検索
  1. スマートウォッチライフTOP
  2. スマートデバイス
  3. 高スペック・低価格のサイクルコンピューター「trimm ROLLIN」。初心者でも簡単に使える製品で初めてのサイクルコンピューターにオススメ!

高スペック・低価格のサイクルコンピューター「trimm ROLLIN」。初心者でも簡単に使える製品で初めてのサイクルコンピューターにオススメ!

スマートデバイス

公開日: 最終更新日:

自転車の走行距離や時間、カロリー消費量の計測とGPS搭載による自転車専用ナビゲーション(経路再探索・音声案内)等を提供するサイクルコンピューター。

ロードバイクやライディングを趣味としている人や、プロの人にはお馴染みの製品です。

ただし、その存在は知ってはいても、実際に使われている方は少ないのではないでしょうか?

「高価格であること」「操作が難しそう」といったイメージから、手を出していない人も多いと思います。

そんな人にオススメなのが、初めてのサイクルコンピューターとして最適な『必要な機能だけを残し』『価格を抑えた』trimm ROLLINです。

 

 

初心者の方が使うのに最適な機能、その上低コストで使うだけでプロ並みのライディングを楽しむことが出来るtrimm ROLLIN!

12月30日よりMakuakeにてクラウドファンディングのプロジェクトを開始していて、11,840円(税込)の早割価格での購入も可能です。

本記事では、その特徴を以下で紹介していきます。

①優秀なGPSナビゲーション

trimm ROLLINはOpenStreetMap™を利用して、最新の地図情報から目的地に到達する最善の経路を探します。

また、道から外れた場合も離脱防止機能がリアルタイムで正確に作動し、目的地に向かうための最善の新しい道をすぐに再探索します。

 

●turn-by-turnナビゲーション可能(音声案内)

 

turn-by-turn(ターンバイターン)のナビゲーションとは、交差点などでの進行方向を音声や矢印アイコンなどで表示する方式のナビゲーションのことです。
左/右回り、Uターン、通りの右側または左側へ移動、目的地/経由地まで残った距離などを音声付きで案内します。

●ライディングスタイルに合う経路をおすすめ

突然予定もなく、自転車に乗りたくなった時も出発地と目的地、そして自転車ロードオプションの中から一つをお選びいただけるとご希望のライディングスタイルに合わせた経路をお勧めします!

自転車道路モード(3種類)の変更により、同じ出発地と到着地の中でおすすめ経路を確認することができます。

②圧倒的なデータ量

●7種類のレイアウト・63種類の詳細情報

多くの情報を分かりやすく、大きな画面で伝えます。

●強力なバックライト

 

トンネルの中や夜のライディングも安心して楽しまれてください。

夜にはROLLINは光って見やすくなります。

③Bluetooth、ANT+に対応可能!専門的な多くの情報を得られる!

●販売されている自転車アクセサリーとの連動サポート

Bluetooth、ANT+に対応し、サイクリングに対する興味が増えても問題はありません。
ROLLINは様々な種類のアクセサリーと連動して使用が可能です。

速度・ケイデンス・ペースメーターなどを知ることが出来ます。

スマートウォッチとも連動し、心拍数を計測し、記録します。

 

また、それだけでなく正確なライディング記録を保存し、友人との共有も可能です。
ウェブページも対応しているので大きな画面でご自身の記録を確認することもできます!

 

高スペックで、使いやすく、低コスト!

簡単操作で初めてのサイクルコンピューターにぴったりのtrimm ROLLIN!

興味がある方は下記のクラウドファンディングのページも是非チェックを。

プロジェクト期間は2月13日(日曜日)までとなっています。

https://www.makuake.com/project/trimmrollin/

あわせて読みたい


Apple Watchの運動量計測の精度を上げる方法7選。消費カロリーが増えない人は必見!


Apple Watch対応のスマートロック5選。カギなしの外出で生活がよりスマートに!

 はじめての方・記事の探し方に迷った方へ
記事が多くて迷ったら、 記事の探し方ガイド から目的別に読めます。

※本記事のリンクから商品を購入すると、売上の一部が販売プラットフォームより当サイトに還元されることがあります。掲載されている情報は執筆時点の情報になります。
     

関連記事


   

RANKING

  1. 「どのスマートウォッチが一番正確?」睡眠・心拍・歩数・VO2 Maxを指標別に比較した最新研究まとめ

  2. WHOOPが火をつけた革命――スマートウォッチの「画面なし」モデル流行の源流とは

  3. Googleの画面なしFitbitバンド、製品名は「Fitbit Air」か。サブスクは「Google Health」に刷新の可能性

  4. Google Pixel Watch歴代モデル実機レビューまとめ|初代から最新Pixel Watch 4まで進化を徹底比較

  5. AnkerのBluetoothスピーカー3製品がリコール対象に|充電式スピーカーで火災事故、消費者庁が公表【2026年4月】

  6. Google Pixel Watch 4を徹底解説!レビュー・サイズ選び・健康管理機能まとめ

  7. ロンドンマラソン2026優勝者が着けていたのはGarminの格安入門モデル|世界記録ランナーのウォッチ事情

  8. 【レビュー】Amazfit T-Rex Ultra 2|直径51mm・最大30日バッテリー・64GBストレージを備えたタフネス最上位機をじっくり試した

  9. Apple Watch × iPhone・Mac連携ワザまとめ|ロック解除からナビ、決済まで使いこなす

  10. ファーウェイ、ダイヤモンドをあしらった最高級スマートウォッチ「Huawei Watch Ultimate Design Diamond Edition」を中国で発表へ

   

NEW CONTENTS

  1. ガジェットらしさを抑えたベージュの佇まい。Life on Productsから4ポートGaN「USB急速充電器 USB PD(パワーデリバリー)対応 67W」が4月27日発売

  2. SOXAI RING 2の中古・未使用品がイオシスに入荷|16,800円〜23,800円でカラー・サイズが豊富に揃う

  3. Stravaの2025年レポートが示す「ウェアラブルの今」|Apple Watchが1位、Z世代の最大投資先にも

  4. ロンドンマラソン2026優勝者が着けていたのはGarminの格安入門モデル|世界記録ランナーのウォッチ事情

  5. 【楽天1位の人気スマートウォッチが再入荷】DOOGEE AnyWise W1 Lite|限定100台・先着8,900円で再販開始

  6. Apple Watchに「日光下の時間」が自動記録されている——知られていない健康トラッキング機能の使い方

  7. DeNA×GO×GOドライブのAI勉強会資料が無料公開中|100本超えのスライドアーカイブを紹介

  8. 「watchOS 26.5 Developer Beta 4」が公開、正式版リリースに向けた最終調整段階へ

  9. Apple、Ultraブランドを拡大へ|iPhone UltraとMacBook Ultraが今後登場か?

  10. Apple Watchが小児の不整脈検出でパッチ型モニターを上回る、Heart Rhythm 2026で研究発表