検索
         
  1. スマートウォッチライフTOP
  2. スマートデバイス
  3. マジでオシャレで快適な「ファン付きウェア」まとめ

マジでオシャレで快適な「ファン付きウェア」まとめ

スマートデバイス

公開日: 最終更新日:

 

若い世代のあいだでは、外出先でも使える携帯扇風機がちょっとしたブームの昨今。その一方、体を動かす仕事の人たちには、風を送る電動ファンを内蔵した作業服やウェアが人気です。

ブォーっという音を鳴らしながら、風で膨らんだ作業着を着ている下のイラストのような人、みなさんも町中で見たことがあるのではないでしょうか。最近話題の『ワークマン』でも、こうしたウエアを扱っています。

「ファン付きウェア」はこんな感じのイメージです!

このような「ファン付きウェア」はAmazon等のネット通販でも購入が可能。そのラインナップには、タウンユースやアウトドアにも向いたオシャレな製品もありました。

そこで今回は、Amazonで購入可能なファン付きウエアを編集部でチョイスしました!なお、専用のバッテリーが付属しているタイプと、市販のモバイルバッテリーを使うタイプの両方があるのでご注意ください。

DEWBU ファン付き作業服

迷彩柄がオシャレなファン付き作業服。バッテリー充電5~6時間で、最強モードで稼働の場合でも約9時間使用可能。工場や厨房といった熱気のこもりやすい空間はもちろん、屋外でのレジャー、アウトドア、ガーデニングなどでの使用にも向いています。素材は綿35%+ポリエステル65%。セット内容は服×1 、ファン×2 、ファン接続ケーブル ×1、充電ケーブル ×1、リチウムイオンバッテリー×1です。

¥3,800 – ¥8,800

LECDDL  2ファン付きウエア

こちらもファッショナブルな迷彩柄。素材は紫外線や赤外線遮断効果が高い100%ポリエステル繊維です。35℃の夏でも涼感を感じられるように設計されており、夏の屋外・屋内の作業やアクティビティにおいて、疲労軽減、作業効率の向上、熱中症対策の効果が期待できます。セット内容はウエア×1、扇風機×2、USBケーブル×1(電池はナシ)。日本語説明書も付いています。

¥2,599 – ¥6,799

J-Jinpei ウエア ファン+バッテリーセット

こちらは高密度綿100%で、釣りなどのアウトドアアクティビティに似合うデザイン。綿素材のため肌触りが柔らかでベトつきもなく、優れた浸透力・速乾性・通気性があります。ファンがウエア内に外気を取り入れつつ、汗を気化させて、ウエア内で発生した熱は首部分を経由して排出。体が涼しく快適に感じられるので、熱中症対策に向いています。セット内容はウエア×1、扇風機×2、バッテリー×1、充電器×1、日本語説明書付き。

¥3,700 – ¥7,800

rocboc ファン付きウエア

左右の腰付近に取り付けられた2つのファンにより、服の中に外気を取り込み、汗を蒸発させるつつ気化熱で体を冷やす構造。「体感温度は気温のマイナス5度程度となる」とのこと! シンプルな見た目でカジュアルに着こなせそうです。

風力は高、中、低の三つの段階で調整可能。バッテリーは付属していませんが、市販のモバイルバッテリーの多くが使用可能で、10,000 mAhバッテリーを使用の場合、低速で8時間、高速で4時間の使用が可能となっています。

¥4,500 – ¥6,990

Kogeegoo ファン付き作業服

袖の取り外しが可能なデザインで、長袖服・半袖服に簡単に変身可能。ワークにもレジャーにも対応できるデザインです。ファンには日本製のモーターや技術を採用しており、風力は強め&省エネです。こちらもバッテリーの付属はありませんが、市販のモバイルバッテリーを利用可能です。

¥6,999

BURTLE  ベスト(ファン別売)

アウトドアウェアとしてもホントにオシャレなデザイン。素材はポリエステル100%でアルミコーティング加工(UVカット・遮熱効果)、撥水加工もされています。シルバー、ネイビー、レッドなどのカラーもあり。

¥3,700 – ¥5,980

Cooling Wear ウエア(ファン別売)

スポーツやアウトドアに使えそうなオシャレなデザイン。襟裏がメッシュだったり、保冷剤を入れるポケットが付いていたりと、機能性もバッチリです。ファン・バッテリーは別売りで、サンエス(SUN-S)製のファン・バッテリーの取り付けが可能です。

¥4,950

Cool-Shop ファン付きウエア

ユニセックス対応で身幅広めのシルエット。シルエットや色合いは、最近の若者が着ているボックスシルエットのシャツにも近い気がします。こちらもバッテリーの付属はなく、COOL-SHOPウエアのファン、バッテリーの別途購入が必要。です。

¥3,500 – ¥8,600

※本記事のリンクから商品を購入すると、売上の一部が販売プラットフォームより当サイトに還元されることがあります。掲載されている情報は執筆時点の情報になります。
     

関連記事


   

RANKING

  1. Apple公式整備済製品のiPad、現在はiPad mini 6・iPad Pro各モデルが在庫あり【2026年1月8日】

  2. 【在庫更新】Apple公式の整備済Macが狙い目。Mac mini 80,800円〜、M4 Pro/Max搭載MacBook Proも【2026年1月10日】

  3. 月数百円で修理代50万円まで無料。東京電力の住宅設備・家電修理サービスは正直コスパが異常だった

  4. 【ヤマダ初売り2026】最新iPadが実質8,000円引き。A16搭載11インチモデルが5万円切り

  5. 【1/3(土)9:00~1/7(水)】AmazfitスマートウォッチがスマイルSALE初売りで大幅値下げ

  6. 生成AIを仕事で使いたい人必見。デジタル庁の無料資料「ChatGPT業務活用ハンズオン」が分かりやすい

  7. HUAWEI WATCH GT 4とFreeBuds SE 2の限定セットが12,800円。ヨドバシ.com年末年始SALEで登場【他にもセール品あり】

  8. パスキーとは何か?パスワード・PIN・Face IDとの違いを一から整理

  9. 【保存版】2026年ガジェット初売り・福袋総まとめ22選|Apple Watch・iPhone・タブレットがお得(1月3日追記)

  10. 【2026年初売り】AmazonスマイルSALEで狙うべきスマートウォッチ特集|最新モデルからコスパ機まで

   

NEW CONTENTS

  1. Amazfit Active MAXとActive 2 Square、Active 2を徹底比較|最新MAXの進化点と選び方

  2. 【在庫更新】Apple公式の整備済Macが狙い目。Mac mini 80,800円〜、M4 Pro/Max搭載MacBook Proも【2026年1月10日】

  3. 見積価額500円のPCにRTX 3060?安すぎる公売アイテムの“美味しい点と危険な点”

  4. 【優待拡充】コジマの株主優待が実質増額。100株で年間3,000円分、総合利回り4%超に

  5. 「5つのMAX」で大幅進化。Amazfit Active Maxが2026年1月21日発売決定

  6. Apple Watchは本当に必要?スマホより早くて便利な使い方10選【2026年最新版】

  7. Apple Watchはなぜ“高級時計マウント”を無効化できるのか?経営者が語る合理的な選択

  8. 月数百円で修理代50万円まで無料。東京電力の住宅設備・家電修理サービスは正直コスパが異常だった

  9. 買ってはいけないスマートウォッチの特徴8選|Amazon公式ルールから見る危険サインとは?【専門メディアが解説】

  10. Apple公式「認定整備済製品」とAmazon「整備済み品」の違いを徹底解説|Apple Watch・iPhoneを後悔なくお得に買う選び方