「AI活用術」の記事
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NEWS
iPhoneを頭脳にするデスクAI「Loona Deskmate」が日本初上陸|8月31日からMakuakeで45,000円、165W GaN充電器とQi2も内蔵
Loona Inc.が開発したデスクトップAIパートナー「Loona Deskmate」が日本初上陸。8月31日からMakuakeで先行販売され、一般販売58,000円に対し45,000円から。iPhoneを頭脳として使い、165W GaN充電器とQi2充電も内蔵します。
2026.09.01
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NEWS
AIロボットドッグ「Sirius」が日本上陸|8月28日11時からMakuakeで先行販売、約1kg・14軸で199,980円から
HENGBOTのAIロボットドッグ「Sirius」が日本上陸。YMTREND株式会社が8月28日11時からMakuakeで先行販売を開始しました。約1kgのボディに14軸の関節と800万画素カメラを搭載し、声・顔・タッチに反応。価格は税込199,980円からです。
2026.08.29
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スマートデバイス
AIボイスレコーダーPlaud、FC東京の現場での使い方を動画で公開|海外スカウティング・ピッチ上のコーチング・試合後ミーティングまで
AIボイスレコーダーPlaudが、FC東京での活用事例動画3本を公開しました。会議の議事録だけでなく、海外クラブへのスカウティング、練習中のコーチング、試合後のミーティングまで。ホーム戦ペアチケットが当たるキャンペーンもあわせて紹介します。
2026.08.24
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AI・生成AI
圏外でも13言語を翻訳するAIスマートグラス「Beifa GE01-3」がMakuakeに|カメラもディスプレイも省いた32g、一般販売は37,400円
ディスプレイもカメラも省いたAIスマートグラス「Beifa GE01-3」が8月24日からMakuakeで先行販売。圏外でも使えるオフライン13言語翻訳とオンライン165言語、32gの軽さ、連続8時間。最大38%オフの条件と、事前ダウンロードが必要な点まで整理しました。
2026.08.24
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スマートデバイス
SwitchBotが約16.8gのウェアラブルAI「AIマインドクリップ」を8月19日発売|会話からToDoを抽出、要約AIはChatGPT・Claude・Geminiから選べる
SWITCHBOTがウェアラブルAIアシスタント「SwitchBot AIマインドクリップ」を2026年8月19日に発売。約16.8gのクリップ型で最大20時間録音でき、充電するだけで文字起こしと要約が完了。会話からToDoも抽出します。19,980円。
2026.08.21
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AI・生成AI
ハードオフ全300店舗以上の中古在庫がGoogle 検索・マップに表示|「行ってみたら無かった」が減る、使い方は3ステップ
株式会社カンリーの「カンリーローカル在庫」がハードオフグループ全300店舗以上に導入され、各店舗の中古在庫がGoogle 検索やGoogle マップ、Google ショッピングに表示されるようになりました。確認手順と、押さえておきたい注意点をまとめます。
2026.08.19
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AI・生成AI
Pixel 11のAI音声入力はどこまで賢い? 言い直しも反映される様子をデモで確認|Gboard文章作成ツールも
Googleが8月7日に開いた新製品事前説明会で、Pixel 11のAI音声入力をデモで確認しました。言いよどみが消えるだけでなく、話の途中で言い直した内容がきちんと反映されます。Gboardの文章作成ツールで断りの返信文を作る様子もあわせて紹介します。
2026.08.12
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AI・生成AI
SwitchBotがAIアシスタント「kata」を提供開始|話しかけるだけで複数デバイスをまとめて操作、オートメーション作成やトラブル対応も
SwitchBotが2026年8月10日、スマートホームの操作・設定・トラブル対応を会話でサポートするAIアシスタント「kata」の提供を開始しました。ひと言で複数デバイスをまとめて操作でき、オートメーション作成や製品セットアップの案内にも対応します。
2026.08.12
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AI・生成AI
Apple、AIヘビーユーザー向けにiCloud+の上位プランを用意へ|ティム・クックCEOが決算説明会で表明、Siri AIは無料のまま【海外ニュース】
Appleのティム・クックCEOが2026年7月30日の決算説明会で、AIを多く使う人向けにiCloud+の上位プランを用意する考えを表明。Image Playgroundなどの1日あたり利用上限を超えて使える有料枠で、価格は9月のiOS 27公開時に判明する見込みです。
2026.08.04
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コラム・業界分析
Apple Watchは「世界で最も使われるウェアラブルAI」になるか|watchOS 27のSiri AIで何ができるのか、海外コラムが挙げた要点
今秋のwatchOS 27でApple WatchがSiri AIに対応します。Computerworldのコラムは、これによりApple Watchが世界で最も広く使われるウェアラブルAI基盤になると指摘。パーソナルコンテキスト活用やCall Context、将来のスマートグラスへのつながりまで要点を整理します。
2026.07.31
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AI・生成AI
AIボイスレコーダー「Notta Memo」が2部門でNo.1|日本語の文字起こし精度満足度と「次に買いたい」で選出【JMRO調査】
Notta株式会社のAIボイスレコーダー「Notta Memo」が、日本マーケティングリサーチ機構の調査で「日本語の文字起こし精度満足度」「次に買いたいAIボイスレコーダー」の2部門No.1を獲得。調査の中身と、編集部が取材音源で比べた実測結果もあわせて解説します。
2026.07.30
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AI・生成AI
楽天と日本HP、HP製PCに「Rakuten AI for Desktop」を提供開始|ネット接続なしで日本語AIが動くオンデバイスモード搭載
楽天グループと日本HPが2026年7月29日、HP製PC向けAIアプリ「Rakuten AI for Desktop」の提供を開始。日本語特化LLM「Rakuten AI 7B」をPC内で動かすオンデバイスモードで、オフラインでも要約・翻訳が可能に。個人向けは10月以降。
2026.07.29
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NEWS
健康管理にも「自動運転レベル」を。issinが提唱する“オートケア”L0〜L5と、人からAIへ判断が移る境界
東京大学発のissinが、健康管理の自動化を自動運転になぞらえて6段階で定義した「オートケア」構想を発表。L2とL3のあいだにある「判断主体が人からAIへ移る境界」が最大の挑戦だとしています。16万人の実データを土台に、スマートバスマットで到達した現在地とその先を整理します。
2026.07.28
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AI・生成AI
TD SYNNEXがAI/ARスマートグラス「INMO GO 3」の国内取り扱いを開始|98言語翻訳・約58g、法人向け流通で観光や接客の現場へ
TD SYNNEXがINMO XRのAI/ARスマートグラス「INMO GO 3」を2026年7月30日より日本国内で販売開始。約58gの本体で98言語のリアルタイム翻訳、会議の文字起こし・AI要約、ARナビに対応します。法人向け流通に乗る意味と詳細スペックを整理しました。
2026.07.28
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AI・生成AI
INMO、AIスマートグラス「INMO GO3」製品発表会をレポート|相手がグラス不要の双方向翻訳を実演、SDK提供と観光活用も明かす
イノモ日本がAIスマートグラス「INMO GO3」の製品発表会を2026年7月16日に開催。相手側がグラスを装着していなくても成立する双方向翻訳やAIテレプロンプターを実演し、SDK提供や観光分野での活用も説明しました。7月30日発売、99,800円。
2026.07.27






