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2026年6月5日に発売されたOura Ring 5を、シルバーのサイズ10で10月上旬から約2週間使ってレビューします。価格はSilverとBlackが65,800円、ほかの4色が81,800円です。
Ring 4より体積が40%小さい「世界最小のスマートリング」で、指原莉乃さんがYouTubeで「ないと生きていけない」と紹介したことでも話題になりました。小さなリングでどこまで測れて、着けてどこまで気にならないのか、気になっている方は多いと思います。
指輪ほどの小さな本体ですが、睡眠、心拍数、心拍変動、ストレス、血中酸素、歩数や消費カロリーまで、健康のデータを幅広く測ってくれます。測った結果は、アプリでコンディション、睡眠、アクティビティなどのスコアにまとまるので、睡眠や運動が足りているかが一目で分かります。ふだん使っているスマートウォッチと比べても、計測データに遜色はないと感じました。
前のOura Ring 4よりかなり細くなったのも良かった点です。着けていて邪魔に感じる場面が減り、寝ているときもほとんど気になりません。
この記事で分かることは4つです。
| 見た目と着け心地 | Ring 4から細くなった実物と、着ける指やサイズの選び方 |
| 健康の機能 | コンディション、睡眠スコアの内訳、心拍数とストレスのアプリの画面 |
| 運動の機能 | アクティビティのスコアと、スマートウォッチの記録の取り込み |
| 使い始めの注意 | 充電の仕方と、データがたまるまで出ない指標 |
写真とアプリの画面で、1つずつ見ていきます。
本記事で紹介したOura Ring 5は、ŌURAより提供を受けた製品です。記事の内容は実際に使用したうえでの評価であり、提供元による内容の指定や事前確認は受けていません。
レビューする製品はこちら

Oura Ring 5は、指に着けたまま睡眠、心拍数、心拍変動、体表温度の傾向、夜間の血中酸素などを記録するスマートリングです。本体に画面はなく、データはスマートフォンのOuraアプリで見ます。
Oura Ringのこれまでのモデルや関連ニュースは、Oura Ringまとめで整理しています。
| 製品名 | Oura Ring 5 |
| 価格(税込) | Silver・Black:65,800円 Gold・Deep Rose・Stealth・Brushed Silver:81,800円 |
| サイズ | 6〜13 |
| 大きさ | 幅6.09mm、厚さ2.28mm、重さ2g〜(サイズにより異なる) |
| バッテリー | 6〜9日(充電は通常20〜80分) |
| 防水 | 最大100m |
| メンバーシップ | 月額999円または年額11,800円 |
| 今回使ったモデル | Silver、サイズ10 |
主要な機能を一覧表でチェック
当サイトがスマートウォッチのレビューで使っている主要機能表で、Oura Ring 5に搭載されている機能をチェックしてみました。緑色の部分が搭載している機能で、色のない部分が未搭載の機能です。

この表はスマートウォッチ向けに作ったものです。Oura Ring 5は画面のないスマートリングなので、通知、天気予報、音楽の操作、ウォッチフェイス、常時表示のような画面を使う機能や、通話、決済、Suicaは最初から持っていません。
下の2段の健康と運動の項目は、GPSと気圧・高度計を除いてすべて搭載しています。心拍数、血中酸素、睡眠、体表温度、歩数、消費カロリーを指に着けたまま記録し、ウォーキングなどの運動も自動で記録します。最大100m防水なので、着けたまま泳げます。
リング本体にGPSはないため、ランニングの距離やコースを正確に残したい人には、スマートウォッチのほうが向いています。スマートウォッチと併用すれば、そちらで記録したルートもOuraアプリで見られます(後半で紹介します)。睡眠と体調の記録が目的なら、必要な項目はそろっています。
なお、Oura Ring 5は医療機器ではなく、血中酸素や心拍変動などの値も病気の診断に使うものではありません。
バッテリーは仕様で6〜9日 1日に10%ほど減る程度

