検索
  1. スマートウォッチライフTOP
  2. Apple Watch アクセサリー・周辺機器
  3. スマートウォッチ充電にオススメな携帯バッテリ10選。AppleWatchの電池切れも怖くない!

スマートウォッチ充電にオススメな携帯バッテリ10選。AppleWatchの電池切れも怖くない!

Apple Watch アクセサリー・周辺機器

公開日: 最終更新日:

スマートウォッチが手放せなくなった人にとって、必須アイテムとなるのがモバイルバッテリー。外出中にバッテリーが切れそうになったとき、サッと充電できれば、アクティビティの記録が途切れることもありません。今回は、「スマホもスマウォも両方一気に充電したい!」「とにかく小さくて軽いバッテリーが欲しい!」という2つの用途別にオススメのモバイル充電器を10種類ご紹介しましょう。

スマホもスマートウォッチも充電したい人向けはこちら!

スマートウォッチ 充電

スマホもスマートウォッチも充電したいなら、大容量タイプのものがオススメです。なおかつUSBの出力が2ポートあると、スマホとスマートウォッチを同時に充電可能。ガツガツ使いたいなら、容量(mAh)が20000以上のものを選びましょう。なお大容量なのに価格があまりに安すぎるものは、表記された数値等を額面通りに受け取らないほうが無難。おかしな製品を掴まされたくない人は、Ankerなどの有名ブランドのものを選びましょう。

Anker PowerCore 26800 モバイルバッテリー

スマートウォッチ 充電

価格;5,999円

Amazonで詳細を見る

モバイルバッテリーのトップブランドとしておなじみのAnkerの製品。26800mAhの超大容量で、iPhone 11 Proを約6回充電可能。USBも3ポート付いています。サイズはiPhone 11 Proよりも大きく、626gと重さはありますが、何より容量重視で、スマホにもスマートウォッチにもフル活用したい人にはオススメです。

Anker PowerCore 15000 Redux

スマートウォッチ 充電

価格;3,978円

Amazonで詳細を見る

USB2ポートで15000mAhと容量も大きめ。iPhone11 Proも3.6回充電できます。322gとそこそこの重さはありますが、大画面のスマホよりは小さなサイズで、スーツのポケット等にもスッポリおさまります。容量、大きさ、価格ともにバランスがとれた製品です。

小型・軽量タイプはこちら!

スマートウォッチ 充電

「スマホ用のモバイルバッテリーはすでに持っているので、スマートウォッチ用のものを別途購入したい」「外出中に充電することはあまりないので、容量の大きさより軽さと小ささを重視したい」という人にオススメの製品です。

Anker PowerCore Fusion 5000

スマートウォッチ 充電

価格;2,899円

Amazonで詳細を見る

こちらもAnker製品。USBが2ポートなのに加え、コンセントにも差し込み可能なので、電源のある外出先でも便利に使えます。厚みはありますが、縦横の大きさはカードより小さい小型サイズ。容量は5000mAhとほどほどで、iPhone XSなら1.3回充電できます。

Anker PowerCore 5000

スマートウォッチ 充電

価格;1,899円

Amazonで詳細を見る

同じくAnker製品で、スリムさ重視のスティック型。USBは1ポートで、iPhone 11 Proを1回程度充電できる5000mAh。スマートウォッチ専用のモバイル充電器としては、オススメの製品と言えます。

明誠 モバイルバッテリー 6800mAh

スマートウォッチ 充電

価格;1,480円

Amazonで詳細を見る

縦横の大きさはカードサイズ、重さは卵1個分。そして価格は1000ちょっとというコスパ抜群の製品。スマホの充電には心もとなく、長期使用には向かないかもしれませんが、格安のスマートウォッチの充電にはいい製品かもしれません。

特殊付加機能付きの”変わり種”はこちら!

スマートウォッチ 充電
ソーラー充電や手回し充電など、ちょっと変わった機能をもったモバイルバッテリーも最後に紹介します。アウトドアで使いたい、災害時に備えて買っておきたい……という人には一考の価値ありです。

自分の使用スタイルに合ったモバイルバッテリーを

ここまで紹介してきたように、モバイルバッテリーにも様々なタイプのものがあります。自分の仕様スタイルに合わないものを選ぶと、「大容量なのはいいけど、重くて持ち歩くのが面倒」「軽くていいけど全然充電できない」なんてことも起こり得るので、自分の使用スタイルに合ったモバイルバッテリーを選びましょう。

 はじめての方・記事の探し方に迷った方へ
記事が多くて迷ったら、 記事の探し方ガイド から目的別に読めます。

※本記事のリンクから商品を購入すると、売上の一部が販売プラットフォームより当サイトに還元されることがあります。掲載されている情報は執筆時点の情報になります。
     

関連記事


   

RANKING

  1. ロンドンマラソン2026優勝者が着けていたのはGarminの格安入門モデル|世界記録ランナーのウォッチ事情

  2. WHOOPが火をつけた革命――スマートウォッチの「画面なし」モデル流行の源流とは

  3. 「どのスマートウォッチが一番正確?」睡眠・心拍・歩数・VO2 Maxを指標別に比較した最新研究まとめ

  4. AnkerのBluetoothスピーカー3製品がリコール対象に|充電式スピーカーで火災事故、消費者庁が公表【2026年4月】

  5. Googleの画面なしFitbitバンド、製品名は「Fitbit Air」か。サブスクは「Google Health」に刷新の可能性

  6. Google Pixel Watch歴代モデル実機レビューまとめ|初代から最新Pixel Watch 4まで進化を徹底比較

  7. 国交省がナトリウムイオン電池を機内持ち込み禁止に。エレコムのモバイルバッテリー・ハンディファン9型番が対象【2026年4月】

  8. 飛行機にモバイルバッテリーを持ち込む前に確認!4月24日から新ルール適用、機内での充電も禁止に

  9. ファーウェイ、ダイヤモンドをあしらった最高級スマートウォッチ「Huawei Watch Ultimate Design Diamond Edition」を中国で発表へ

  10. 迷わない!Apple Watch Series 11の色選び|ブラック・シルバー・ゴールドと最適バンドの組み合わせ

   

NEW CONTENTS

  1. スマートウォッチで歩数計測するメリットは?年齢・目的別の目標歩数と初心者向け活用術

  2. AIで仕事効率化2026|議事録・要約・原稿チェック・文字起こしを変える実用テク8選

  3. Suunto、数年単位のバッテリーで動く新型スマートウォッチ「Core 2」を準備か。FCCに登録、Garmin Fenixに対抗

  4. Mac miniの256GBモデルが販売終了か——最低価格が599ドルから799ドルに値上がり

  5. iPhoneのホーム画面に「コントロールセンターを開く」を置くと操作が少しラクになる

  6. 3. HUAWEI WATCH GT Runner 2 レビュー|心電図まで載せた”ランニングウォッチの枠を超えた”一台

  7. Apple、2026年Q2決算で過去最高水準を更新——Apple Watch含むウェアラブル部門は成長の踊り場か

  8. Mac miniとMac Studioが数ヶ月間入手困難に。AppleのティムCEOが需要の急増を認める

  9. イヤリングで健康管理――「Lumia 2 Smart Earrings」がKickstarterでクラウドファンディング中。耳からの計測でリストバンド型より精度が高いと主張

  10. Apple Watch+iPhoneの新広告「Listen to your body.」公開|iPhoneとApple Watchのヘルス機能を30秒で伝える