検索
  1. スマートウォッチライフTOP
  2. スマートデバイス
  3. AMAZFITの睡眠サポート用イヤホン「ZenBuds」に大注目! ノイズ遮断、睡眠誘発音の再生、睡眠追跡など多彩な機能を搭載

AMAZFITの睡眠サポート用イヤホン「ZenBuds」に大注目! ノイズ遮断、睡眠誘発音の再生、睡眠追跡など多彩な機能を搭載

スマートデバイス

公開日: 最終更新日:

コロナ禍での生活環境の変化などでストレスを抱え、「睡眠の質を改善したい」と思っている人は最近多いのではないでしょうか。そんな人にオススメしたいのが、コスパ抜群のスマートウォッチで大人気のブランド「AMAZFIT」の新製品『ZenBuds』です。

同製品は音楽用ではなく睡眠サポート用に設計されたイヤホンで、9月14日よりネットストアにて発売がスタートしています。寝付きが悪い人や質のいい睡眠がとれていない人、就寝時に耳栓を使用している人などには大注目の製品です!

ノイズを遮断しリラックスしたサウンドを再生


『Amazfit ZenBuds』は、睡眠を助けるように特別に設計された、ノイズを遮断するスマートなイヤホン。気を散らすノイズを減らし、リラックスしたサウンドを再生してくれるので、リラックスして眠りにつくことができます。

イヤホンから睡眠の質を分析


着用しての就寝中は睡眠の質を追跡。睡眠状態とステージを記録し、睡眠レポートを提供します。スマートフォンのAmazfitアプリではその詳細を確認可能で、睡眠を改善するためのアドバイスも提供してくれます。

人間工学にもとづいた睡眠補助設計


『Amazfit ZenBuds』は人間工学にもとづいた睡眠補助設計。イヤーピースは耳の中に傾けるように設計されており、自由に寝返りを打っても外れないほどピッタリとフィットします。耳先部分には肌に優しく伸縮性に優れたシリコン素材が採用されており、耳に圧力や不快感を引き起こしません。重量は片面1.78gで、通常の完全ワイヤレスイヤホンより68%軽量です。

さまざまな睡眠誘発音を再生


さまざまなシナリオや自然環境を模倣した睡眠誘発音を再生可能。鳥のさえずりから小川のせせらぎまでバリエーションも豊富で、リラックスできる音で心地よい睡眠へと着用者を誘います。眠りに落ちたあとは、イヤフォンは自動的に再生を一時停止。一晩中ぐっすりと眠ることができます。

※注意※
・自動一時停止機能を使用するには、アプリで「スマート再生」モードを有効にする必要があります。
・アプリの「ミュージックライブラリ」で提供される公式サウンドのみがイヤフォンにアップロードできます。
・イヤフォンの音量はAPPから制御する必要があります。

周囲の邪魔にもならない「耳で鳴るアラーム」


『Amazfit ZenBuds』のアラームは耳の中で鳴るので、ほかの人には聞こえません。周囲の人の邪魔にならないアラーム音で、静かに・穏やかに目を覚ませます。

充電ケースを使用すると合計バッテリー寿命が最大8日間に


マイクロリチウムイオンバッテリーを搭載しており、1回の充電で最大12時間持続。また充電ケースを使用すると、さらに56時間の利用が可能で、合計バッテリー寿命が最大8日間に。短い旅行でも充電器を持ち運ばずに利用を続けられます。なお気になる価格については、記事末尾に記載の販売サイトでは現在¥24,800で販売中です。

バッテリー寿命条件:
・再生時間モードのシナリオ:イヤフォンが完全に充電されていると、3時間の再生後に心地よい音が止まり、スリープモニタリングが一晩中動作し続けます。バッテリーの寿命は約12時間です。
・無制限の期間モードのシナリオ:イヤフォンが完全に充電され、心地よいサウンドが継続的に再生される場合、バッテリーの寿命は約8時間です。
・総バッテリー寿命イヤフォン+充電ケース:充電ケースはイヤフォンに約56時間の追加の連続再生時間を提供できるため、イヤフォンと充電ケースを合わせた合計バッテリ寿命は約68時間です。
注:上記のデータは推定理論上の電池寿命です。

商品情報はこちら

型番:イヤフォンA1943、充電ケースA1945
バッテリー容量:イヤフォン10mAh、充電ケース280mAh
入力:イヤフォン5V/0.01A、充電ケース5V/0.2A
充電ケース出力:5V/0.02A
周波数応答:20Hz-8kHz
センサー:加速度
センサーシステム要求:Android 5.0またはiOS 10.0以降
無線接続:Bluetooth 5.0 BLE
機能周囲温度:0℃〜45℃
重量:イヤフォン/約1.78g×2、充電ケース/約50g
セット内容:左右のイヤフォン、充電ケース、4組のシリコンサイジングプラグ、USB Type-C充電ケーブル、取扱説明書(日本語有り)

