検索
         
  1. スマートウォッチライフTOP
  2. NEWS
  3. 防水・防塵にも対応!シリーズ史上最強の高音質サウンドを実現したポータブルBluetoothスピーカー「JBL CHARGE 5」発売

防水・防塵にも対応!シリーズ史上最強の高音質サウンドを実現したポータブルBluetoothスピーカー「JBL CHARGE 5」発売

NEWS

公開日:

 

今年創立75周年を迎えるアメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー3年連続販売台数No.1に輝く※1「JBL」ブランド。同ブランドが、パワフルなサウンドと幅広いシーンに馴染むデザインが人気のポータブルBluetoothスピーカー「CHARGE」シリーズの最新モデル「JBL CHARGE 5(チャージ5)」を5月21日(金)より発売します。

上位モデルの本格的な2ウェイ・スピーカー構成を踏襲し、ダイナミックな高音質を実現

前モデルの「CHARGE 4」からオーディオパーツを大幅にアップデートし、本格的な2ウェイ・スピーカー構成を採用。感度を向上させた独自開発による大口径のウーファーにより、ラウドネスが増幅し、よりダイナミックな低音を再現。また、新たに搭載した20mm径ツイーターは、JBLが誇る明瞭度の高い高音域を実現。さらに、エッジと重量を増幅したデュアル・パッシブラジエーターは、より量感と奥行きのある豊かな低音の再生を可能にしています。今年3月に発表された「XTREME 3」に近い本格的なスピーカー構成により、「CHARGE」シリーズの中でも、スケール感が大きく、厚みのあるJBLプロ・サウンドを楽しめます。

洗練された上質感のある最新デザイン

本体のフロントに施されたブランドロゴは、JBLポータブルBluetoothスピーカーの新しいデザイン・アイデンティティとなる「JBLボールドデザイン」を採用。本デザインを初採用した「XTREME 3」に続き、ロゴのエッジ部分にブランドカラーであるオレンジを配したメタル素材を用いることでJBLブランドのカラーを主張しつつ、より洗練された上質感を演出しました。また、ボディとロゴのカラートーンを併せた 「TONE on TONE」を採用することで、より調和のとれた、使いやすくファッショナブルなデザインにアップデート。

さらに、本体フロントに搭載のバッテリーインジゲーターは、一目でバッテリーの残量が分かるよう改良。視認性を向上することで、充電が切れるまで気づかないなどのハプニングを防ぎ、より快適に使えるようになりました。

最大約20時間再生※2を可能にしながらモバイルバッテリーとしても活躍する2WAY機能

前モデルを継承した、7,500mAh/27Whの大容量バッテリーを搭載。コンパクトなボディでありながら最大約20時間※2のワイヤレス連続再生が可能です。また、本体の背面には電力供給専用USBポート※4を装備しているため、スマートホンやタブレットなどを複数回充電できるモバイルバッテリーとしても使えます。例えば、iPhone12では役1.7回、Samsung Galaxy S20では約1.2回分の充電が可能です(販売元社調べ)。

さらに、本モデルより新たに、USB Type-C型充電端子を防水対応にしたことで、接続部分のフタをなくし直接の差し込みも可能になり、水辺でも安心して使えるようになりました。音楽を楽しむ機能性の高いポータブルスピーカーとしてだけではなく、どこでも使えるモバイルバッテリーとしても、2WAYで活躍します。
※2 再生時間は、ボリュームレベルや再生内容により異なります。
※4 USBポートは電力供給専用です。USBポート経由で音楽再生することはできません。

屋内外でも安心して使える防水・防塵機能(IP67※3)にアップデート

防水性能に加え、新たに防塵にも対応したIP67※3を採用。突然の雨や落水が気になるアウトドアシーンや、家の中のお風呂・キッチンなどの水周りでの使用はもちろん、ビーチやキャンプ場などの砂埃などが気になる屋外でも安心して使えます。また、本体背面に搭載された充電端子(USB Type-C)も防水・防塵対応のため、ボディが汚れてもそのまま丸洗いが可能です。

充実のワイヤレス機能「PartyBoost」により100台まで同時接続可能

前モデル「CHARGE 4」に搭載されていた「JBL Connect+」が新技術を採用した「JBL PartyBoost」に進化。「PartyBoost」は、従来の「Connect+」の使い勝手はそのままに、より途切れにくいBluetooth接続を実現したワイヤレス接続機能です。スピーカー本体の「PartyBoost」ボタンを押すだけで、アプリでの操作をせずとも同機能を搭載したスピーカー同士を100台以上接続して一斉に音楽再生することが可能です。

ソーシャルモードにも対応しており、スマートホンやタブレットなどのデバイスを2台までBluetooth接続で同時にペアリングでき、交互に音楽再生することができます。接続した2台のデバイスのうち、最後に再生ボタンを押したデバイスの音楽が再生され切り替えも簡単。アウトドアやホームパーティ、スタジオなど、広い会場で本格的なサウンドを楽しみたい時に活躍します。
※JBL ConnectおよびJBL Connect+対応機種との接続はできません。

