検索
         
  1. スマートウォッチライフTOP
  2. スマートデバイス
  3. 外出先ではイヤホンとして使い、自宅ではスピーカーに!「2WAYウェアラブルネックスピーカー」が7月31日に発売

外出先ではイヤホンとして使い、自宅ではスピーカーに!「2WAYウェアラブルネックスピーカー」が7月31日に発売

スマートデバイス

公開日: 最終更新日:

 

「外出先ではイヤホン」「自宅ではスピーカー」と、状況に応じて2通り楽しめるサンワサプライのネックスピーカー『400-BTSH015』が7月31日に発売されました。同社が運営する直販サイト『サンワダイレクト』にて購入が可能です。

「肩に乗せる」Bluetoothスピーカーとして

本製品は、肩に乗せて楽しめるウェアラブルネックスピーカー。スピーカーとしての機能だけでなく、イヤホンとしても使うことができる2WAY仕様。スピーカーとして使用する際は、耳に直接触れないので長時間音楽を聴いても耳への負担がかかりません。また、完全に音を遮断するイヤホンやヘッドホンと違い、周囲の生活音や呼びかけが聴こえるのも特長。家事や作業をしながら音楽を楽しめます。

イヤホンスタイルで通勤や散歩にも

普段は肩乗せスピーカーとして楽しみながら、音漏れすると困るようなシーンではイヤホンに切り替えて楽しむこともできるのが本製品の特徴。通勤や散歩、また音楽に浸りたい時などにも使えます。イヤホン用のイヤーピースはS・M・Lの3サイズで付属し、最適なサイズ感で装着できます。


電源はバッテリー式を採用。イヤホンモードでは最大約45時間の音楽再生が可能なので、長い映画や動画もストレスなく楽しめます。付属の充電用microUSBケーブルで給電が繰り返し使用できます。

低遅延&高音質コーデック対応

Bluetooth5.0規格を搭載しており、通信距離10m(理論値)までワイヤレスでデバイスと接続可能。省電力なのも特徴です。対応コーデックもapt-X、apt-X LL、apt-X HDと、低遅延や高品質なコーデックに対応しています。そのため、ワイヤレスの際にありがちな音ズレ少なく、テレビの視聴やゲームプレイ時では抜群の臨場感かつ快適に楽しむことができます。

通話対応でWEB会議でも活躍

先端にはマイクが付いており、通話に対応。WEB会議でも活躍します。疲れを感じにくい軽量ボディで、中央部はシリコン素材でやわらかく首にやさしくフィットします。また、スピーカーの先端にはリモコンが付いており、手元で音量調整や再生/一時停止の操作ができます。

製品の詳細

Bluetooth5.0・テレビスピーカー・ワイヤレス・低遅延対応・イヤホン対応
型番:400-BTSH015
サイズ:約W224×H184×D32mm
重量約:256g
販売価格:10,727円(税抜)

さらなる詳細と購入は下記からどうぞ!

サンワサプライ直営ショップサンワダイレクト
https://direct.sanwa.co.jp/su/StIU5

※本記事のリンクから商品を購入すると、売上の一部が販売プラットフォームより当サイトに還元されることがあります。掲載されている情報は執筆時点の情報になります。
     

関連記事


   

RANKING

  1. Amazon初売り2026|家電・ガジェット福袋を厳選紹介。実用品中心で“ハズレにくい”注目セットまとめ

  2. 【ヤマダ初売り2026】最新iPadが実質8,000円引き。A16搭載11インチモデルが5万円切り

  3. 【2026年初売り】AmazonスマイルSALEで狙うべきスマートウォッチ特集|最新モデルからコスパ機まで

  4. 【1/3(土)9:00~1/7(水)】AmazfitスマートウォッチがスマイルSALE初売りで大幅値下げ

  5. HUAWEI WATCH GT 4とFreeBuds SE 2の限定セットが12,800円。ヨドバシ.com年末年始SALEで登場【他にもセール品あり】

  6. 【保存版】2026年ガジェット初売り・福袋総まとめ22選|Apple Watch・iPhone・タブレットがお得(1月3日追記)

  7. ビックカメラ「2026年新春福箱」を予告。Apple Watch SEやiPhone、iPadなど注目セットが登場

  8. 生成AIを仕事で使いたい人必見。デジタル庁の無料資料「ChatGPT業務活用ハンズオン」が分かりやすい

  9. Amazon初売り2026 本番スタート|スマートウォッチ・充電・音響ガジェットの狙い目まとめ

  10. パスキーとは何か?パスワード・PIN・Face IDとの違いを一から整理

   

NEW CONTENTS

  1. Apple公式「認定整備済製品」とAmazon「整備済み品」の違いを徹底解説|Apple Watch・iPhoneを後悔なくお得に買う選び方

  2. ChatGPTは“健康の壁打ち相手”になる。OpenAIが発表した「ChatGPT ヘルスケア」と実体験が重なる理由

  3. Mobvoi、世界初のAIノートテイキング・スマートウォッチ「TicNote Watch」を発表|CES 2026

  4. Apple公式整備済製品のiPad、現在はiPad mini 6・iPad Pro各モデルが在庫あり【2026年1月8日】

  5. 旅行のチケットを“見せる思い出”に。チケットシャドーボックスがオシャレで最高だった

  6. LEGOが“動く遊び”へ進化。CES 2026で発表された「LEGO SMART Play」徹底解説

  7. CES 2026:Motorola、新型「moto watch」を発表。Polarと提携し“Powered by Polar”を初搭載

  8. CES 2026で注目の睡眠デバイス「Dreamie」登場。スマホを寝室から遠ざける新しい睡眠習慣

  9. 『Mac Fan』が雑誌の定期刊行を終了へ。2026年5月号をもってメディア新体制へ移行

  10. CORSAIR、Stream Deckを内蔵した世界初のゲーミングキーボード「GALLEON 100 SD」を発表