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FOSSILジェネレーション5 『THE CARLYLE HR』使用レビュー

REVIEW

2020.01.17

スマートウォッチ黎明期から注目のスマウォを手掛けてきた『フォッシル』。その第5世代となる「THE CARLYLE HR」スマートウォッチを実際に使い込んでのロングレビューをお届けする。

不満を徹底的に潰した実用機

ちまたでは通信規格の「5G」が話題だが、この記事で扱う「5G」はもちろん『フォッシル』のスマートウォッチの世代のこと。世代を重ねるごとに進化してきた『フォッシル』のスマートウォッチだが、このジェネレーション5は、これまで不満点がことごとく解消されている。そもそも、ジェネレーション4でも完成度は非常に高く、「WearOS」搭載モデルの中では最も実用的と言ってもいいモデルだった。ジェネレーション5では、そこからブラッシュアップしたのだから満足度がかなり高いモデルに仕上がっている。まずは主な進化点を以下にまとめてみよう。

●スピーカーを搭載
●バッテリーコントロールモードの搭載
●ストレージが倍増し8GBに

著者は前モデル「fossil sport smartwatch」を毎日使っており、かなり満足していたのだが、最新世代を使ってみると、”あるといいな”がことごとく実装されていることに感心した。上記の進化点に絡めると、以下のようになる。

●せっかく賢いGoogleアシスタントが搭載されているので音声で応答してくれればいいのに。。あと腕元で電話を受けたい
⇒スピーカー採用で解決
●普通に使ってれば一日は持つけど、エクササイズを多めに行った日はバッテリーの減りが早くいつ切れるのかと心配になる
⇒バッテリーモードを変更することで、電池切れを防ぐことができる
●もっとさくさくアプリを起動したらいいのに
⇒ストレージの倍増は速度に効果がありもっさりが解消

特に一番上、スピーカーの搭載はようやくといった感じで、Googleアシスタントが音声でこちらの質問に答えてくれるようになった。また著者は「AppleWatch」を常用していたころに、腕元で電話に受け通話していたが、これもスピーカーを搭載したことにより『フォッシル』のスマートウォッチでできるようになった(ただし『フォッシル』に「セルラー」モデルは存在しないので、スマホとペアリングしておく必要がある)。機能は制限されるがバッテリーの持ちをコントロールできるというのは精神安定上いいものだし、サクサク動く応答性は「AppleWatch」と完全に並んだと言ってもいい。

FOSSIL THE CARLYLE HR ジェネレーション5
9時位置のサイドにはスピーカーが設置された。これでGoogleアシスタントの音声応答や音楽再生が時計から可能になる。

ついに現れた「AppleWatch」の完全なるライバル

ジェネレーション5の進化は、最大のライバルとも言える「AppleWatch」に挑むために不可欠な要素だった。足りないのは、いわゆる”おサイフ”機能だが、NFCチップは搭載しており、あとはGoogleの対応を待つばかりだ。使い勝手を向上させた、『フォッシル』のジェネレーション5スマートウォッチは「AppleWatch」に対抗しうる「WearOS」陣営の切り札とも言える存在なのだ。以下では外観についてレポートする。

抜群の高級感で大人の腕にもすんなりフィット

『フォッシル』の第5世代スマートウォッチ「THE CARLYLE HR」には、ラインナップとして、「スモークスチールブレスレット」「シリコンストラップ」「レザーバンド」が存在する。今回は「スモールスチールブレスレット」をフィーチャーしたい。と言うのも、このモデルがもっとも大人にふさわしい一品に感じられるからだ。デジタルガジェットたるスマートウォッチはどうしても品や雰囲気という面で、アナログ時計に劣る。針で時間を指し示す従来の腕時計はそれだけ伝統があるということ。実際、スマートウォッチにはシリコンなどのカジュアルでスポーティーなストラップがセットになっていることが多く、大人っぽさや品はあまり期待されていない。しかし、『フォッシル』「THE CARLYLE HR」のブレスレットモデルを腕にした途端、そんな今までの既成概念が一気に吹き飛ばされた。このスマートウォッチはスーツでもまったく問題ないと感じたのだ。

