検索
  1. スマートウォッチライフTOP
  2. NEWS
  3. オシャレなタフネススマートウォッチ「Amazfit Active Edge」販売スタート

オシャレなタフネススマートウォッチ「Amazfit Active Edge」販売スタート

NEWS

公開日: 最終更新日:

Zepp Health Corporationは、 2024年3月29日(金)より、同社のスマートウォッチブランド「Amazfit(アマズフィット)」において、 「Amazfit Active Edge(アマズフィット アクティブ エッジ)」を発売しました。

Amazfit Active Edgeは、都会のアクティブなライフスタイルにあった、個性的で情熱的なデザインとタフネスさ、そして機能性を兼ね備えた、全く新しいジャンルのスマートウォッチです。

現代の「音楽・ファッション・アート」など様々なストリートカルチャーで個性的な自己発信がしたい人、そしてBMX、スケートボード、ダンス、ダブルダッチなどをはじめとした各種アーバンスポーツに挑戦している人、様々なライフスタイルを持ってアクティブに挑戦する人を応援していきたいという想いを込めて開発しました。

【ストリートファッションにも最適な個性的なデザイン】
Amazfit Active Edgeの二種類のプラスチック素材(TPU)を使用したデュアルカラーデザインとユニークな半透明バンドは、あなたのスタイルと個性を一瞬で引き立てます。

エネルギッシュなオレンジからソリッドなブラックまで、あらゆるファッションスタイルに強烈な個性を付け加えます。さらに紫外線による変色を防ぐための保護処理も行われています。

【「iF デザインアワード 2024」を受賞】
国際的に権威のあるデザイン賞の一つである「iF デザインアワード 2024」を受賞。

消費者向けの多くのデジタル製品に見られる均質なデザイン言語から脱却し、若くエネルギッシュな個人のためにデザインされたスマートウォッチであることを高く評価いただきました。

【見た目を裏切らないタフネス仕様】
Amazfit Active Edgeは、アクティブな都市生活での衝突やすり傷に耐えるために、アメリカ国防総省制定のアメリカ軍の資材調達に関する規格MIL規格(ミルスペック)をクリアしています。

MIL規格の「MIL-STD-810G」に記されている「耐久性」における基準(規格)として、過酷な環境条件に即した実験室で「低圧」、「極端な高温」、「極端な低温」、「熱による衝撃」、「塩霧」、「振動」、「衝撃」といった7つの規格をクリアしています。

スタイリッシュな外観と共に頑丈さを提供しています。また10ATM(気圧)防水グレードに対応しており、静止状態で100m(10気圧)までの水圧に耐えることができます。(※100m(10気圧)まで潜水できるということではありません。)

【充実のロングバッテリーを搭載】
Amazfit Active Edgeは、通常使用では最大16日間、省電力モードでは最大24日間、さらにヘビーな使用も最大10日間使用可能で、連続使用でGPSを使う場合でも最大20時間使用できる十分な電力を持っています。

【全力で体を動かし、そのすべてをトラッキング】
Amazfit Active Edgeには、アウトドアサイクリング、スケートボード、トライアスロン、トラックランニングなど、様々なアクティビティに適した130以上のスポーツモードが備わっています。

【スマートコーチングアルゴリズム:Training Support Zepp Coach™ 2.0】
Zepp Coach™は独自に開発したスマートコーチングアルゴリズムで、AIを活用したオーダーメイドのガイダンスを提供し、あなたの身体的特徴、運動経験レベル、週に何回トレーニングしたいかに基づいて、パーソナライズされたトレーニングプランを生成し、より科学的なプランニング、トレーニング、リカバリーをサポートします。

【5つの衛星でしっかりと補足】
Amazfit ActiveEdgeは、アメリカのGPS、ロシアのGLONASS、EUのガリレオ、中国の北斗(Beidou)、そして日本のみちびき(QZSS)という5つの衛星測位システムをサポートし、測位性能と精度を向上させ、屋外での移動を高精度で追跡します。

【ナビゲーション機能搭載】
Amazfit ActiveEdgeは、 GPX形式などのルートデータをインポートして、ランニングやサイクリングなどのシーンで活用できる5つのナビゲーション機能を搭載しています。

