検索
         
  1. スマートウォッチライフTOP
  2. NEWS
  3. 根強い人気の2モデルにニューカラーが登場 Amazfit GTR 2 & GTS 2 New Version 新発売

根強い人気の2モデルにニューカラーが登場 Amazfit GTR 2 & GTS 2 New Version 新発売

NEWS

公開日: 最終更新日:

 

Zepp Health Corporationは、根強い人気を誇るスマートウォッチ「Amazfit GTR 2 & GTS 2 シリーズ」に新カラーを加え、新たなラインナップ「Amazfit GTR 2 New Version」「Amazfit GTS 2 New Version」 として展開します。

「Amazfit GTR 2 New Version」はサンダーブラックとライトニンググレー、「Amazfit GTS 2 New Version」はペタルピンクとスペースブラックの各2色を展開します。従来のモデルから価格も刷新し、日本国内においては6月3日より発売開始します。

【日本国内での販売について】

  • 発売日:6月3日(金)
  • 価格
    Amazfit GTR 2 New Version:27,500円(税込)
    Amazfit GTS 2 New Version:27,500円(税込)
  • 取扱店:ヨドバシカメラ、ビックカメラほか、大手家電量販店および時計専門店等

Amazfit 日本公式オンラインストア :https://bit.ly/3wIMvex
「Zepp アプリ」サイト    :https://www.amazfit.jp/pages/zepp

Zepp Health Corporationについて

Zepp Health Corporationは、 2013 年12月に中国でAnhui Huami Information Technologyとして創業されたウェアラブルデバイス・メーカーです。 AI チップ、生体認証センサー、データアルゴリズムなどの独自技術のプラットフォームを開発しており、ヘルスケア分野に注力しており消費者向けのスマートヘルス製品や産業向けの分析サービスのラインアップを拡大しています。独自ブランドとしてAMAZFITとZEPPの二つのブランドを展開しています。 2018年2月にニューヨーク証券取引所(NYSE: ZEPP)へ株式上場をしています。2021年2月25日にHuami Corporationから社名変更しました。またIDC社が発表した最新の「Worldwide Quarterly Wearable Device Tracker」によると、 Amazfitは、2021年度の世界の成人向けスマートウォッチ出荷台数で第5位となりました。2014年以降、全世界で2億台以上のスマートウェアラブルデバイスを出荷しています。

あわせて読みたい


Amazfitスマートウォッチ 主要モデル比較&選び方ガイド


Amazfit T-Rex Pro2週間使用レビュー。コスパ抜群のタフネススマートウォッチ!

※本記事のリンクから商品を購入すると、売上の一部が販売プラットフォームより当サイトに還元されることがあります。掲載されている情報は執筆時点の情報になります。
     

関連記事


   

RANKING

  1. IKEAがMatter対応の新スマートホーム製品を21点発表。グローバルサイトで公開された次世代シリーズの全貌

  2. Galaxyスマートウォッチが今年最大級の値下げ! Amazon&楽天ブラックフライデー2025で最新モデルが勢ぞろい

  3. 【Amazonブラックフライデー2025】スマートウォッチが続々値下げ! 人気ブランドの最新セール情報まとめ(編集部調べ・11月30日更新)

  4. ChatGPTに西洋占星術の結果を分析させると「当たりすぎて怖い」? その“的中感”の正体を徹底解説

  5. 米スポーツ界では当たり前。スマートリングの活用が日本でも広がる気配――プロ野球選手の着用例も登場

  6. 【速報】UltraHuman Ring Pro が商標登録。NFC決済対応の“再設計モデル”が登場間近か

  7. AI文章はどこでバレるのか? 自然体の文章へと整えるプロンプトを公開

  8. ChatGPTの能力を“最大化”するプロンプト設計術10選:誰でも回答品質を劇的に引き上げられる理由

  9. 【ブラックフライデー2025】スマートリングが続々セール!人気モデルが今年最大規模の値下げに

  10. 「ChatGPTが“嘘をつかなくなる”?」SNSで話題の“ファクトベースAI”プロンプトが凄い!

   

NEW CONTENTS

  1. Apple Watchの「高血圧パターン通知」が日本上陸。その詳細と米国メディアや専門医の評価とは

  2. スマートホームを支える共通規格「Matter」とは?仕組みとメリットをやさしく解説

  3. 「電源タップの寿命は3〜5年」エレコムが注意喚起。年末のデジタル大掃除で見直すべきポイント

  4. 子ども向けスマートウォッチで「1日6時間いいね稼ぎ」。中国で起きている危険な社会問題とは?

  5. Garminが画面なしリカバリーバンドを開発中? Redditで議論急騰の謎デバイスを徹底整理

  6. 世界のウェアラブル出荷台数、2025年第3四半期は3%成長。Xiaomi・Apple・HUAWEIの「3強体制」鮮明に【Omdia調査】

  7. IKEAがMatter対応の新スマートホーム製品を21点発表。グローバルサイトで公開された次世代シリーズの全貌

  8. FlexiSpot「クリスマスセール」開幕! 電動昇降デスクが最大30%OFF、年内最安級のチャンス

  9. POLARが“画面なし”の新ヘルスケアバンド「POLAR Loop」を発表。Makuakeで先行販売を開始

  10. AI占いが世界的ムーブに。ChatGPTで誰でもできる“自己診断”が想像以上にすごい