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【Garmin、Fitbit、SUUNTO】今年は大豊作!2021年第1四半期に発表されたスマートウォッチ総まとめ Part.1

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2021.04.14

スマートウォッチが豊作だった第1四半期を振り返り!

ますます盛り上がりを見せるスマートウォッチ。2021年も早いもので1/4が過ぎましたが、この第1四半期は話題のスマートウォッチが驚くほど沢山登場しました。そこで、本記事ではそんなニューカマーたちを2回に分けてダイジェストでご紹介。きっと気になるモデルが見つかるはずです。

GARMIN INSTINCT Esports Edition(ガーミン インスティンクト Eスポーツ エディション)


『ガーミン』からはタフネスGPSアウトドアウォッチ『INSTINCT』より、eスポーツプレイヤー、ゲーマー、ストリーマー(ゲーム実況者や観戦者)向けの機能を搭載した『INSTINCT Esports Edition』が2月4日より発売開始。
この「INSTINCT」は、アメリカ国防総省が定める標準規格であるMIL-STD-810G(耐熱、耐衝撃、防水)をクリアしたタフなスマートウォッチ。このeスポーツ向けニューモデル「INSTINCT Esports Edition」は、ゲーム中のプレイヤーの心拍数やストレスなど身体情報をモニタリングすることで、ゲーム中の緊張や興奮などを記録、その記録情報の変動からゲーマーの緊迫度を見える化し、プレイの振り返りに役立てることでパフォーマンスの向上に貢献するというモデル。

特徴的なのが配信向けのストリーミングツール「STR3AMUP!(ストリームアップ)」。これはゲーム中のプレイヤーの心拍やストレスなどのモニタリングした身体情報をPC上でリアルタイムに表示(ブロードキャスト)できる機能。この機能により、観戦者はゲーム中のプレイヤーの緊張感や興奮度を、リアルタイムで閲覧することができるようになりました。

●商品概要
・重量       :52g
・本体の厚さ    :15.3mm
・ディスプレイ   :直径45.0mm
・レンズ素材    :化学強化ガラス
・解像度      :128×128ピクセル
・ディスプレイタイプ:モノクローム半透過メモリインピクセル(MIP)
・駆動時間     :Esportsモード約80時間、スマートウォッチモード約14日間、GPS+光学心拍計モード約14時間
・防水       :100m
・接続機能     :Bluetooth(R)、ANT+(R) Wi-Fi
・衛星測位     :GPS、みちびき(補完信号)、GLONASS、GALILEO
・内蔵センサー   :光学式心拍センサー、ABCセンサー(方位・気圧・高度)
・ライフログ機能  :ステップ数、スリープモニタリング、消費カロリー(心拍ベース)、上昇階数、移動距離、週間運動量、ストレススコアなど
・その他機能    :通知機能、天気情報、スマホ探索
Amazonで詳細を見る

●商品特設サイト
https://www.garmin.co.jp/minisite/instinct/instinct-esports/
●ストリーミングツール【STR3AMUP!】
https://www.garmin.co.jp/products/apps/str3amup-app/

GARMIN Lily Classic/Lily Sports(ガーミン リリー クラシック/リリー スポーツ)

女性向けスマートファッションウォッチの新シリーズとして発売されたのが『Garmin』「Lily Classic(リリー クラシック)」と「Lily Sport(リリー スポーツ)」。2月11日より発売されました。

『Lily』シリーズは、Garmin初の女性向けスマートファッションウォッチ。ケース径は34.5mmと『Garmin』最小で、ラウンド型のスマートウォッチの中では他ブランドを加えてもかなり小型なモデル。バンド幅も14mmの細さで、女性の腕にしっくりなじむ、繊細なルックスと着け心地が特徴。
『Lily Classic』はステンレスベゼルにレザーバンドを合わせた大人めルック。一方『Lily Sport』はアルミニウムベゼルとシリコンバンドの組み合わせでアクティブさ満点です。