1.リアルタイムトラッキング

2.ダイレクトリターンナビゲーション

3.ルートインポート

4.ルートリターンナビゲーション

5.リアルタイムルートナビゲーション

※機能の詳細は、下記ページ参照:https://www.amazfit.jp/blogs/upyourgame/navigation

ナビゲーション機能は、Amazfi T-Rexシリーズ、Amazfit Cheetahシリーズ、そしてAmazfit Balanceなどのハイエンドモデルに搭載されている機能となります。

製品概要

・製品名:Amazfit Active Edge(日本語読み:アマズフィット アクティブ エッジ)

・カラー:ラバブラック、ミッドナイトパルス、ミントグリーン

・正式発売日: 2024年3月29日(金)

・販売価格:19,900円(税込)

・取扱オンラインショップ
公式サイトで詳細を見る

Amazon公式店舗
Amazonで詳細を見る

Amazfit公式楽天市場店
楽天で詳細を見る

Amazfit公式Yahoo!店
Yahoo!で詳細を見る

・取扱実店舗:

https://www.amazfit.jp/pages/shoplist

※店舗により取り扱い状況が異なります。詳しくは直接各店舗までお問い合わせください。

スペック情報

 はじめての方・記事の探し方に迷った方へ
記事が多くて迷ったら、 記事の探し方ガイド から目的別に読めます。

※本記事のリンクから商品を購入すると、売上の一部が販売プラットフォームより当サイトに還元されることがあります。掲載されている情報は執筆時点の情報になります。
     

関連記事


   

RANKING

  1. 「どのスマートウォッチが一番正確?」睡眠・心拍・歩数・VO2 Maxを指標別に比較した最新研究まとめ

  2. Google Pixel Watch 4を徹底解説!レビュー・サイズ選び・健康管理機能まとめ

  3. Googleの画面なしFitbitバンド、製品名は「Fitbit Air」か。サブスクは「Google Health」に刷新の可能性

  4. WHOOPが火をつけた革命――スマートウォッチの「画面なし」モデル流行の源流とは

  5. Google Pixel Watch 4【41mmと45mm】どっちを選ぶ?サイズ比較と選び方を徹底解説

  6. Google Pixel Watch歴代モデル実機レビューまとめ|初代から最新Pixel Watch 4まで進化を徹底比較

  7. Galaxy Watch歴代モデル使用レビュー総まとめ|Watch4からUltra 2025まで全機種を徹底比較

  8. 【実機レビュー】Google Pixel Watch 4を使ってわかったこと|バッテリー・デザイン・Geminiまで徹底検証

  9. Apple Watchでわかる「4つの睡眠ステージ」とは? 覚醒・レム睡眠・コア睡眠・深い睡眠を正しく理解する

  10. watchOS 完全履歴ガイド|watchOS 10 / 11 / 26の新機能・対応機種・実機レビューをまとめて解説

   

NEW CONTENTS

  1. OPPO Watch X3 Miniが中国で発表。eSIM・サファイアガラス搭載の小型プレミアムスマートウォッチ

  2. OPPOは国内スマートウォッチから撤退中? 販売した製品の現状と海外との温度差

  3. お手頃6,800円の高耐久ポリマー製『HUAWEI Band 11』4月24日発売。1.62インチ大画面と最大14日バッテリーを備えたエントリーモデル

  4. SUUNTO、ブランド初のオープンイヤー型イヤホン「Suunto Spark」を発売。ランニングセンサーも搭載

  5. GARRACK×ONE PIECEスマートウォッチ第2弾!四皇モデル4種が登場。バギー、シャンクス、ティーチ、ルフィをイメージしたデザインに注目

  6. 【レビュー】Amazfit T-Rex Ultra 2|直径51mm・最大30日バッテリー・64GBストレージを備えたタフネス最上位機をじっくり試した

  7. 読売ジャイアンツデザインのApple Watchバンドが登場。チームカラー3色で応援スタイルを演出

  8. Amazfitの「BioCharge™」とは? 身体のエネルギーレベルを可視化する独自機能を解説

  9. スマートウォッチで計測できるPAIって何? XiaomiやAmazfitのモデルで採用されてる理由も解説

  10. G-SHOCK G-LIDE初の心拍計測モデル「GBX-H5600」が5月15日に発売。サーフィンからワークアウトまで対応