充電台の突起にリングを通して載せると、手前のランプが点きます
充電は、充電台の突起にリングを通して載せるだけです。仕様では1回の充電で6〜9日使えて、充電は通常20〜80分で終わります。編集部では、前の晩に充電したリングが翌日の14時45分に93%でした。1日使うと10%ほど減る程度です。

アプリの「私のデバイス」で、モデル、色、サイズ、電池の残りを確かめられます
電池の残りは、アプリの「私のデバイス」で確かめられます。モデル名、色、サイズもここに出るので、どのリングを登録しているか分からなくなったときにも使えます。
同梱物はリングと充電台とUSB-Cケーブル

白い外箱の窓から、リングがそのまま見えます
箱はシンプルな白で、正面の窓からリングが見える作りです。

リング本体、充電台、両端がUSB-Cのケーブル、説明書類
中身はリング本体、四角い充電台、両端がUSB-Cのケーブル、説明書類です。電源アダプターは入っていないので、手持ちのUSB-Cの充電器を使います。

充電台の裏には「Size 10」。リングのサイズに合わせた充電台が付いてきます
充電台の裏には「Size 10」と書かれていました。リングのサイズごとに専用の充電台が付きます。
見た目と着け心地をチェック
Ring 4より幅は約1.8mm、厚さは0.6mm小さく高級感もある

外側は鏡面のチタン。内側にセンサーの窓が並びます
外側は鏡面に磨かれたチタンで、内側にセンサーの窓が並んでいます。仕様上の厚さは2.28mmです。
高級感も非常にあるリングです。鏡面のシルバーは、光の当たり方で周りの色を映し込みます。

人差し指に着けたところ。サイズ10のシルバーです
編集部で以前レビューしたOura Ring 4と比べると、幅は約1.8mm、厚さは0.6mm小さくなりました。
| Oura Ring 4 | Oura Ring 5 | |
| 幅 | 7.9mm | 6.09mm |
| 厚さ | 2.88mm | 2.28mm |
| 重さ | 3.3〜5.2g | 2g〜 |
着けてみるとかなり細くなっていて、邪魔に感じる場面が減りました。
キーボードを打つときも寝るときも着けたまま

着けたままキーボードを打てる細さです
キーボードを打つときも着けたままです。
寝るときに着けていても、ほとんど気になりません。とくに大きなスマートウォッチと比べると、着けている間の軽やかさは段違いです。腕時計を着けたまま寝るのが苦手な人でも、指輪なら睡眠の記録を続けやすいと感じました。
着ける指は人差し指 サイズはサイジングキットで測る

人差し指に着けたOura Ring 5
編集部では、Ouraがいちばん推奨している人差し指に着けています。スマートリングをどの指に着けるかは、各社とも人差し指をすすめています。
試しに中指に着けてみると、手をギュッと握ったときに両隣の指に挟まって、少し気になりました。人差し指がいちばん合うと思います。
サイズは、ふだんの指輪のサイズとは合わないことがあります。Ouraは注文の前にサイジングキットで指のサイズを測るよう案内していて、指原さんも動画で、サイジングキットを必ず使ってほしいと話していました。
Ring 4のときは薬指に着けていて、サイズは8でした。Ring 5は人差し指に着けていて、サイズは10です。着ける指が変わればサイズも変わるので、キットでは着けたい指を測っておくのが確実です。
食器洗いや洗濯物を干すときは当たって気になる
人差し指に着けていても、食器を洗うときは食器に当たってカチャカチャするので、外したくなります。洗濯物を干すときも、やや気になりました。
健康の機能をチェック アプリの上に並ぶコンディション・睡眠・心拍数を順に
ここからは、健康の機能をチェックしていきます。Ouraアプリを開くと、「今日」の画面の上にコンディション、睡眠、アクティビティ、心拍数などのスコアが横に並びます。この並びの順に、コンディション、睡眠、心拍数とストレスを見ていきます。アクティビティは、そのあとの運動の機能で紹介します。
「今日」の画面の上に主要なスコアが並ぶ 昼寝も自動で記録