ディスプレイはモノクロTFT液晶のタッチスクリーン。消費カロリー、水分補給、睡眠モニタリング、体のエネルギー状態を数値化するGarmin独自の指標Body Battery、生理周期、妊娠経過のトラッキングのほか、スイム、ヨガ、ピラティス、ウォーキングなどのワークアウト機能も充実しています。もちろん、メール、SNS、天気、スケジュールなどの通知機能も搭載しており、気になるバッテリーライフはスマートウォッチモードで最大5日。防水も50mと必要十分。『Garmin』は女性向けの機能を充実させるなど、積極的に女性へスマートウォッチをアピールしてきましたが、この「Lily」シリーズもしっかりと女性の心を掴んだモデルとなっています。

●製品概要
◆『Lily Classic(リリー クラシック)』
・ベゼル・バンド素材:ステンレスベゼル/レザーバンド
・価格:2万7800円 (税抜)
◆『Lily Sports(リリー スポーツ)』
・ベゼル・バンド素材:アルミニウムベゼル/シリコンバンド
・価格:2万2800円 (税抜)
◆以下シリーズ共通
・重量:24.0g
・サイズ:34.50×34.50×10.15mm
・ディスプレイ:25.4×21.3mm、TFT LCD
・解像度:240×201ピクセル
・バンドサイズ:幅14mm、手首周り110~175mm(標準)、120~195mm(ロング)※ロングバンドは別売りです。
・レンズ素材:Corning Gorilla ガラス 3
・ケース素材:繊維強化ポリマー
・GPS:コネクテッドGPS※互換性のあるスマートフォンとのペアリングが必要
・防水機能:5ATM(50m防水)
・稼働時間:スマートウォッチモードで約5日間
・ヘルスケア機能:ストレス計測、心拍数、呼吸数、Moveアラート、週間運動量
・スポーツ機能:ステップ数、ランニング、サイクリング、ヨガ、ピラティス、筋トレ、プールスイムなど
・スマート日常機能:通知機能(メッセージ、スケジュール、天気)、ミュージックコントロール、セーフティ機能(事故検出、援助要請)

●『Lily Classic(リリー クラシック)』
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●『Lily Sports(リリー スポーツ)』
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●公式サイト
Lily特設サイト

GARMIN Enduro(ガーミン エンデューロ)

『Garmin』が2021年4月8日に発売したのが、軽量かつソーラー充電でGPSを駆動しながら最大80時間バッテリーが持続するトレイルランやウルトラランに最適な『Enduro(エンデューロ)』シリーズ。

このモデルは、消費電力の大きいGPSモードで約80時間、最長稼働のバッテリー節約ウォッチモードではなんと約365日、スマートウォッチモードでは約65日間、UltraTrack+心拍計やセンサー類をオフにしたバッテリー最長GPSモードでは約300時間、長期間継続したナビゲーションできるExpeditionモードは約95日間の稼働が可能です。
新機能の「トレイルランVO2 Max(最大酸素摂取量)」は、頻繁に変化する地形でのアクティビティでも、精度の高いVO2 Max測定ができ、「休息タイマー」機能は、ウルトラレースやマラソン中にエイドステーションで過ごした時間を記録することで実際に走っていた時間を正確に確認可能。さらに登山道、傾斜地での標高差やピークまでの距離、勾配などを表示する「ClimbPro」にも対応しています。

アスリートが欲しい機能をすべて取り入れた感のある『Garmin』の「Enduro」シリーズ。トレイルラン&ウルトララン用スマートウォッチの決定版とも言える存在です。

