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世界4位のスマートフォンブランド「OPPO」、日本市場にスマートウォッチを初投入! 予約は8月7日から

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公開日:

 

グローバル市場での販売実績4位を達成し、2019年には欧州市場初の5Gスマートフォンを発売と、スマートフォンの分野では世界屈指のメーカーとして知られるOPPO。日本でも2018年の市場参入後、わずか2年足らずでSIMフリースマホ市場のシェアを20%超まで拡大。すでに同社のスマートフォンを使用中の方もいるでしょう。

その日本法人であるオッポジャパン株式会社が、日本市場で投入する初のスマートウォッチ「OPPO Watch 41mm(オッポ ウォッチ 41ミリ)」(メーカー小売希望価格25,800円/税込)を、8月7日(金)15時から予約開始、8月下旬から販売開始することを発表しました。

「OPPO Watch」はどんなスマートウォッチか


OPPO Watch は、実用性に優れたデザイン、豊富なカラーバリエーションに加えて、OPPO 独自の急速充電技術であるVOOC(ヴォーク)に対応した「Watch VOOC フラッシュチャージ」を搭載。高いバッテリー性能を実現しており、毎日の健康管理や運動の記録などで必要になった時にわずかな充電時間で仕様が可能です。今回は同製品の特徴を以下で詳しく紹介していきます。

多様なフィットネス/健康管理機能


OPPO Watch には、下記のようなフィットネスのプログラムと健康管理機能が搭載されています。さらに、AIが眠りの深さや、睡眠時間の計測を行い、より快適な睡眠を推奨して健康管理の維持に貢献します。

・体脂肪の燃焼状況を画面に表示しながら音と振動で効率的なランニングをサポート
・5 分間でできる運動を音声ガイダンスで案内
・水泳距離やストロークを検出して理想的な運動時間をデザイン

テクノロジーと機能性を両立したデザイン


OPPO Watchは1.6インチのスクリーンサイズに320×360ピクセルの有機EL ディスプレイを採用し、時間だけでなく、スマートフォンの通知、健康状態の確認など、様々な利用シーンで優れた視認性を発揮します。3気圧防水に対応し、汗や雨など、水濡れの心配はありません。ケースにはアルミニウム合金を採用し、より頑丈でスタイリッシュな仕上がりになります。

豊富なカラーバリエーション


OPPO Watchはブラック、ピンク ゴールド、シルバー ミストの3色を展開。また別売りのストラップは4色あり、バリエーションを楽しめます。ストラップの付け替えもワンタッチで簡単に着脱できます。またウォッチフェイス(文字盤)は数千種類からカスタマイズが可能。スタイルマッチングという機能が搭載されており、AIが服装の写真からコーディネートに合わせたウォッチフェイスを生成します。その日の気分で違ったデザインを楽しむことができます。

独自の急速充電技術に対応した優れたバッテリー性能


OPPO Watchは、OPPO独自の急速充電技術 「Watch VOOCフラッシュチャージ」に対応しており、約75分でフル充電が可能です。バッテリーは通常使用でも最大24時間、省エネモードを使用すれば最大2週間のバッテリー持続時間を実現します。

音楽アプリと連携し、ハンズフリーな操作感


OPPO Watchは、音楽アプリと連携すれば音量調節や選曲操作をウォッチのみで完結するので、手が離せないシーンでもスマートフォンを取り出さずに手元で操作ができます。

Wear OS by Google™ に対応


OPPO WatchはWear OS by Google™ を搭載。Google Playで好きなアプリを4000種類以上から選べます。さらにiOSにも対応しており、お使いのスマートフォンと連動して利用できます。

OPPO Watchの仕様・スペック


「OPPO Watch」取り扱い店

OPPO公式楽天市場店他、下記の量販店、ECサイトなどで販売します。
メーカー希望小売価格:25,800円(税込み)

量販店(50音順):
■ビックカメラグループ※³
■ヤマダ電機※³
■ヨドバシカメラ
ECサイト(50音順):
■Amazon
■ひかりTVショッピング
■OPPO公式楽天市場店
※³ WEB/一部店舗にて取扱い

MVNOの予約・発売日・価格につきましては、発表をお待ちください。
MVNO(50音順):
■IIJmio(株式会社インターネットイニシアティブ)

OPPOについて

世界をリードするスマートデバイスブランド。2008年に最初のフィーチャーフォン「A103 Smiley Face」を発表以来、美的満足度と革新的技術の相乗効果の実現に熱心に取り組んできた。現在OPPOは、OPPO CloudやOPPO+などのインターネットサービスに加え、FindシリーズやRシリーズを中心とした多様なスマートフォンやColorOSも提供。 40以上の国と地域で事業を展開し、世界で6箇所の研究機関と4箇所のR&Dセンター、ロンドンに国際デザインセンターを構えている。

オッポジャパン公式WEBサイト: http://www.oppo.com/jp/index.html
Twitter: https://twitter.com/OPPOJapan
Facebook: https://www.facebook.com/oppojapan/
Instagram: https://www.instagram.com/oppojapan/

※本記事のリンクから商品を購入すると、売上の一部が販売プラットフォームより当サイトに還元されることがあります。掲載されている情報は執筆時点の情報になります。
     

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