左が「今日」、右が「主要データ」。前の晩の21時48分の16分間が昼寝として記録されていました
10月13日の「今日」の画面では、スコアの並びの下に「1件の昼寝が検出されました」と出ていて、前の晩の21時48分から16分間のうたた寝が、昼寝として自動で記録されていました。うたた寝まで記録してくれるのは、すごいと思いました。右の「主要データ」の画面では、この日の睡眠スコアが93でした。
アクティブカロリーの目標は、その日のコンディションに合わせて決まります。この日は「今日はコンディションが良好なので、アクティビティ目標はベースラインに設定されています」と表示されました。
コンディションは78で「良好」 9つのコントリビューターの内訳つき

左がコンディションのスコア、右が主要な指標。安静時心拍数、心拍変動、体表温、呼吸速度が並びます
コンディションは、その日の体の状態を0〜100のスコアで表す画面です。10月19日の朝は78で「良好」と出て、「順調に回復しました」という見出しの下に「最近はいつもより活動的ですが、コンディションはまだ良好です」というメッセージが表示されました。使っていると、このスコアが高い日のほうが実際に体調も良く、自分の体感に合っていると感じます。
スコアの下には、内訳にあたるコントリビューターが9つ並びます。この日は安静時心拍数が58bpm、心拍変動バランスが「良好」、体表温、回復指数、睡眠、睡眠バランス、睡眠規則性の5つが「最適」、前日アクティビティが「良好」でした。アクティビティバランスだけが「要注意」でした。
主要な指標には、安静時心拍数58bpm、心拍変動41ミリ秒、体表温+0.2℃、呼吸速度13.0回/分の4つが出ます。体表温は温度そのものではなく、いつもの値からどれだけずれているかの表示です。
夜の心拍変動は平均41ミリ秒 23時47分から7時58分までのグラフで表示

寝ていた23時47分から7時58分までの心拍変動。平均41ミリ秒、最大62ミリ秒でした
コンディションの画面を下へ進むと、寝ている間の最低心拍数と心拍変動がグラフで見られます。この夜の最低心拍数は58bpmで平均は60bpm、心拍変動は平均41ミリ秒、最大62ミリ秒でした。グラフでは、4時台の後半に心拍変動が一度大きく下がっているのが分かります。
睡眠スコアは89で深い睡眠は1時間58分

10月18日朝の睡眠スコアは89。内訳が7項目に分かれて表示されます
10月18日の朝に見た睡眠スコアは89で、「最適」と出ていました。23時47分から7時27分までベッドにいて、実際に眠っていたのは7時間11分です。
スコアの下には「コントリビューター」として、合計睡眠、効率、安眠度、レム睡眠、深い睡眠、入眠潜時、タイミングの7項目が並びます。スコアが低い日は、この中のどれが足を引っ張ったのかが分かります。この夜は寝つくまで(入眠潜時)が13分でした。指原さんが見せていた「入眠3分」と同じ項目です。
睡眠の画面には、ほかにも睡眠段階のグラフ、夜間の血中酸素、夜間の呼吸、睡眠中の心拍数と心拍変動まで並びます。睡眠の計測は、ふだん使っているスマートウォッチと同じくらいか、それ以上にしっかり測れているという印象です。それぞれの指標で何が分かるかは、Oura Ringの睡眠計測で分かることで詳しく解説しています。
心拍数とストレスの画面では睡眠時の範囲54〜63bpmと日中の最低平均64bpm