製品概要

・製品名/価格:●Enduro Ti Carbon Gray DLC/Black UltraFit Nylon Strap 10万5000円(税抜) 11万5500円(税込) ●Enduro Steel/Gray UltraFit Nylon Strap 9万5000円(税抜) 10万4500円(税込)
・重量:●Enduro Ti Carbon Gray DLC/ 61g ●Enduro Steel/ 71g
・サイズ(W×H×D):51×51×14.9mm
・ディスプレイサイズ:直径1.4インチ(35.56mm)
・ディスプレイタイプ:太陽光の下でも見やすい、半透過メモリインピクセル(MIP)
・解像度:280×280ピクセル
・ベゼル素材:●Enduro Ti Carbon Gray DLC / DLCチタン ●Enduro Steel / ステンレススチール
・レンズ素材:Power Glass
・ストラップ素材:超軽量で伸縮性のあるナイロンストラップ
・稼働時間:●スマートウォッチモード 約50日間+15日間 ●GPS+光学式心拍計モード 約70時間+10時間 ●バッテリー最長モード 約200時間+100時間 ●Expeditionモード 約65日間+30日間 ●バッテリー節約ウォッチモード 約130日間+235日間
・バッテリータイプ:充電式リチウム電池
・電源:太陽光充電+USB充電
・防水:10等級(100m)
・接続機能:Bluetooth(R)、ANT+(R)、Wi-Fi
・衛星測位:GPS、GLONASS、GALILEO、みちびき(補完信号)
・内蔵メモリ:64MB
・内蔵センサー:光学式心拍計、ABCセンサー(方位・気圧・高度)、温度計、加速度計、ジャイロセンサー
・ライフログ機能:ステップ、睡眠モニタリング、消費カロリー(心拍ベース)、ストレス、呼吸数、BodyBatteryなど
・非接触決済機能:Garmin Pay(Suica対応)※Suicaは東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。
・標準付属品:チャージングケーブル(TypeB)、クイックスタートマニュアル

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公式サイト

Enduro

GARMIN Approach S42(ガーミン アプローチ S42)

『Garmin』は、ゴルフ用スマートウォッチの最新モデル『Approach S􏰅42』は3月25日より発売されました。
「Approach」シリーズは、ゴルファーに愛されているスマートウォッチで、フロント/センター/バック、ハザードまでの距離計測、スコア記録、グリーン形状の表示など、ゴルファーをサポートする多くの機能で人気を博しています。今回発表された「Approach S42」は、登録コースが全世界4万2000コースに増えGPSが強化されるなど、高機能ながらコンパクトなサイズでヒットした「Approach S40」を着実にアップデートした後継モデルにあたります。

「Approach S42」は、測位衛星システム「みちびきL1S」に対応したのが大きなトピック。一般的な衛星測位では、位置精度は誤差10m程度。『Garmin』は独自技術で、誤差3m程度を達成していましたが、今回「みちびきL1S」に対応したころで誤差は1m程度にアップデート。さらにこの「みちびきL1S」は「Approach S42」に加え、フラッグシップモデル「Approach 62」も対応します。

そして、新色「Light Sand/Rose Gold」「White/Silver」の存在にも注目です。もともと、プレーンなデザインで定評のあった『Garmin』のウエアラブルデバイスですが、新色「Light Sand/Rose Gold」「White/Silver」は完全にファッションウォッチと言えるルックス。女性でも違和感なく使用できるデザイン性はライバルに対してかなりのアドバンテージがありそうです。

もともと「Approach」シリーズのベルトは、米国人男性を基準として作られたものでかなり長め。「ブラック」モデルは従来と同じ長さのベルトを採用していますが、新色はそれより短めになり女性も使いやすくなりました。

短めのベルトを採用した新色「Light Sand/Rose Gold」「White/Silver」は、女性にももちろん、日本人男性にも丁度いいサイズ。

製品概要

・製品名:Approach S42
・価格:3万4800円
・サイズ:43.4mm×43.4mm×11.7mm
・重量:43g
・ディスプレイ:縦30.4mm×横30.4mm 1.2インチ、高解像度カラータッチスクリーン(240×240ピクセル)
・稼働時間:最大15時間(GPSモード)/最大10日間(時計モード)
・防水性能:50m防水
・測位衛星:GPS、GLONASS、みちびき(L1S)