アウトドアシーン映えるカラーまで、豊富なカラーバリエーションを用意

カラーは、前モデルから引き続き、ブラック、レッド、ブルーに、新たにシックで馴染みやすいグレーとアウトドアシーンで映えるスクワッドを加えた全5色を用意。あらゆるシーンで使いやすいベーシックなカラーから、アクティブなシーンで映えるカラーまで、豊富なカラー展開でお好みの1台を選べます。また、防水防塵対応でありながら、日常に馴染みやすいファブリック素材の採用することで、家の中からアウトドアまで幅広いシーンでお使いいただけるデザインに仕上げました。

 

主な仕様

製品名:JBL CHARGE 5(チャージ5)
タイプ:ポータブルBluetoothスピーカー
カラー:全5色(ブラック、レッド、グレー、ブルー、スクワッド)
Bluetooth:バージョン 5.1
防水・防塵機能:IP67※3
対応プロファイル:A2DP 1.3, AVRCP 1.6
周波数特性:60Hz – 20kHz
定格出力:30W
連続再生時間:最大20時間再生※2
充電時間:約4時間(5V/3A)
オーディオ入力:Bluetooth
使用ユニット:52×70mm径ウーファー×1、20mm径ツイーター×1、パッシブラジエーター×2
サイズ(H x W x D):96.5 x 223 x 94(mm)
重量:約960g
USB給電※4:USB Type-C:最大5V/2A
付属品:充電用USB Type-Cケーブル(1.2m)
発売日:2021年5月21日(金) 発売
価格:オープン価格 ※JBLオンラインストア販売価格16,280円(税込)

※仕様、価格は変更となる場合がございます。
※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2020」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を3年連続で獲得しました。
※2 再生時間は、ボリュームレベルや再生内容により異なります。
※3 IP67は粉塵がスピーカー内部に侵入しなく、水深1mの水中にスピーカーを最大30分間入れても浸水しないと定義されています。
※4 USBポートは電力供給専用です。USBポート経由で音楽再生することはできません。

【関連記事】
ラン用イヤホンはこれで決まり。最強イヤーフック付きJBL ENDURANCE PEAKⅡ新モデル
丸洗いも可能! 販売数No.1ポータブルスピーカー「JBL CLIP」の最新モデルが登場

 はじめての方・記事の探し方に迷った方へ
記事が多くて迷ったら、 記事の探し方ガイド から目的別に読めます。

※本記事のリンクから商品を購入すると、売上の一部が販売プラットフォームより当サイトに還元されることがあります。掲載されている情報は執筆時点の情報になります。
     

関連記事


   

RANKING

  1. Amazon整備済みスマートウォッチ最新在庫まとめ【1月15日】|Apple Watch/Pixel Watch/GARMIN/Fitbit/Galaxy

  2. 【在庫更新】Apple公式の整備済Macに動き。MacBook Air(M1)96,800円〜、M4 AirやiMac、Studio Displayも在庫あり【2026年1月19日】

  3. 【在庫更新】Apple公式の整備済Macに動き。MacBook Air最安96,800円〜、MacBook ProやStudio Displayも【2026年1月17日】

  4. ChatGPTに「間違えたときの作法」を教えるだけで、対話の消耗感がほぼ消えた

  5. 手首の表に高級腕時計、裏にスマートウォッチ。CES 2026で話題のSmartlet One Classicが面白い

  6. Apple Watch用チタンバンド5選|3,980円の入門モデルからUltra向け本格派まで徹底比較

  7. 生成AI・PCスキルを無料で学ぶ|国・大学・企業が公開する実践教材まとめ

  8. Apple Watch Ultra用NOMAD「STRATOS BAND」に注目|チタン×FKMが生む新しい装着感

  9. Amazfit Active MAXとActive 2 Square、Active 2を徹底比較|最新MAXの進化点と選び方

  10. 不要なモバイルバッテリー、リサイクル回収協力店を探せる公式検索ページが便利

   

NEW CONTENTS

  1. レザーの質感とMagSafe対応を両立したA17ヴィーガンレザーケースが本当にオシャレ

  2. Apple Watchは本当に必要? Xの本音100件超から分かった「向いている人・向いていない人」

  3. PCのデスクトップが汚い人ほど仕事が速い? グリーン車で見た意外な光景

  4. ScanSnapのPFUが16年連続シェアNo.1を記録 「ScanSnap大還元祭」も開催

  5. Garmin Venu X1に新色「French Gray」登場|2インチ大画面×薄型軽量ボディの注目モデル

  6. カードサイズで常時AI接続。iKKO MindOneが提示する「新しいスマホの形」

  7. AI占いはなぜ「妙に納得してしまう」のか? ChatGPT時代の自己分析を整理する記事4選

  8. 生成AI・PCスキルを無料で学ぶ|国・大学・企業が公開する実践教材まとめ

  9. 電気で味覚を拡張する食器「エレキソルト」が面白い|減塩でも“おいしい”は作れる

  10. 中古スマホの不安を解消!Samsung純正バッテリー交換済みGalaxyがイオシスで販売開始