検索
         
  1. スマートウォッチライフTOP
  2. NEWS
  3. iPhone13Series対応の「CYRILL」(シリル)の Magsafeケース「カラーブリックマグ」、発売記念30%OFFキャンペーン開催! Spigenの姉妹ブランド

iPhone13Series対応の「CYRILL」(シリル)の Magsafeケース「カラーブリックマグ」、発売記念30%OFFキャンペーン開催! Spigenの姉妹ブランド

NEWS

公開日:

 

CYRILLが iPhone13Pro/iPhone13ProMax対応のMagsafeケース「カラーブリックマグ」発売を記念し30%OFFキャンペーンを期間限定で開催します。

「カラーブリックマグ」は内蔵されたマグネットでワイヤレス充電が可能。カラーはダスク、ディープシーの2種類です。

キャンペーンは2月4日に始まり三日間行われます。自慢の新商品をより安くご購入できる絶好のチャンスを見逃さないでください!

キャンペーン内容

– 機種: iPhone13 Pro/ iPhone 13 Pro Max
– 商品名: カラーブリックマグ
– 色:ダスク(ダークグレー), ディープシー(ダークブルー)
– 割引率:最大30%OFF+2%アマゾンポイントプレゼント(Amazonで購入時、クーポン発行)
– 期間: 2月4日(金)ー 2月7日(日)

*数量限定で早期終了となる場合がございます。

 

iPhone13シリーズ 「カラーブリックマグ」 ケース 詳細情報 ​

 

 

Amazonで詳細を見る

あわせて読みたい


オシャレな女性向けApple Watchバンド20選!流行中の「くすみカラー」「クリアカラー」のバンドも紹介


Apple Watchのオシャレな女性向けスチールバンド13選【2021 最新版】

はじめての方へ
記事が多くて迷ったら、 記事の探し方ガイド から目的別に読めます。

※本記事のリンクから商品を購入すると、売上の一部が販売プラットフォームより当サイトに還元されることがあります。掲載されている情報は執筆時点の情報になります。
     

関連記事


   

RANKING

  1. 【在庫更新】Apple公式の整備済Macに動き。MacBook Air最安96,800円〜、MacBook ProやStudio Displayも【2026年1月17日】

  2. Amazon整備済みスマートウォッチ最新在庫まとめ【1月15日】|Apple Watch/Pixel Watch/GARMIN/Fitbit/Galaxy

  3. 月数百円で修理代50万円まで無料。東京電力の住宅設備・家電修理サービスは正直コスパが異常だった

  4. Apple公式整備済製品のiPad、現在はiPad mini 6・iPad Pro各モデルが在庫あり【2026年1月8日】

  5. Amazfit Active MAXとActive 2 Square、Active 2を徹底比較|最新MAXの進化点と選び方

  6. 「5つのMAX」で大幅進化。Amazfit Active Maxが2026年1月21日発売決定

  7. 手首の表に高級腕時計、裏にスマートウォッチ。CES 2026で話題のSmartlet One Classicが面白い

  8. Apple公式「認定整備済製品」とAmazon「整備済み品」の違いを徹底解説|Apple Watch・iPhoneを後悔なくお得に買う選び方

  9. ChatGPTに「間違えたときの作法」を教えるだけで、対話の消耗感がほぼ消えた

  10. Mobvoi、世界初のAIノートテイキング・スマートウォッチ「TicNote Watch」を発表|CES 2026

   

NEW CONTENTS

  1. 記事が多くて迷ったら|Smart Watch Lifeの記事の探し方ガイド

  2. Sonyのwenaが終わるその頃に──同じ思想の製品がCES 2026で話題を呼ぶ皮肉

  3. 1年は思ったより短い。ウィジェットで“残り日数”を可視化する日記アプリが静かに人気

  4. iPhone14 Plusが500台大量入荷。イオシスで新品・イエローのカナダ版SIMフリーが販売中

  5. モバイルバッテリーの事故・リコール・処分まで完全ガイド|不安を感じたら最初に読むまとめ

  6. Apple 2025年モデルMacBook Air(M4)がタイムセール中。実質14%オフは要注目【Amazon】

  7. 2,780円でここまで来た! REDMI Buds 8 Liteが発売日から爆売れするワケ【ワイヤレスイヤホンで最強コスパ】

  8. ChatGPTに「間違えたときの作法」を教えるだけで、対話の消耗感がほぼ消えた

  9. 日本で買えるAIボイスレコーダー6選|文字起こし・議事録が一気に楽になる最新モデルまとめ

  10. HiDock H1とは?AI文字起こし対応の多機能ドッキングステーションを分かりやすく解説