左が1日の心拍数のグラフ、右が修復時間、ストレス、睡眠時の範囲などの項目
「心拍数とストレス」のタブを開くと、0時から24時までの心拍数が1本のグラフになります。寝ている間も起きている間も、1日の心拍数の動きを続けて見られます。
グラフの下には、10月18日の修復時間15分、ストレス1時間、睡眠時の範囲54〜63bpm、日中の最低平均64bpmが並びました。
日中のストレスは1時間で回復は15分 「バランスの取れた日」と表示

左が日中のストレスのグラフ、右がその日のまとめと最近1週間の傾向
日中のストレスの画面では、起きていた7時27分から23時47分までを「ストレス」「上昇」「リラックス」「回復」の4段階のグラフで見られます。グラフの下の炎のマークは、その時間にウォーキングをした印です。
10月18日はストレス1時間、回復15分で、「バランスの取れた日」と表示されました。メッセージは「ストレスのピークや修復時間があまり見られなかった日でした」と続き、「振り返ってみて、そのように感じますか?」と問いかけて終わります。下の「最近の傾向」では、1週間分のストレスと回復の時間を曜日ごとに比べられます。
運動の機能をチェック アクティビティのスコアとスマートウォッチの取り込み
続いて、運動の機能です。アプリの上に並ぶスコアのうち、アクティビティの画面と、ほかのスマートウォッチで記録した運動の取り込みを見ていきます。
アクティビティは90で王冠マーク 歩数11,670歩と合計消費2,400kcal

左がアクティビティのスコアとコントリビューター、右が主要な指標と1日のアクティビティ
アクティビティは、1日の動きの量と、座りっぱなしにならなかったかをスコアにした画面です。10月18日は90の「最適」で、スコアの横に王冠マークが付きました。1日の動きをきっちり測ってスコアにしてくれるので、運動量を増やそうというモチベーションになります。
コントリビューターは6つで、ステイアクティブ(この日の非活動は5時間28分)、毎時間活動(アラート0件)、日間目標達成度(「適切」)、トレーニング頻度、トレーニング量、回復時間(いずれも「最適」)です。
主要な指標には、目標の進捗489/500kcal、合計消費2,400kcal、活動時間36分、歩数11,670歩が出ます。
毎日の動きは4時から翌4時までの棒グラフ 心拍数ゾーン別の時間は週単位

左が1日の動きの強さ、右が今週の活動時間と心拍数ゾーン別の時間
アクティビティの画面の中ほどには、朝4時から翌朝4時までの動きの強さを「低・中・高」の棒グラフで示す「毎日の動き」があります。この日は9時台から15時台と、20時台に動いていたことが一目で分かります。
その下の「今週」には、活動時間の合計36分と、心拍数ゾーン別の時間が週単位で出ます。この週はゾーン0が24分、ゾーン1が11分で、ゾーン2より上は0分でした。活動時間は「代謝への効果」と「心血管と代謝への効果」の2色に分けて表示されます。
ヘルスケア経由で別のスマートウォッチのハイキングもルートつきで表示

iPhoneのヘルスケアから取り込んだウォーキングが、タイムラインに並びます
タイムラインには、iPhoneのヘルスケアから取り込んだウォーキングが「Healthからインポート」として並んでいました。Apple Watchなどで記録した運動も、Ouraアプリの1日の流れの中で見られます。
ほかのスマートウォッチを併用している場合も、そちらで計測した運動がタイムラインに入ります。編集部では10月13日に、Zeppアプリで使うスマートウォッチを着けてハイキングをしました。この記録がiPhoneのヘルスケアを通じて取り込まれ、「Zeppで追跡」「Healthからインポート」と書かれた1件として並んでいました。

