検索
  1. スマートウォッチライフTOP
  2. NEWS
  3. Fitbit Ionicスマートウォッチのリコールが発表。加熱により火傷の可能性あり。所有者には返金を実施

Fitbit Ionicスマートウォッチのリコールが発表。加熱により火傷の可能性あり。所有者には返金を実施

NEWS

公開日:

Fitbitは、2017年に発売し、2020年に生産を中止したスマートウォッチ「Fitbit Ionic」の自主回収を発表しました。

Fitbit Ionicを所有するユーザーには返金が行われます。

スマートウォッチ「Ionic」のバッテリーは過熱する可能性があり、火傷をする危険性があることから、今回の回収が決定しました。

Fitbit Ionicをお持ちの場合は、デバイスの使用を中止するようにしましょう。

なお本リコールは、Fitbit Ionicデバイス固有のもの。 ほかの Fitbitスマートウォッチやトラッカーに影響を及ぼすものではありません。

返金の方法については下記リンクをご覧ください。 また、厳選した Fitbit のデバイス、バンド、サービスを期間限定の特別割引価格で購入できます(お住まいの地域で利用可能な場合)。

Ionicスマートウォッチのリコール
https://help.fitbit.com/ja/ionic.htm

あわせて読みたい

Lifestyle photo of Fitbit Sense.

Fitbitスマートウォッチの最新主要モデル&選び方ガイド。Suica対応モデルも続々! 最新モデル「Fitbit Charge5」も紹介


Fitbitの最上位スマートウォッチ「Fitbit Sense」着用レビュー。業界随一の日常使用の便利さ! 

 はじめての方・記事の探し方に迷った方へ
記事が多くて迷ったら、 記事の探し方ガイド から目的別に読めます。

※本記事のリンクから商品を購入すると、売上の一部が販売プラットフォームより当サイトに還元されることがあります。掲載されている情報は執筆時点の情報になります。
     

関連記事


   

RANKING

  1. ロンドンマラソン2026優勝者が着けていたのはGarminの格安入門モデル|世界記録ランナーのウォッチ事情

  2. WHOOPが火をつけた革命――スマートウォッチの「画面なし」モデル流行の源流とは

  3. AnkerのBluetoothスピーカー3製品がリコール対象に|充電式スピーカーで火災事故、消費者庁が公表【2026年4月】

  4. 「どのスマートウォッチが一番正確?」睡眠・心拍・歩数・VO2 Maxを指標別に比較した最新研究まとめ

  5. Google Pixel Watch歴代モデル実機レビューまとめ|初代から最新Pixel Watch 4まで進化を徹底比較

  6. 国交省がナトリウムイオン電池を機内持ち込み禁止に。エレコムのモバイルバッテリー・ハンディファン9型番が対象【2026年4月】

  7. 「iPhoneで常に再生」でアラームが確実に鳴る!Apple Watchユーザー待望の機能が iOS 26.4で登場へ

  8. Googleの画面なしFitbitバンド、製品名は「Fitbit Air」か。サブスクは「Google Health」に刷新の可能性

  9. Mac miniの256GBモデルが販売終了か——最低価格が599ドルから799ドルに値上がり

  10. iPhoneのホーム画面に「コントロールセンターを開く」を置くと操作が少しラクになる

   

NEW CONTENTS

  1. ロボット掃除機メーカーDreameがスマートリングに参入|ハイジュエリーモデルも予告

  2. 【まとめ】ゴルフ用スマートウォッチおすすめ8選|Garmin・Apple Watch・HUAWEI・TAG Heuerを徹底比較【2026年版】

  3. 整備済製品の選び方ガイド|Apple・Samsung・Googleの認定リファービッシュ品まとめ

  4. スマートウォッチで歩数計測するメリットは?年齢・目的別の目標歩数と初心者向け活用術

  5. AIで仕事効率化2026|議事録・要約・原稿チェック・文字起こしを変える実用テク8選

  6. Suunto、数年単位のバッテリーで動く新型スマートウォッチ「Core 2」を準備か。FCCに登録、Garmin Fenixに対抗

  7. Mac miniの256GBモデルが販売終了か——最低価格が599ドルから799ドルに値上がり

  8. iPhoneのホーム画面に「コントロールセンターを開く」を置くと操作が少しラクになる

  9. 母の日のプレゼントに贈りたいスマートウォッチ12選【2026年版】1万円台〜ハイエンドまで

  10. 3. HUAWEI WATCH GT Runner 2 レビュー|心電図まで載せた”ランニングウォッチの枠を超えた”一台