検索
  1. スマートウォッチライフTOP
  2. NEWS
  3. Apple 2025年モデルMacBook Air(M4)がタイムセール中。実質14%オフは要注目【Amazon】

Apple 2025年モデルMacBook Air(M4)がタイムセール中。実質14%オフは要注目【Amazon】

NEWS

公開日: 最終更新日:

Appleの最新ノートブックとして登場した「MacBook Air(2025年モデル・M4チップ搭載)」が、Amazonのタイムセール対象になっています。
発売から間もないモデルにもかかわらず、約2万3,000円オフという価格は見逃せません。

軽さと性能のバランスに優れたMacBook Airは、仕事用・学習用はもちろん、初めてのMacとしても人気の高いシリーズです。今回は、セール内容とあわせて、このモデルの注目ポイントを整理していきます。

MacBook Air(M4・2025年モデル)のタイムセール内容

今回セール対象となっているのは、以下の構成のモデルです。

・Apple 2025 MacBook Air M4 チップ搭載(13インチ)
・13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ
・16GB ユニファイドメモリ
・256GB SSDストレージ
・12MP センターフレームカメラ
・Touch ID 搭載
・カラー:ミッドナイト

価格は以下の通りです。

参考価格:164,800円(税込)
タイムセール価格:141,800円(税込)
割引額:23,000円オフ(約14%)

さらに1%分のポイント還元も付くため、実質的な値引き効果はさらに高くなります。過去1か月で200点以上購入されており、「売れ行きが早い」と表示されている点からも注目度の高さがうかがえます。

Amazonで詳細を見る

M4チップ×16GBメモリで、MacBook Airはどこまで快適か

2025年モデルのMacBook Airは、Apple独自設計のM4チップを搭載。日常的な作業はもちろん、複数アプリを同時に立ち上げるような使い方でも余裕があります。

特に今回のモデルは16GBユニファイドメモリを標準搭載している点が大きなポイントです。ブラウザのタブを大量に開いたり、画像編集、動画編集、AI系ツールを使う場合でも、動作が安定しやすくなっています。

Apple Intelligenceを前提とした設計になっているため、今後のmacOSアップデートやAI機能の進化を見据えても、安心して長く使える構成と言えるでしょう。

薄くて軽いのに、ディスプレイとカメラも妥協なし

MacBook Airの魅力は性能だけではありません。13.6インチのLiquid Retinaディスプレイは発色が美しく、文字も写真もくっきり表示されます。長時間の作業や動画視聴でも目が疲れにくいのが特徴です。

また、12MPのセンターフレームカメラを搭載しているため、オンライン会議やビデオ通話でも常に自然な構図を保ちやすくなっています。リモートワークやオンライン授業が多い方にとっても、地味ながら嬉しい進化です。

新品セールと整備済製品、どちらを選ぶ?

Macを少しでも安く買いたい場合、「新品セール」と「Apple公式整備済製品」のどちらを選ぶかで迷う方も多いと思います。

今回のように、最新モデルがセール対象になっている場合は、新品を選ぶ価値が高いと言えるでしょう。一方で、価格重視なら整備済製品という選択肢も引き続き有力です。

ちょうど最近、Apple公式の整備済Macにも動きがありました。以下の記事では、Mac mini(M4)やStudio Displayの在庫状況がまとめられています。

あわせて読みたい関連記事

【在庫更新】Apple公式の整備済Macに動き。Mac mini(M4)80,800円〜、Studio Displayも在庫あり【2026年1月13日】
新品と整備済製品の価格差や選び方を比較したい方におすすめの記事です。

 

 はじめての方・記事の探し方に迷った方へ
記事が多くて迷ったら、 記事の探し方ガイド から目的別に読めます。

※本記事のリンクから商品を購入すると、売上の一部が販売プラットフォームより当サイトに還元されることがあります。掲載されている情報は執筆時点の情報になります。
     

関連記事


   

RANKING

  1. 「どのスマートウォッチが一番正確?」睡眠・心拍・歩数・VO2 Maxを指標別に比較した最新研究まとめ

  2. WHOOPが火をつけた革命――スマートウォッチの「画面なし」モデル流行の源流とは

  3. Googleの画面なしFitbitバンド、製品名は「Fitbit Air」か。サブスクは「Google Health」に刷新の可能性

  4. Google Pixel Watch 4を徹底解説!レビュー・サイズ選び・健康管理機能まとめ

  5. Google Pixel Watch歴代モデル実機レビューまとめ|初代から最新Pixel Watch 4まで進化を徹底比較

  6. AnkerのBluetoothスピーカー3製品がリコール対象に|充電式スピーカーで火災事故、消費者庁が公表【2026年4月】

  7. 【レビュー】Amazfit T-Rex Ultra 2|直径51mm・最大30日バッテリー・64GBストレージを備えたタフネス最上位機をじっくり試した

  8. Apple Watch × iPhone・Mac連携ワザまとめ|ロック解除からナビ、決済まで使いこなす

  9. G-SHOCK G-LIDE初の心拍計測モデル「GBX-H5600」が5月15日に発売。サーフィンからワークアウトまで対応

  10. Galaxy Watch歴代モデル使用レビュー総まとめ|Watch4からUltra 2025まで全機種を徹底比較

   

NEW CONTENTS

  1. DeNA×GO×GOドライブのAI勉強会資料が無料公開中|100本超えのスライドアーカイブを紹介

  2. 「watchOS 26.5 Developer Beta 4」が公開、正式版リリースに向けた最終調整段階へ

  3. Apple、Ultraブランドを拡大へ|iPhone UltraとMacBook Ultraが今後登場か?

  4. Apple Watchが小児の不整脈検出でパッチ型モニターを上回る、Heart Rhythm 2026で研究発表

  5. ティム・クックApple CEO「最も誇りに思う製品はApple Watch」2026年9月退任前に明言

  6. 最新のApple Watch充電器まとめ|2in1・3in1・モバイルバッテリーまで用途別に整理

  7. スマホが感情ある相棒に変わる!AIロボット「LOOI(ルーイ)」が日本初上陸、Makuakeで先行販売開始

  8. Anker、Qi2 25W対応・冷却ファン内蔵の折りたたみ3-in-1充電器「Anker Prime Wireless Charging Station(Foldable)」を発売

  9. Samsung、Galaxy Watch Ultra 2のファームウェア開発を開始か|5G対応・Snapdragon Wear Elite搭載が濃厚【2026年】

  10. HUAWEI公式サイト「GW SALE 2026」開催中|スマートウォッチ・イヤホンが最大35%オフ【4月24日〜5月7日】