フォッシル THE CARLYLE HR
ブレスレットでここまで変わるとは! 3連のステンレススチールブレスレットを装着した「THE CARLYLE HR」は、スーツスタイルにもまったく違和感なく着けこなせる。

デジタルガジェットと意識しないで使える完成度

この「THE CARLYLE HR」のブレスレットモデルは、極めてオーソドックスなラウンドケースに3連ブレスレットを持ち、スマートウォッチを着けるのがまだ気恥ずかしいと思う大人や、場になじまないとしてスマートウォッチを敬遠していたビジネスマンにもおすすめできる。スーツに「AppleWatch」を装着するビジネスマンはよく見かけるようになったが、丸みを帯びたシェイプはどうしてもカジュアルな印象になってしまう。品の良さや大人っぽさなら、この「THE CARLYLE HR」ブレスレットモデルが一歩上を行く。
とくにマットブラックのスモークステンレススチールは、全体的に落ち着いた印象ながら、3連ブレスレットの中央コマをポリッシュ仕上げにすることで、光が当たるとキラッと輝き、大人っぽい艶を腕元に与えてくれる。それも、品よく輝くので高級感が感じられるし、なにより着けている者に安心感を与えるステンレススチールの剛性感は、シリコンストラップでは味わえないもの。
また、上下2つのプッシュボタンもデザインアクセントとして良好。アナログ時計ならばクロノグラフ作動用のボタンとして使用されるが、この「THE CARLYLE HR」では、それぞれのボタンに自由に機能を割り当てられる。アナログ時計に慣れ親しんだ人でもこのデザインはすんなりと受け入れられるはずだ。

フォッシル THE CARLYLE HR
オーセンティックな丸形ケース。ベゼルの面積が狭く、ディスプレイが目の前に迫ってくるかのような迫力が感じられる。当然視認性もいい。「AppleWatch」の角型よりもラウンドケースの方がしっくりくる人はこちらがおすすめだ。
フォッシル THE CARLYLE HR
シンプルで小振りなプッシュボタンとリューズ。アンティークにも見られる旧き良きスタンダードなディテールなので、最新のデジタルガジェットを気負いなく着けこなせる。
フォッシル THE CARLYLE HR
ブレスの磨き分けも見事。スマートウォッチに高級感を求めるのはかなり酷だが、この「THE CARLYLE HR」は、びっくりするほど高級感がある。これならフォーマルな場でも大丈夫だ。少なくとも「AppleWatch」よりは浮くことはないだろう。
フォッシル THE CARLYLE HR
便利なDバックルを装備し、使い勝手もいい。全体的に外装のクオリティは非常に高い。

大人が待ちに待ったスマートウォッチ

前にも述べたとおり、スマートウォッチを買う際に必ず選択肢にあがるであろう「アップルウォッチ」は、丸みを帯びたデザインで、少々子供っぽい印象がある。また、世の多くのスマートウォッチメーカーは、未来的なデザインにしたがる。もちろん、最先端のデバイスなのだからそうしたい気持ちも分かるが、特に40歳以上の大人には辛いものがあることは事実。特に責任ある管理職の人やスーツでビシッと決めたい人にとって、チープなラバーバンドのスポーティなデジタルガジェットを腕にするのは憚られる。この「THE CARLYLE HR」はそんな人に待望のルックスを持ったスマートウォッチなのだ。ここからはジェネレーション5の操作感についてレポートしよう。

タッチしたら即座に反応するレスポンスが快適すぎる

一世代前の『フォッシル スポーツ スマートウォッチ』を毎日満足して使っているが、ジェネレーション5を試用して素直にいいと認めざるを得ないのが操作感だ。とにかくレスポンスがキビキビしているのである。まず、以下の動画をご覧いただきたい。設定をいじっているだけなのだが、その反応の良さを理解していただけるはずだ。