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公式ページ

『Garmin』「Approach S42」

GARMIN Approach S12(ガーミン アプローチ)


『Garmin』は、「Approach」シリーズからわずか34.1gのシリーズ最軽量ゴルフ用スマートウォッチ『Approach S12』(全3カラー)を2021年4月22日より発売。『Approach S12』は腕時計型ではシリーズ最軽量であるだけではなく、税抜で2万5000円という手に入れやすい価格も実現しています。

繊細な力加減が求められるゴルフのスイング。スマートウォッチはゴルフのプレーを助ける非常に便利なガジェットですが、スイングだけを考えれば、何も着けないのがベストなのは確かです。
ただ、今回発表された『Approach G12』は別。約34gという重さは腕に着けていても気になることはまずないでしょう。

この『Approach G12』は機能も秀逸。太陽光の下でも視認性に優れた半透過型MIPディスプレイを採用し、登録コースは国内含む全世界4万2000コース、もちろんグリーンのフロント、バック、センター、ハザード、ドッグレッグを計測することも可能です。気になるバッテリーライフも優秀でGPS使用時で最大約30時間、また時計モードでは、ゴルフ向けでは最長クラスの約10週間の使用が可能です。

パッティングを含む全てのショットを記録できるクラブトラッキングセンサー『Approach CT10』(別売)にも対応し、センサーを使用することで、ショットした位置・飛距離を自動で記録するガーミンオートショット機能も利用可能。ラウンド終了後にデータを「Garmin Golfアプリ」にアップロードすれば、ラウンドのデータ分析も行うことができ、プレー向上に役立ちます。この『Approach G12』、税抜で2万4800円。高級ゴルフコースのプレイ料金1回分と考えるとかなりお買い得と言えます。

「Approach S12」製品概要

・製品名:Approach S12
・カラー:「Black」「Granite Blue」「White」
・価格:2万4800円(税別)/2万7280円(税込)
・サイズ(WHD):43.7mm×43.7mm×11.5mm
・ディスプレイサイズ:縦23mm×横23mm
・ディスプレイタイプ:半透過型MIP、モノクロ(175×175ピクセル)
・バッテリー:リチウムイオンバッテリー
・稼働時間: 約30時間(GPSモード)/約10週間(時計モード)
・重量:34.1g
・防水性能:5ATM(50m防水)
・対応バンド:Quick Release 20mm(別売り) バンドに対応
・言語対応:日本語、英語、タイ語、インドネシア語、ベトナム語、マレーシア語
・測位衛星:GPS、GLONASS、みちびき

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Fitbit Charge4(フィットビット チャージ4)

『Fitbit』は、交通系ICカード「Suica」に対応した「Charge 4」の発売をついに開始しました。
「Charge 4」は非常にコンパクトなスマートウォッチでありながら、GPSを搭載したことで人気を集めたモデル。今回新たに「Suica」に対応したことで、ますますスマホレスの生活が近づくことになります。

JR東日本が発行するSuicaは、日本全国約5000駅、約5万台のバスのほか、約112万店の店舗が導入済み。買い物や移動が便利になるだけではなく、非接触の決済が新コロナウイルス感染症の予防になることは間違いありません。キャッシュレスどころかスマホレスに近づいた『Fitbit』「Charge4」。ますます人気が高まりそうです。

Charge4の主な機能

・Google Payによるチャージ
・コンビニでの現金によるチャージ
・券売機での現金によるチャージ
・チャージ残高による鉄道利用
・チャージ残高でのお買い物
・残高表示
・履歴表示
・払いもどし
・JRE POINTを貯める
・タッチでGo!新幹線
・新幹線e-チケットサービス
・エクスプレス予約
・スマートEX

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Fitbit Ace 3(フィットビット エース3)

『Fitbit』は、6歳以上の子供向けアクティビティ&睡眠トラッカー「Ace 3」を3月26日に全国で発売。この「Ace 3」は、文字盤のアニメーションと新しいアクセサリーを追加し、8日のバッテリーライフや水泳可能な防水性など、着実に前作よりアップデート。価格はなんと1万990円(税込)です。

