検索
         
  1. スマートウォッチライフTOP
  2. NEWS
  3. 有線にも負けない充電スピード! 4in1ワイヤレス充電スタンド『Mangotek』の先行発売がクラウドファンディングでスタート!

有線にも負けない充電スピード! 4in1ワイヤレス充電スタンド『Mangotek』の先行発売がクラウドファンディングでスタート!

NEWS

公開日:

 

iPhoneに加えてApple Watch、AirPodsも使用と、身の回りのガジェットをApple製品で揃えている人は多いでしょう。そうなると使い勝手は非常にいいのですが、面倒なのが充電。机の上やベッド脇がコードでゴチャゴチャに……なんて状態の人も多いのではないでしょうか。

そんな人におすすめしたいのが、クラウドファンディングサービス『GREEN FUNDING』にて先行販売がはじまった4in1ワイヤレス充電スタンド『Mangotek』。当記事では同製品の特徴について紹介します。

『Mangotek』の主な特徴はこちら!


・すっきりまとまる4in1ワイヤレス充電
・Qi認証取得。機種により自動認識
・MFi認証済み、将来的なアップデートにも対応
・交換プラグ付属で海外での使用も◎

Appleが定める性能基準を満たす「MFi認証品」


『Mangotek』は、Appleが定める性能基準を満たしているMFi認証品。MFiとは「Made for iPhone/iPad」のことで、Appleが定める性能基準を満たしています。快適な充電・安全性が保障され、iOSのアップデートにも対応しているので、急に充電出来なくなる事もなく、安心して長く使うことができます。

すべてをまとめる4in1ワイヤレス充電


同製品には12V3Aのアダプターが付属。4つ同時に充電してもすべての箇所で最大出力での充電ができます。「まとめたらいつもより充電が遅い」「同時に開始したけどひとつだけなかなか充電出来ない」ということもないので、家族とシェアする時にも安心です。

「最新ガジェットで便利な生活になったものの、気づいたら家の中がケーブルだらけ… 」これでは快適とは言えません。『Mangotek』は、ガジェット好きなあなたの悩みをスッキリ解決! 作業机の上がもし1本のケーブルだけになったとしたら…  デスクも思考もすっきりすれば仕事の生産性向上にもつながります。

有線にも負けない充電スピードの「ワイヤレス充電」



「ワイヤレス充電って有線の充電よりも遅いから抵抗が……」と思っている人も多いはず。 実際のところ、現在販売されているものの多くは最大5W。この数字なら、確かに有線ケーブルで充電した方が速いです。

しかし、『Mangotek』は急速充電に対応。有線のような充電速度を実現しています! おでかけ前や、限られた時間で急いで充電したい時にも、まとめて充電出来るのが助かります。

Apple Watch のワイヤレス充電も安心!


市販の一般的なワイヤレス充電セットは、Apple Watch専用のコネクタが別途必要なものも多くあります。また買ったばかりだとしても、iOSのアプロードにより急に使えなくなる恐れもあります。この『Mangotek』はMFi認証製品なので、アップデートにも対応。届いたその日から安心して長く使うことができます。

急速充電に対応の「Lightning端子」


Lightning端子は5V/2.1A。急速充電に対応しています。立てかけることができるので、iPad miniやAirpodsの充電も可能です。

あらゆる充電に便利な「USB出力」


本体背面に4つ目の充電をするUSB出力ポートがあります。ご自身でお使いのケーブルを差し込めば、microUSBでの充電や、Type-Cでの充電など、あらゆる充電に使用できます。急に「もう1つこれも充電しておきたい」という時にも便利です。

Qi認証取得の安全機能


ワイヤレス充電の主要規格Qiの認証を取得しています。過熱および温度制御機能、過充電保護、過電流保護、過電圧保護、ショート保護、などの自動充電停止機能を備えているので、睡眠中に充電したりデスクに長時間置きっぱなしでも安心です。

製品仕様

『GREEN FUNDING』で先行販売中!

8月21日 (金)より、クラウドファンディングサービス「GREEN FUNDING」にて先行販売中です。

詳しくはこちら
https://greenfunding.jp/afustore/projects/4041

※本記事のリンクから商品を購入すると、売上の一部が販売プラットフォームより当サイトに還元されることがあります。掲載されている情報は執筆時点の情報になります。
     

関連記事


   

RANKING

  1. 【在庫更新】Apple公式の整備済Macに動き。Mac mini(M4)80,800円〜、Studio Displayも在庫あり【2026年1月13日】

  2. Apple公式整備済製品のiPad、現在はiPad mini 6・iPad Pro各モデルが在庫あり【2026年1月8日】

  3. 月数百円で修理代50万円まで無料。東京電力の住宅設備・家電修理サービスは正直コスパが異常だった

  4. 「5つのMAX」で大幅進化。Amazfit Active Maxが2026年1月21日発売決定

  5. Amazon整備済みスマートウォッチ最新在庫まとめ【1月10日】|Apple Watch/Pixel Watch/GARMIN/Fitbit/Galaxyが買える日

  6. Amazfit Active MAXとActive 2 Square、Active 2を徹底比較|最新MAXの進化点と選び方

  7. Apple公式「認定整備済製品」とAmazon「整備済み品」の違いを徹底解説|Apple Watch・iPhoneを後悔なくお得に買う選び方

  8. HUAWEI WATCH GT 4とFreeBuds SE 2の限定セットが12,800円。ヨドバシ.com年末年始SALEで登場【他にもセール品あり】

  9. 【ヤマダ初売り2026】最新iPadが実質8,000円引き。A16搭載11インチモデルが5万円切り

  10. Mobvoi、世界初のAIノートテイキング・スマートウォッチ「TicNote Watch」を発表|CES 2026

   

NEW CONTENTS

  1. オープンイヤーで議事録が完成するAI議事録イヤホン「Zenchord 1」。オンライン体験会を実使用目線で解説

  2. ライトと防犯ブザーを一体化。キングジムの「ポタラ」は“フェーズフリー”を体現する注目アイテム

  3. 国内最大級のゲーミングPC・BTO検索サイト「gg」、当日の相場が分かる相場チェックツールを公開

  4. 復活のPebbleがCES 2026で存在感。薄型スマートウォッチ「Pebble Round 2」と“外部記憶リング”Pebble Index 01を発表

  5. Appleが「Apple Creator Studio」を発表。Final Cut Pro/Logic Pro/Pixelmator Proなどを“1つのサブスク”に統合

  6. AppleとGoogleがAI分野で長期協業を発表。次世代Apple IntelligenceはGeminiベースに

  7. 手首の表に高級腕時計、裏にスマートウォッチ。CES 2026で話題のSmartlet One Classicが面白い

  8. 【在庫更新】Apple公式の整備済Macに動き。Mac mini(M4)80,800円〜、Studio Displayも在庫あり【2026年1月13日】

  9. 外での使いやすさが進化した6インチカラー電子ペーパーAndroid端末「BOOX Palma 2 Pro」が便利そう

  10. Amazonで商品名が「スマートウォッチ」から始まるスマートウォッチは要注意! 公式ルールで理由を解説