ちなみに動画左のジェネレーション5も右の前世代も、プロセッサは「Qualcomm® Snapdragon™ Wear 3100」で同じ。異なるのはストレージで、ジェネレーション5「THE CARLYLE HR」は、前世代の4GBから8GBへ倍増になったが、これがかなり効いているようだ。動画をご覧いただければ分かるように、タッチして画面を表示させることからしてジェネレーション5の圧勝である。当然、アプリの起動も早く、まったくストレスを感じさせない。「WearOS」はウォッチ本体でアプリのダウンロード&インストールが可能だがそのスピードも速い。一度、アプリを開いてしまえばスクロールなどの操作感に違いを感じないが、起動や画面の切り替えなどに体感できる差がある。これまでスマートウォッチのレスポンスは「AppleWatch」が頭一つ抜けていた感があるが、ジェネレーション5「THE CARLYLE HR」ならいい勝負ができることは間違いないし、「AppleWatch」ユーザーが乗り換えても不満はないだろう。

前機種ユーザーにこのレスポンスは正直うらやましい

前世代の「FOSSIL SPORT SMARTWATCH」を使い続けていて、レスポンスに特に大きな不満を感じることはなかった。実際、最新世代ジェネレーション5と同じプロセッサを積んでいるのだから、遅いわけではない。時折引っかかりを感じるが、それは「AppleWatch」とて同じこと。しかし、実際に「ジェネレーション5」を試用すると、その快適さに乗り換えを検討せざるを得ないのも事実。もうひとつ、「ジェネレーション5」にはスピーカーを搭載という旧世代持ちには悶絶の機能があるので、続いてそのレポートもお届けする。

スピーカー搭載でついに全部入りに!

「早く来い来いスピーカー搭載」
第4世代の「FOSSIL SPORT SMARTWATCH」を愛用しながら何度唱えたことか。ついにジェネレーション5で『FOSSIL』のスマートウォッチにスピーカーがやって来た。「WearOS」にはせっかく優秀な音声アシスタント「Googleアシスタント」が存在するのに、これまではこちらは声で指示しても、ディスプレイで無味乾燥な文字を返してくるのみ。でもジェネレーション5からは、しっかり声で返事してくれるようになった。天気を尋ねたら声で教えてくれるので、いちいち画面を見る必要がなくなったし、よく使うタイマーも音で終了を知らせてくれるのがありがたい。と言うか、タイマーは音がでないといけないものだ。音声認識には定評のある「Googleアシスタント」なので、極めて正確に認識してくれるし反応速度も悪くない。また、それほど複雑でなければ日本語を外国語に翻訳し発音してくれるので(もちろんその逆も可能)、「THE CARLYLE HR」を通して外国人とコミュニティケーションをとることもできる。
個人的には腕元で電話を受け、そもまま通話できる機能を多用しており、非常に便利に感じている。クルマの運転や原稿執筆、料理など、スマホを持って耳元に持っていけないシチュエーションでは必須のアイテムだ。また、「THE CARLYLE HR」はスマホの連絡帳とリンクできるので、連絡先をスマートウォッチ上でタップすれば、電話が掛けられるし、番号を入力して発信することも可能だ。連絡先の検索に日本語のフリック入力や手書き入力が利用できるは「AppleWatch」にはできない「WearOS」だけの特権だ。

スマートウォッチ 通話
リンクしているスマホに電話着信があると腕元に通知され、そのまま受けるとスマートウォッチのマイクとスピーカーで通話ができる。
スマートウォッチ 通話 設定
腕元でそのまま話すか、それともスマホで話すか、スマウォで電話を受けたときの挙動も設定できる。
スマートウォッチ 通話
電話番号の入力や、通話履歴や連絡帳から相手を選ぶことで腕元から電話を発信することができる。連絡帳の検索は音声や、日本語クリック入力、日本語手書き入力が利用でき、「AppleWatch」よりも格段に使いやすい。

