検索
         
  1. スマートウォッチライフTOP
  2. NEWS
  3. キーボードスライダー付きのデスクにしときゃよかった……と後悔中の人に朗報! サンワサプライが簡単に後付け可能なキーボードスライダーを8月4日発売

キーボードスライダー付きのデスクにしときゃよかった……と後悔中の人に朗報! サンワサプライが簡単に後付け可能なキーボードスライダーを8月4日発売

NEWS

公開日:

 

デスクを購入した後で、「キーボードスライダーがある製品にすれば良かった……」と後悔した経験がある人はいるはずです。

そんな人を窮地から救う製品をサンワサプライが発売しました。

それがホワイトカラーのキーボードスライダー3種類「100-KB003W」「100-KB004W」「100-KB008W」と、引き出し1種類「100-KB007W」の4製品。

本製品は、挟み込む箇所があれば固定できるクランプ式を採用し簡単に後付ができる製品です。

100-KB003W

キーボードスライダー(デスク設置・クランプ式・後付対応・フルキーボード・マウス収納対応・幅70cm・ホワイト)
型番:100-KB003W 販売価格:4,800円(税抜)

楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る

100-KB004W

キーボードスライダー(デスク設置・クランプ式・後付対応・キーボード・マウス収納対応・幅51cm・ホワイト)
型番:100-KB004W 販売価格:4,527円(税抜)
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る

100-KB008W

キーボードスライダー 後付け デスク クランプ フルキーボード マウス収納対応 高さ調節 幅70cm ホワイト
型番:100-KB008W 販売価格:5,436円(税抜)
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る

 

100-KB007W

クランプ式引き出し(後付・クランプ取付・デスク設置・デスク下・小物収納・ホワイト)
型番:100-KB007W 販売価格:4,981円(税抜)
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る

 

100-KB003W

100-KB004W

100-KB008W

また100-KB007Wは幅51cmの引き出しのラインナップです。オフィスデスクでも合わせやすいホワイトカラーの追加発売です。

100-KB007W

引き出しや収納が少ない昇降デスクや、在宅ワークでのスペース拡張、リビングデスクでの小物収納などに最適です。またデスクへの穴あけが必要なく、挟み込んでの取付ができ、デスクに接するクランプにはクッションが付いており、傷をつけにくくなっています。使用しないときはスライドさせることですっぽりと収納できます。

キーボードスライダーの100-KB003Wのサイズは、約W816.5×D310×H155mmで重量が約2.5kg、総耐荷重は10kg、100-KB004Wのサイズは、約W626.5×D295×H128mmで重量が約1.8kg、総耐荷重は10kg、100-KB008Wのサイズは、約W817/855×D310×H113/128/143/158mmで、重量は約2.6kg、総耐荷重は10kgです。

引き出しの100-KB007Wのサイズは、約W621×D304×H100/115mm(クランプパーツ含む)で重量は約2.8kg、引出内寸サイズ:約W478×D250×H48.5mm、総耐荷重は10kgです。

いずれの製品も、挟み込みできるサイズは厚さ15mmから40mmまでの机です。

 

まだまだある!サンワサプライのアイデア製品の関連記事はコチラ!

アクセサリソケットにスッポリ収まるサイズ感がとってもスマート!サンワサプライが超小型カーチャージャーを新発売

「コンセントの間に挟むだけ」と超お手軽! スマートフォンで家電を遠隔操作できる「スマートプラグ」をサンワサプライが発売

※本記事のリンクから商品を購入すると、売上の一部が販売プラットフォームより当サイトに還元されることがあります。掲載されている情報は執筆時点の情報になります。
     

関連記事


   

RANKING

  1. 【在庫更新】Apple公式の整備済Macが狙い目。Mac mini 80,800円〜、M4 Pro/Max搭載MacBook Proも【2026年1月10日】

  2. Apple公式整備済製品のiPad、現在はiPad mini 6・iPad Pro各モデルが在庫あり【2026年1月8日】

  3. 月数百円で修理代50万円まで無料。東京電力の住宅設備・家電修理サービスは正直コスパが異常だった

  4. 【ヤマダ初売り2026】最新iPadが実質8,000円引き。A16搭載11インチモデルが5万円切り

  5. 「5つのMAX」で大幅進化。Amazfit Active Maxが2026年1月21日発売決定

  6. HUAWEI WATCH GT 4とFreeBuds SE 2の限定セットが12,800円。ヨドバシ.com年末年始SALEで登場【他にもセール品あり】

  7. パスキーとは何か?パスワード・PIN・Face IDとの違いを一から整理

  8. 生成AIを仕事で使いたい人必見。デジタル庁の無料資料「ChatGPT業務活用ハンズオン」が分かりやすい

  9. 【1/3(土)9:00~1/7(水)】AmazfitスマートウォッチがスマイルSALE初売りで大幅値下げ

  10. Amazfit Active MAXとActive 2 Square、Active 2を徹底比較|最新MAXの進化点と選び方

   

NEW CONTENTS

  1. Amazonで商品名が「スマートウォッチ」から始まるスマートウォッチは要注意! 公式ルールで理由を解説

  2. Amazon整備済みスマートウォッチ最新在庫まとめ【1月10日】|Apple Watch/Pixel Watch/GARMIN/Fitbit/Galaxyが買える日

  3. au/UQ mobileならGoogle AI Proが実質1,440円で使える。Gemini Proを安く始める方法を解説

  4. Amazfit Active MAXとActive 2 Square、Active 2を徹底比較|最新MAXの進化点と選び方

  5. 【在庫更新】Apple公式の整備済Macが狙い目。Mac mini 80,800円〜、M4 Pro/Max搭載MacBook Proも【2026年1月10日】

  6. 見積価額500円のPCにRTX 3060?安すぎる公売アイテムの“美味しい点と危険な点”

  7. 【優待拡充】コジマの株主優待が実質増額。100株で年間3,000円分、総合利回り4%超に

  8. 「5つのMAX」で大幅進化。Amazfit Active Maxが2026年1月21日発売決定

  9. Apple Watchは本当に必要?スマホより早くて便利な使い方10選【2026年最新版】

  10. Apple Watchはなぜ“高級時計マウント”を無効化できるのか?経営者が語る合理的な選択