な印刷速度と加速度を実現したPowerBoostテクノロジーにより約5倍(※印刷速度50mm/sの3Dプリンターと比較した場合)の作業スピードを実現したAnker初の3Dプリンター
– 業界で初めてAI認識機能付きのカメラを搭載し、常時モニタリング可能。元のデータと実際の出来上がりをリアルタイムで整合させ、また目詰まりなどの発生時にはすぐに作業を中断させます
– 複雑なセットアップの必要なく、ワンタッチですぐに3Dプリントを開始できます

製品の仕様

サイズ 約502×470×438mm (フィラメントホルダー部を除く) 操作スクリーン 4.3インチ(タッチスクリーン)
印刷速度 最大250mm/s 印刷精度 ±0.1mm
造形サイズ 最大250×235×235mm 印刷方式 FDM (熱溶解積層方式)

販売価格
税込 99,990円

販売開始日
2022年冬頃

AnkerWork リモートワークに最適な4-in-1ビデオバー

製品詳細
– カメラ、スピーカー、マイク、ライトがこれ1台に。1台でリモートワークに必要な環境が揃います
– 2Kの高解像度に対応し、通信相手に鮮明でなめらかな映像を送信することが可能です
– VoiceRadar™技術により、ノイズを抑え、相手にストレスを与えないクリアな音声通話を実現

製品の仕様

解像度 2K 重さ 約462g
サイズ 約180×47×47 mm(クリップ除く)

販売価格
税込 29,990円

販売開始日
2022年6月上旬

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