検索
         
  1. スマートウォッチライフTOP
  2. NEWS
  3. 楽天スーパーセールでApple Watch SEが半額に! 12月5日(火)22時から20個限定

楽天スーパーセールでApple Watch SEが半額に! 12月5日(火)22時から20個限定

NEWS

公開日: 最終更新日:

 

半額の製品も多数出品されている、現在開催中の楽天スーパーセール。

そこでApple Watch SEも半額で販売されます!

販売期間は2023/12/05 22:00 ~ 2023/12/05 22:29の30分限定で、個数も20個限定。

「お一人様1個限り」とも書かれていますが、早いもの勝ちで超激戦が予測されるため、2つ購入することは99.999999999%不可能でしょう(笑)。

ただ、購入を考えていた人はトライする価値があるので、時間になったら是非チェックを。

なお販売されるモデルは、初代Apple Watch SEのGPSモデル(40mm)で、ケースはスペースグレイのアルミニウム。

バンドはミッドナイトスポーツバンドとなっています。

オールブラックのベーシックなカラーなので、スポーツはもちろんビジネスシーンの時計としても問題なく使えると思います。

楽天で詳細を見る

Source:【楽天市場】【お1人様1個限り/限定20個】Apple Watch SE 本体 GPSモデル 40mm スペースグレイアルミニウムケース と ミッドナイトスポーツバンド MKQ13J/A アップルウォッチ 新品 未開封 メーカー保証1年間 MKQ13JA アップル 第一世代:TRYX3楽天市場店

※本記事のリンクから商品を購入すると、売上の一部が販売プラットフォームより当サイトに還元されることがあります。掲載されている情報は執筆時点の情報になります。
     

関連記事


   

RANKING

  1. 【在庫更新】Apple公式の整備済Macが狙い目。Mac mini 80,800円〜、M4 Pro/Max搭載MacBook Proも【2026年1月10日】

  2. Apple公式整備済製品のiPad、現在はiPad mini 6・iPad Pro各モデルが在庫あり【2026年1月8日】

  3. 月数百円で修理代50万円まで無料。東京電力の住宅設備・家電修理サービスは正直コスパが異常だった

  4. 【ヤマダ初売り2026】最新iPadが実質8,000円引き。A16搭載11インチモデルが5万円切り

  5. HUAWEI WATCH GT 4とFreeBuds SE 2の限定セットが12,800円。ヨドバシ.com年末年始SALEで登場【他にもセール品あり】

  6. 「5つのMAX」で大幅進化。Amazfit Active Maxが2026年1月21日発売決定

  7. パスキーとは何か?パスワード・PIN・Face IDとの違いを一から整理

  8. 【1/3(土)9:00~1/7(水)】AmazfitスマートウォッチがスマイルSALE初売りで大幅値下げ

  9. 生成AIを仕事で使いたい人必見。デジタル庁の無料資料「ChatGPT業務活用ハンズオン」が分かりやすい

  10. 【2026年初売り】AmazonスマイルSALEで狙うべきスマートウォッチ特集|最新モデルからコスパ機まで

   

NEW CONTENTS

  1. au/UQ mobileならGoogle AI Proが実質1,440円で使える。Gemini Proを安く始める方法を解説

  2. Amazfit Active MAXとActive 2 Square、Active 2を徹底比較|最新MAXの進化点と選び方

  3. 【在庫更新】Apple公式の整備済Macが狙い目。Mac mini 80,800円〜、M4 Pro/Max搭載MacBook Proも【2026年1月10日】

  4. 見積価額500円のPCにRTX 3060?安すぎる公売アイテムの“美味しい点と危険な点”

  5. 【優待拡充】コジマの株主優待が実質増額。100株で年間3,000円分、総合利回り4%超に

  6. 「5つのMAX」で大幅進化。Amazfit Active Maxが2026年1月21日発売決定

  7. Apple Watchは本当に必要?スマホより早くて便利な使い方10選【2026年最新版】

  8. Apple Watchはなぜ“高級時計マウント”を無効化できるのか?経営者が語る合理的な選択

  9. 月数百円で修理代50万円まで無料。東京電力の住宅設備・家電修理サービスは正直コスパが異常だった

  10. 買ってはいけないスマートウォッチの特徴8選|Amazon公式ルールから見る危険サインとは?【専門メディアが解説】