検索
  1. スマートウォッチライフTOP
  2. NEWS
  3. 血中酸素常時測定に対応の『HUAWEI WATCH FIT』 がリニューアル!新しいカラバリも用意し10月22日(金)発売

血中酸素常時測定に対応の『HUAWEI WATCH FIT』 がリニューアル!新しいカラバリも用意し10月22日(金)発売

NEWS

公開日: 最終更新日:

ファーウェイ・ジャパンは、昨年の発売以降人気のスマートウォッチ『HUAWEI WATCH FIT』のリニューアルモデルとなる『HUAWEI WATCH FIT new』を発表。

市場想定価格15,180円(税込)にて10月22日(金)より発売します。

カラーバリエーションは、ポメロレッド、アイルブルー、サクラピンク、グラファイトブラックの4色です。

『HUAWEI WATCH FIT new』の主な特長

■リニューアルモデルの変更点
カラーバリエーションとして、ポメロレッドとアイルブルーが新登場。前モデルに続き、サクラピンク、グラファイトブラックも引き続きお選びいただけます。また、このたびワークアウトモードに「縄跳び」※1が追加されました。よりバリエーションに富んだフィットネスライフをお楽しみください。

■スマホのように操作が簡単な明るいタッチスクリーン
ウォッチフェイスには1.64インチAMOLEDディスプレイを採用。画面占有率は約70%で、ベゼル幅0.95mmと大きな画面で操作しやすく、明るい日差しの下でも鮮やかな画面表示を保つため、タッチスクリーン操作に困りません。重さはわずか約34g(ベルトを含む)で、つけていることが気にならない軽さです。また、プリインストールされているテーマの他にも、ウォッチフェイスストアから数多くの魅力的なウォッチフェイスをダウンロードすることができます。さらに、スマートフォンなどから好きな写真を選んでカスタマイズすることもできます※2

■血中酸素の常時測定に対応※3
『HUAWEI WACTCH FIT new』は血中酸素の常時測定に対応しています。常時測定機能を有効にしておけば、血中酸素レベルが設定値よりも低く測定された場合に、本体が振動しアラートを出します。

■フィットネス動画内蔵でどこでも気軽に体を動かそう
『HUAWEI WATCH FIT new』にはフィットネスコースが12種類内蔵されており、様々な動作デモ動画をウォッチ画面から見ることができます。例えば「職場でのエクササイズ(6分)」や「腹筋の引き締め(10分)」、「体幹のワークアウト(12分)」など、目的や時間に合わせて選ぶことができ、仕事の合間や週末のリラックスタイムなどを有効に活用しながら健康的な生活を目指すことができます。

■スポーツをより楽しくする豊富なワークアウトモード
12種類のワークアウトに対して、プロスポーツモードを起動して使用できます。モニタリングによるデータ分析・記録を行ってトレーニング効果を可視化することができ、例えば、ランニング時には心拍数や走行ペース、ケイデンス(1分あたりの歩数)などの細かい情報を提供してくれます。
そのほかカスタムワークアウトモードでは、HIIT、ヨガ、ピラティスなど85種類以上のワークアウトモードを追加可能で、自分のライフスタイルにあわせてアクティビティを楽しめます。

また、屋外ランニング、屋内ランニング、屋外ウォーキング、屋内ウォーキング、エリプティカル、ローイングの6種類のワークアウトの開始と種類を自動で識別し、トラッキングを開始するか通知します。

■ライフログを記録して健康へのモチベーションを維持

[HUAWEI TruRelax™ストレスモニタリング]
24時間ストレス状況をモニタリングすることでストレスの状態を可視化し、ストレスが高い時には呼吸エクササイズモードのガイドに従って、呼吸を整えることができます。

[HUAWEI TruSeen™ 4.0 心拍モニタリング]
リアルタイムでの高精度な心拍数の計測を実現しています。

[HUAWEI TruSleep™ 2.0睡眠モニタリング]
睡眠時間はもちろん、深い睡眠・浅い睡眠・レム睡眠の割合や、深い睡眠の連続性など、睡眠の質を解析します。計測された睡眠データに基づき、より良い睡眠のためのアドバイスを提案し、ユーザーの睡眠を改善するためのサポートも行います。

[月経周期トラッキング※4]
自分の月経周期を登録していくことで排卵日を推定。記録に応じてリマインダーを送ります。

■日常生活をもっと便利にする多彩な機能
メッセージ通知、天気情報、スマートフォン探索、アラーム、懐中電灯など、生活を便利にする機能が充実しています。

※1:この機能はソフトウェアアップデートでご利用いただけます。また、旧モデルの「HUAWEI WATCH FIT」も今後、順次ソフトウェアアップデートにより「縄跳び」がワークアウトモードに追加されます。
※2:一度に5枚までの写真を保存することができます。Android 6.0以降およびiOS 12.0以降でご利用いただけます。
※3: 常時測定とは一定期間毎の計測値を定期的に表示することを意味しています。
※4: Android™スマートフォンのみ対応。

※ 本製品は日常的な運動・健康管理のための製品であり、医療機器ではありません。本製品のデータは医療行為または精度を要する業務・専門的な計測には使用いただけません。

