検索
  1. スマートウォッチライフTOP
  2. NEWS
  3. Fitbit VersaシリーズがG-SHOCK風に! Fitbit向けケース一体型バンド「amband」がカッコいい

Fitbit VersaシリーズがG-SHOCK風に! Fitbit向けケース一体型バンド「amband」がカッコいい

NEWS

公開日: 最終更新日:

バンドを付け替え、ウォッチフェイスを変えることで、印象をガラリと変えられるスマートウォッチ。

特にApple Watchは替えバンドの種類が非常に豊富です。

下記の記事で紹介しているように、見た目をG-SHOCK風に変える遊びを楽しんでいる人もいます!

【関連記事】

Apple WatchをG-SHOCK風にカスタムする方法を解説! 実践者が使うアプリやケース一体型バンドも紹介!
https://www.smartwatchlife.jp/24495/

上記の記事で紹介しているamBandというブランドのバンドは、完成度の高さが非常に評判。

上記のブラックのモデル以外も、クリアカラーのApple Watchバンドなども手掛けています。

Amazonで詳細を見る

そして実は、amBandにはFitbit製品に対応した替えバンドもあるのです。

それが下記のバンドになります!

amBand Fitbit Versa 2バンド

Amazonで詳細を見る

どうでしょうか?もう取り付けただけで、Fitbitのスマートウォッチとは思えませんね(ウォッチフェイスはFitbitのものですが)。

シリコン素材でディスプレイの周囲をガッチリ守られているので、運動時の使用にもバッチリといえそうです。

デザイン面の魅力のみならず、落下や破損から保護する役割でも期待大のバンドです。

また充電時などの着脱も容易な仕組みも本バンドの一つの特徴です。

なおAmazonの商品ページによると、VersaシリーズのみならずフラッグシップモデルのSenceにも対応しているとの表記があります。

SenseやVersaを使い続けていて、見た目の印象を変えてみたい方は、ぜひ試してみましょう!

Apple Watch向けバンドの使用レビューはこちら!

G-SHOCK風にカスタマイズ! Apple Watchバンド「amband」使用レビュー

あわせて読みたい

Apple WatchをG-SHOCK風にカスタムする方法を解説! 実践者が使うアプリやケース一体型バンドも紹介!
https://www.smartwatchlife.jp/24495/

Fitbitの主要モデル&選び方を完全ガイド【2021年 最新版】
https://www.smartwatchlife.jp/16115/

Fitbitの新作スマートウォッチ「Fitbit Charge5」の詳細を速報レポート。公式サイト、Amazonで予約スタート中
https://www.smartwatchlife.jp/25838/

 はじめての方・記事の探し方に迷った方へ
記事が多くて迷ったら、 記事の探し方ガイド から目的別に読めます。

※本記事のリンクから商品を購入すると、売上の一部が販売プラットフォームより当サイトに還元されることがあります。掲載されている情報は執筆時点の情報になります。
     

関連記事


   

RANKING

  1. 【2026年1月】最新スマートウォッチ動向まとめ|国内発売・新色・海外発表モデルを一気にチェック

  2. スマートウォッチ市場はなぜ成熟した?「新規参入の減少」と「撤退の増加」から現在地を読む

  3. 2000円台でこの完成度。Apple Watchバンド「SINNIS ユニベルト」に高級シュリンクレザーモデル登場

  4. Apple公式の整備済iPhoneが大幅入れ替え! iPhone 16は一部売り切れも在庫厚め、14・15も追加【在庫更新|2月6日】

  5. 高級感あるメタルボディにAIを凝縮。1万円台で手に入る「Mibro Watch GT」が新登場

  6. Apple公式整備済iPad在庫が更新! iPad(第10世代)・iPad mini 6・iPad Air(M2/M3)・iPad Proが在庫あり【2026年2月6日】

  7. 「あと何日」を可視化するだけで仕事は楽になる。キングジムのクリップタイマー活用術

  8. CES 2026「Best Mouse」受賞。新発想トラックボール「Keychron Nape Pro」第2弾クラファンが2月13日開始

  9. iPhone 17eは2月19日発表か? 米テックメディアの報道増加、日本での整備済iPhone 16一斉放出と関連は?

  10. 生成AIを安心して使うために|総務省・経産省「AI事業者ガイドライン」は必読の資料

   

NEW CONTENTS

  1. Galaxy Watch8が最大25%オフ!40mm&Classicも20%前後値引きのAmazonセールが狙い目

  2. バレンタインに贈りたいスマートウォッチ2026|Pixel Watch 4・Apple Watch・Garminまで“目的別”に厳選

  3. 時間を“色”で管理。Nelnaの静音タイマー「Focus-On Timer」に新色トマト&バター登場

  4. 猫の日に黒ねこづくし。カフェ・ベローチェ「黒ねこまみれ2026」数量限定発売。便利なガジェットポーチも

  5. 定価2万3,999円のWear OSが9,678円。TicWatch E3はいま買うべき“破格モデル”

  6. 通知に疲れた人へ。Apple Watchから離れてアナログの「TIME TIMER」にハマる理由

  7. iPhoneがAIコンパニオンに進化。Loona DeskMateが目指す「常駐型デスクAI」とは

  8. オズボーンのチェックリストとSCAMPER法がAI時代に再評価される理由とは? 

  9. Apple Watchを“バンドで直接充電”する新発想。USB-C対応「NEXXT PERCENT Pro」が5週間で650万円突破

  10. RORRY、外出先で便利な12000mAhモバイルバッテリー「D3-12000」発売|巻き取り式USB-C内蔵&50%OFFキャンペーン実施