『Fitbit』「Ace 3」は、1時間あたり250歩歩くようにリマインダーを送ったり(学校にいる時間を考慮したカスタマイズも可能)と運動へのモチベーションを高め、また必要な睡眠をとるように促すことで、健康的な習慣を身につけることを手助けするアイテム。『Fitbit』アプリでは、友達や家族のメンバーとつながることができ(親の承認が必要)、家族や友達とアクティビティを競ったり、バーチャルバッジやトロフィーで、目標達成をお祝いすることもできます。
バッテリーライフは約8日、水泳もできる防水機能で使い勝手も確実にアップデート。プライスも1万990円とお手頃なので、子供の健康のためにぜひチェックしておきたいスマートウォッチです。

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SUUNTO 9 BARO TITANIUM(スント スント9 バロ チタニウム)

スポーツウォッチ、ダイブコンピューター、精密機器の世界的ブランドの『SUUNTO』が、フラッグシップモデル「SUUNTO 9 BARO TITANIUM」のプレミアム版を3月30日に発売。最大170時間のGPSスポーツ追跡が可能になるなど、よりタフに、より強くなり、ハイスペック機能を搭載したGPSスポーツウォッチとなっています。

新しい SUUNTO 9 BARO TITANIUM (スント ナイン バロ チタニウム) は、「ツアーモード」で最大170時間のGPSスポーツ追跡を提供。定評のあるロングバッテリーがさらに強化されました。
デザインは高品質のグレード5のチタンを採用し、ミニマルな雰囲気に一新。komootを搭載したTurn-by-turn (ターンバイターン) ナビゲーションなど、アウトドア機能も充実。さらに、米軍規格[MIL-STD-810]に対してテストも実施され、あらゆる条件での耐久性を保証します。SUUNTO 9 BAROはもともと最も要求の厳しいアウトドアスポーツやアドベンチャー向けに設計されたモデルでしたが、本機はそのプレミアムアップグレード版と言えるでしょう。

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【販売店舗】
SUUNTO公式オンラインストアほか、SUUNTO公式楽天市場店や取り扱い店で販売されます。

SUUNTO公式サイトの商品詳細ページ

SUUNTO SUUNTO7 TITANIUM (スント スント7 チタニウム)


『SUUNTO』のWear OS by Google™搭載のスマートウォッチ「SUUNTO 7」の新バージョン「SUUNTO 7 TITANIUM」 (スント7 チタニウム) が4月21日に発売されます。
高硬度のグレード5チタン製ベゼルを採用した「SUUNTO 7 TITANIUM」は、新しいミニマルデザインに刷新。ソフトウェアアップデートも実施し、詳細な睡眠分析、身体リソース管理などの機能を統合させ、心拍数に関するフィードバックをリアルタイムで確認できるようになりました。
またシンプルでミニマルなベゼルはハイグレード5チタン製。ウォッチの外観と感触がよりモダンになりかつ軽量軽量にもなりました。今回の「SUUNTO 7」は機能性のみならず、ルックスにも注目です。

製品概要

・価格:6万4900円 (税込)
・重さ:51.9g
・ベゼル:ステンレススチール
・本体ケース:強化ポリアミド
・耐水:50m耐水
・ストラップ:24mm幅 (交換可能)
・ナビゲーション:GPS、Glonass、Galileo、みちびき
・バッテリー駆動時間:GPS追跡モードで最大12時間、通常使用で48時間
・オペレーションシステム:Wear OS by Google™
・プロセッサー:Qualcomm® Snapdragon Wear™ 3100 Platform
・対応スマートフォン:iOSAndroid
・別売りストラップバリエーション:シリコン/レザー/ナイロンストラップ/マイクロファイバー

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【販売店舗】
SUUNTO公式オンラインストア : https://www.suunto.com/ja-jp/

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