『HUAWEI WATCH FIT new』の主な仕様

※1:本製品にはISO規格22810:2010に基づく50メートルの耐水性能があることを意味します。温水での使用は推奨しておりません。
※2: 10日間は、心拍数モニタリングと睡眠モニタリング(HUAWEI TruSleep™はOFF)を有効にして1日24時間着用、毎週30分のワークアウト(GPSを有効にして)、メッセージ通知を有効にして(SMSメッセージ50通、通話6回、アラーム3回/日)、画面を1日200回オンにした場合。
※3:ファーウェイテストラボのデータを参考にしています。実際の使用状況によって変動します。
※4:AndroidTMスマートフォンのみ。
※5:常時測定とは一定期間毎の計測値を定期的に表示することを意味しています
※6:撮影するスマートフォンはEMUI8.1以降を搭載したファーウェイスマートフォンのみ。

※ 本製品は日常的な運動・健康管理のための製品であり、医療機器ではありません。本製品のデータは医療行為または精度を要する業務・専門的な計測には使用いただけません。

●画像はすべてイメージです。実物と若干異なる場合があります。 ●掲載製品の仕様・性能は予告なしに変更する場合がありますので予めご了承ください。 ●本製品は日常的な運動・健康管理のための製品であり、医療機器ではありません。本製品のデータは医療行為または精度を要する業務・専門的な計測には使用いただけません。 ●HUAWEI、HUAWEIロゴはHUAWEI TECHNOLOGIES CO., LTDの商標または登録商標です。 ●Android™は、Google LLCの商標または登録商標です。●Bluetooth®は、米国Bluetooth SIG, Inc. の登録商標です。 ●IOSはCiscoの米国およびその他の国における商標、または登録商標であり、ライセンスに基づき使用されています。 ●その他会社名、各製品名は、各社の商標または登録商標です。

あわせて読みたい


HUAWEIスマートウォッチ 現行主要モデルガイド【2021年最新版】


機械式時計至上主義のパパの休日が『ファーウェイ』のスマートウォッチでどう変わったのか?第3回「『HUAWEI Band 4e』フォームチェンジ」編


HUAWEI Band 4 Proの初期設定法を徹底解説!

 はじめての方・記事の探し方に迷った方へ
記事が多くて迷ったら、 記事の探し方ガイド から目的別に読めます。

※本記事のリンクから商品を購入すると、売上の一部が販売プラットフォームより当サイトに還元されることがあります。掲載されている情報は執筆時点の情報になります。
     

関連記事


   

RANKING

  1. 「どのスマートウォッチが一番正確?」睡眠・心拍・歩数・VO2 Maxを指標別に比較した最新研究まとめ

  2. WHOOPが火をつけた革命――スマートウォッチの「画面なし」モデル流行の源流とは

  3. Googleの画面なしFitbitバンド、製品名は「Fitbit Air」か。サブスクは「Google Health」に刷新の可能性

  4. Google Pixel Watch 4を徹底解説!レビュー・サイズ選び・健康管理機能まとめ

  5. Google Pixel Watch歴代モデル実機レビューまとめ|初代から最新Pixel Watch 4まで進化を徹底比較

  6. AnkerのBluetoothスピーカー3製品がリコール対象に|充電式スピーカーで火災事故、消費者庁が公表【2026年4月】

  7. 【レビュー】Amazfit T-Rex Ultra 2|直径51mm・最大30日バッテリー・64GBストレージを備えたタフネス最上位機をじっくり試した

  8. Apple Watch × iPhone・Mac連携ワザまとめ|ロック解除からナビ、決済まで使いこなす

  9. G-SHOCK G-LIDE初の心拍計測モデル「GBX-H5600」が5月15日に発売。サーフィンからワークアウトまで対応

  10. Galaxy Watch歴代モデル使用レビュー総まとめ|Watch4からUltra 2025まで全機種を徹底比較

   

NEW CONTENTS

  1. DeNA×GO×GOドライブのAI勉強会資料が無料公開中|100本超えのスライドアーカイブを紹介

  2. 「watchOS 26.5 Developer Beta 4」が公開、正式版リリースに向けた最終調整段階へ

  3. Apple、Ultraブランドを拡大へ|iPhone UltraとMacBook Ultraが今後登場か?

  4. Apple Watchが小児の不整脈検出でパッチ型モニターを上回る、Heart Rhythm 2026で研究発表

  5. ティム・クックApple CEO「最も誇りに思う製品はApple Watch」2026年9月退任前に明言

  6. 最新のApple Watch充電器まとめ|2in1・3in1・モバイルバッテリーまで用途別に整理

  7. スマホが感情ある相棒に変わる!AIロボット「LOOI(ルーイ)」が日本初上陸、Makuakeで先行販売開始

  8. Anker、Qi2 25W対応・冷却ファン内蔵の折りたたみ3-in-1充電器「Anker Prime Wireless Charging Station(Foldable)」を発売

  9. Samsung、Galaxy Watch Ultra 2のファームウェア開発を開始か|5G対応・Snapdragon Wear Elite搭載が濃厚【2026年】

  10. HUAWEI公式サイト「GW SALE 2026」開催中|スマートウォッチ・イヤホンが最大35%オフ【4月24日〜5月7日】