別のスマートウォッチで記録したハイキング。地図のルートも、1秒ごとの心拍数のグラフもOuraアプリで見られます
タップすると、地図のルート、継続時間1時間17分、距離4.48km、6,379歩、アクティブカロリー消費543kcal、平均心拍数112bpmまで表示されました。心拍数のグラフには「Zeppにより提供された1秒毎の心拍数」とあり、ゾーン1が25分、ゾーン2が41分、ゾーン3が11分という内訳も出ます。ゾーンの区切りはOuraアプリの基準です。
リングだけではルートや距離は記録できませんが、運動のときだけスマートウォッチを着ければ、その記録もOuraアプリの1日の流れの中にまとまります。
体内時計は90日、レジリエンスは14日 データがたまるまで出ない指標
使い始めてすぐに全部の指標が出るわけではありません。主要データの画面では、体内時計に「およそ90日分のデータが必要です」と出ていました。累積ストレスは約30日分のデータが必要で、心血管年齢や症状レーダーも、10月13日の時点では「―」でした。

レジリエンスは「データなし」。過去14日間のデータが足りないと表示されます
レジリエンスは、過去14日間の夜間の回復や日中の回復をもとに、ストレスへの強さを「絶好調」から「不足」までの5段階で示す画面です。編集部のアプリでは「過去14日間の十分なデータがないため、レジリエンスのアップデートを表示することができません」と出て、まだ表示されていません。
最終更新日は、前のOura Ring 4を使っていた2025年8月12日のままで、Oura Ring 5に替えてからはまだ更新されていません。
睡眠スコアやコンディションは翌朝から出るので、最初の数日から記録は楽しめます。長い期間のデータを使う指標は、1〜3か月使い続けてから見られるようになります。
良かった点・気になった点

幅6.09mm、厚さ2.28mmのOura Ring 5
良かったのは、細さと高級感、計測データとアプリの見やすさです。Ring 4と比べてかなり細くなり、寝ているときもほとんど気になりません。鏡面のシルバーは指輪として見ても高級感があります。
スマートウォッチと比べても、睡眠や心拍数などの計測データに遜色はありませんでした。アプリの計測画面がとてもきれいに整っていて内容も充実しているので、月額999円を払う価値はあると思います。スコアを見れば、睡眠が足りていない、運動が足りていないといったことが一目で分かるので、健康維持や日々の習慣の改善にも役立ちました。
気になったのは、家事のときに当たることと、本体とは別にかかる料金です。食器を洗うときはカチャカチャ当たって外したくなり、洗濯物を干すときもやや気になりました。料金は、本体が65,800円からで、分析を見るには月額999円か年額11,800円がかかります。買い切りのスマートリングも含めて比べたい人は、日本で買えるスマートリングの比較も参考になります。また、体内時計のように90日分のデータが要る指標もあるので、すぐに全部の機能を試したい人は、使い始めの数か月はデータをためる期間だと考えておくと安心です。
こんな人におすすめ

指に着けたOura Ring 5(Silver、サイズ10)
睡眠や日々の健康データを、腕時計ではないもので気軽に、軽やかに記録したい人にとてもおすすめです。朝はアプリを開くだけで、前の晩のスコアと内訳が分かります。
すでにApple Watchなどを使っている人が、睡眠の記録だけをOura Ringに任せる使い方もできます。日中の運動はヘルスケア経由でOuraアプリにも並ぶので、2台を使い分けても記録はまとまります。
前のOura Ringを使っていて、太さが気になっていた人にも向いています。Ring 5はRing 4よりかなり細くなりました。
まとめ

Oura Ring 5(Silver)
Oura Ring 5は、Ring 4よりかなり細くなり、着けていて邪魔に感じる場面がかなり減ったスマートリングです。高級感もあり、寝ているときもほとんど気になりません。計測データはスマートウォッチと比べても遜色がなく、睡眠スコアは7項目の内訳まで見られ、昼寝やヘルスケアの運動もアプリの1日の流れにまとまります。
本体のほかにメンバーシップの料金がかかりますが、アプリの画面の充実ぶりを考えると、料金に見合う内容です。長い期間のデータを使う指標は数か月後から出ることと、食器洗いのような家事では外したくなる場面があることは、買う前に知っておきたい点です。サイズはサイジングキットで確かめ、人差し指で選ぶのが確実です。
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