スマートウォッチブランド「AMAZFIT」について

「AMAZFIT」は、スマートウェアラブルテクノロジーに関する重要な専門知識を備えた、生体認証および活動データ駆動型のスマートウォッチブランドです。これまで、ロングバッテリーでGPS付き、32gという驚きの軽さを備えながら1万円を切るという『Amazfit Bip』など、格安&高性能なスマートウォッチを手掛けており、2020年上半期の世界スマートウォッチ市場ではシェア6位(前年比51%増)、なお急成長を遂げたスマートウォッチブランドとして挙げられています。

独自の技術開発により長寿命バッテリー、Bio-Tracker、Pai等優れた技術を持ち、より多くの人々の健康を支援するため、リーズナブルな価格で製品を提供。世界のスマートウェアラブル業界で最大の生体認証と活動データベースを駆使し、ミドルからハイエンドの市場に対応しています。

商品の販売を手掛けるのは株式会社アースリボーン

AMAZFITの日本正規代理店。最先端デジタルガジェット・コスメ・美容製品・バッグ・ファッション小物・ユニーク雑貨などを中心に、生活を愉しく豊かにする世界中のアイテムを多く取り扱っています。

エンドユーザー向けにECで販売すると同時に、法人向けの卸売やOEMの仲介なども手掛ける企業で、2015年の設立以来、多くの海外メーカーと取引をし、日本への進出や新製品の展開を望む企業と正規代理店契約を結び、まだ国内に流通していない最新のアイテムやユニークな製品のブランディングや法人営業なども行っています。

販売サイトはこちら

■ufufu(アースリボーン運営 ECサイト)
https://shop.earth-reborn.co.jp/su190002/

■楽天
https://item.rakuten.co.jp/karafull/su190002/

■Yahoo
https://store.shopping.yahoo.co.jp/earth-reborn/su190002.html

 はじめての方・記事の探し方に迷った方へ
記事が多くて迷ったら、 記事の探し方ガイド から目的別に読めます。

※本記事のリンクから商品を購入すると、売上の一部が販売プラットフォームより当サイトに還元されることがあります。掲載されている情報は執筆時点の情報になります。
     

関連記事


   

RANKING

  1. ロンドンマラソン2026優勝者が着けていたのはGarminの格安入門モデル|世界記録ランナーのウォッチ事情

  2. WHOOPが火をつけた革命――スマートウォッチの「画面なし」モデル流行の源流とは

  3. 「どのスマートウォッチが一番正確?」睡眠・心拍・歩数・VO2 Maxを指標別に比較した最新研究まとめ

  4. AnkerのBluetoothスピーカー3製品がリコール対象に|充電式スピーカーで火災事故、消費者庁が公表【2026年4月】

  5. Googleの画面なしFitbitバンド、製品名は「Fitbit Air」か。サブスクは「Google Health」に刷新の可能性

  6. Google Pixel Watch歴代モデル実機レビューまとめ|初代から最新Pixel Watch 4まで進化を徹底比較

  7. 国交省がナトリウムイオン電池を機内持ち込み禁止に。エレコムのモバイルバッテリー・ハンディファン9型番が対象【2026年4月】

  8. 飛行機にモバイルバッテリーを持ち込む前に確認!4月24日から新ルール適用、機内での充電も禁止に

  9. ファーウェイ、ダイヤモンドをあしらった最高級スマートウォッチ「Huawei Watch Ultimate Design Diamond Edition」を中国で発表へ

  10. 「iPhoneで常に再生」でアラームが確実に鳴る!Apple Watchユーザー待望の機能が iOS 26.4で登場へ

   

NEW CONTENTS

  1. スマートウォッチで歩数計測するメリットは?年齢・目的別の目標歩数と初心者向け活用術

  2. AIで仕事効率化2026|議事録・要約・原稿チェック・文字起こしを変える実用テク8選

  3. Suunto、数年単位のバッテリーで動く新型スマートウォッチ「Core 2」を準備か。FCCに登録、Garmin Fenixに対抗

  4. Mac miniの256GBモデルが販売終了か——最低価格が599ドルから799ドルに値上がり

  5. iPhoneのホーム画面に「コントロールセンターを開く」を置くと操作が少しラクになる

  6. 母の日のプレゼントに贈りたいスマートウォッチ12選【2026年版】1万円台〜ハイエンドまで

  7. 3. HUAWEI WATCH GT Runner 2 レビュー|心電図まで載せた”ランニングウォッチの枠を超えた”一台

  8. Apple、2026年Q2決算で過去最高水準を更新——Apple Watch含むウェアラブル部門は成長の踊り場か

  9. Mac miniとMac Studioが数ヶ月間入手困難に。AppleのティムCEOが需要の急増を認める

  10. イヤリングで健康管理――「Lumia 2 Smart Earrings」がKickstarterでクラウドファンディング中。耳からの計測でリストバンド型より精度が高いと主張