音楽鑑賞もできる?意外と大きな音が出るスピーカー

ジェネレーション5の「THE CARLYLE HR」はスピーカーから音楽を鳴らすことができる。これは「AppleWatch」にはできないから「WearOS」ならではの機能だ。残念ながらもっともユーザーが多い音楽ストリーミングサービス「Spotify」のアプリはあくまでリモコンとしての機能しかもたず、ストリーミング再生はできない。もっとも使い勝手がいいストリーミングサービスは、Google謹製「WearOS」だけに「Google Play Music」だろう。「Google Play Music」ならば、ストリーミングで「THE CARLYLE HR」から音楽を再生したり、スマウォ本体にダウンロードもできる。また、「Google Play Music」は、手持ちの音楽データをアップロードすることができる。アップロードだけなら無料なので、「Spotify」「Apple Music」「Amazon Music」など、ほかの有料サービスをすでに利用していて、「Google Play Music」と新たに契約したくない人は、アップロードして使うことになる。アップロードしたデータは「THE CARLYLE HR」本体にダウンロードして保存できるから、スマウォがスタンドアローンのミュージックプレイヤーに変身する。
専門家ではないゆえ、スピーカーの音質は評価できないが、音楽をじっくり鑑賞するのではなくBGMとして流すのなら問題ないレベル。ただ、それだったらスマホの方が完全に音がいい。注目したいのはそのボリュームだ。最大音量にすると、6〜8畳の部屋なら隅まで余裕で音が届くし、正直手元で聞くとかなりうるさい。ただ、この音量の大きさはBGMをかけていたり、料理で音を立てながら通話するときに、相手の声がよく聞こえるのでかなり重宝する。「AppleWatch」も手元で通話ができるが、あまりボリュームが出ず、圧倒的に「THE CARLYLE HR」の方が声を聞き取りやすい。様々なボリュームで音楽を再生した動画を撮影したので以下で確認してほしい。

スピーカー付きで死角がなくなったジェネレーション5

デザイン、機能ともに高い次元のスマートウォッチを作り出してきた『FOSSIL』だが、大きな不満といえばスピーカーがないことだった。音声アシスタントである「Googleアシスタント」がせっかく使えるのに、音声で返事してくれないのはかなりさみしい状況だったのだ。しかし、ジェネレーション5ではしっかりスピーカーを搭載してきた。しかも、泳げる防水機能はそのままだ。ジェネレーション5になり、ハードの完成度はかなり高いレベルまで到達している。番外編的に音声アシスタント「Googleアシスタント」の声質を、最大のライバルである「AppleWatch」のSiriと比較してみたい。

「Googleアシスタント」と「Siri」、どっちがお好み?

前回、『フォッシル』ジェネレーション5で採用されたスピーカーについてレビューしたが、スピーカーが搭載されたということは、音声アシスタントがこちらの質問に対して音声で応答してくれるということ。 FOSSIL 『THE CARLYLE HR』は、Googleが開発した「WearOS」を搭載しているため、音声アシスタントは「Googleアシスタント」になる。そのほかのメジャーなアシスタントと言えば、『アップル』の「Siri」、『Amazon』の「アレクサ」があるが、これらの音声アシスタント、女性の声というのは共通しているものの、声色がちょっとずつ異なっている。今回は「WearOS」陣営最大のライバルたる「Siri」と声くらべをしてみたい。まずは天気について尋ねた以下の動画をご覧いただきたい。

いかがだろうか?「Siri」はゆっくり穏やかな感じの声だ。いじわるな言い方をすると、ねっとりとしていて人によってはちょっと媚びてる?と思うかしれない。実際知り合いの女性がこの調子でしゃべってきたら「ちょっと作り過ぎじゃない?」とツッコんでしまいそうだ。一方、「Googleアシスタント」はハキハキしていて情報を聞き取りやすい。アシスタントとしては個人的にこちらが好みだ。
今度は両音声アシスタントに歌をうたってもらうよう頼んでみた。結果は以下の動画をご覧いただきたい。こういうエンタメ的な使い方をするのなら、ねっとり系の「Siri」もなかなか悪くないが、「Siri」は、恥ずかしがってなかなかうたってくれない。声色のごとく、なかなかの曲者である。

スマートウォッチは音声アシスタントの声で選ぶ時代?

「音声アシスタント」登場初期は物珍しさから使うものの、3日で飽きて以後ほぼ使わなくなる人がほとんどだった。でも最近の音声アシスタントはどんどん賢くなりできることが増えてきている。腕時計に話しかける恥ずかしささえ克服すれば、かなり便利に使えるので常用している人が格段に増えている。そういう意味では、アシスタントの声でスマートウォッチを選ぶ時代が来るかもしれない。

●大人には革ベルトバージョンもおすすめ

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