「ヘルスケア」の記事
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NEWS
Apple Watch Ultra 4はどう変わる?海外Stuff.tvが噂を総まとめ|大型リデザイン・血圧アラート・新世代センサーまで
英Stuff.tvがApple Watch Ultra 4の噂まとめを公開。Ultra登場以来初の大型リデザイン候補、血圧トレンドを通知する高血圧アラート、新型センサーによる心拍・睡眠精度の底上げ、新世代SチップとwatchOS 27など、Ultra 4で期待されるアップデートをSWL視点で整理。
2026.06.16
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NEWS
シャープ初のスマートウォッチ「からだメイト Watch」7月9日発売|HEALBE特許技術で摂取カロリー自動測定、収支も可視化
シャープが当社初のスマートウォッチ「からだメイト Watch」MH-W01を2026年7月9日に発売。HEALBEの特許FLOWテクノロジーで摂取カロリーを自動測定し消費カロリーとの収支を可視化、水分バランス・サーキットビューUX・ハンドソープ洗浄対応でiFデザインアワード受賞。
2026.06.16
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スマートウォッチの使い方、基礎知識
スマートウォッチが血液検査を“予測”する時代? スタンフォードの研究【研究レポート】
スマートウォッチのデータから貧血や脱水などの血液検査の傾向を予測できる可能性を、スタンフォード大学がNature Medicineで報告。何がどこまでわかるのか、その意義と「診断には使えない」という限界をわかりやすく解説します。
2026.06.16
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スマートウォッチの使い方、基礎知識
スマートウォッチを着けると本当に歩く・痩せる? 大規模メタ分析の結論【研究レポート】
活動量計を着けると本当に運動量は増えるのか。多数の研究を統合した2022年のメタ分析では、1日あたり約1,800歩の増加と、約5か月で平均1kgの減量が示されました。効果の実際と、長期持続という課題を解説します。
2026.06.15
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AI・生成AI
米Mayo Clinic、AIスマートウォッチで子どものかんしゃくを予測する研究を発表|装着群は持続時間が10分に半減、最大60分前に警告
米Mayo Clinicが、心拍と動きのデータからAIで子どものかんしゃくを予測するスマートウォッチアプリを研究中。3〜7歳児50人の臨床試験で装着群の持続時間は平均10分(非装着22分)に半減、最大60分前に予兆を検知できたとJAMA誌に報告。
2026.06.14
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スマートリング入門
スマートリングの睡眠計測はどこまで正確? 医療検査と比較した研究【研究レポート】
人気のスマートリング「Oura Ring」の睡眠計測はどこまで正確か。96人を複数夜にわたり医療基準(PSG)と比較した2024年の研究では、睡眠/覚醒の検出は感度約94%。全体的な睡眠指標は良好な一致を示す一方、ステージ判定の限界も解説します。
2026.06.14
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スマートリング入門
SOXAI、スマートリング世界初の熱中症アラート機能を実装|SOXAI RING 2と暑さ指数(WBGT)で猛暑期の体調変化を通知
SOXAIがSOXAI RING 2向けに、スマートリングとして世界初の熱中症アラート機能を2026年6月12日から提供開始。心拍・体表温と環境省の暑さ指数(WBGT)を組み合わせて熱中症リスクを通知する仕組み。父の日10%OFFキャンペーンも6/12〜6/22に実施中。
2026.06.12
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NEWS
韓国発スリープテック企業LEESOL、健康経営EXPO 2026に出展|脳波に着目したスリープデバイス「sleepisol+」「blissol」を体験展示
韓国発スリープテック企業LEESOLが2026年6月17〜19日に東京ビッグサイトで開催される健康経営EXPO 2026に出展。脳波同調技術CS-tACSを搭載したヘッドバンド型スリープケアデバイスsleepisol+とblissolを体験展示する。
2026.06.12
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スマートウォッチの使い方、基礎知識
スマートウォッチは“風邪をひく前”に気づける? 症状の前に感染を検知する研究【研究レポート】
スマートウォッチは症状が出る前に感染を検知できるのか。スタンフォード大学の研究で、感染者の約8割で異変を検出し最大10日前のケースも。安静時心拍数がカギという仕組みと、風邪と区別できない限界もあわせて解説します。
2026.06.12
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コラム・業界分析
運動科学者が指摘するスマートウォッチの健康データの限界。主に6つの嘘をついている?【海外研究紹介】
アデレード大学の運動科学講師ハンター・ベネット氏が、スマートウォッチの健康データの精度について解説。カロリー消費20%以上の誤差、歩数約10%の過少カウント、心拍・睡眠・回復・VO2max推定の限界——6つの誤差ポイントを科学的に整理した記事を、SWLが要約紹介。
2026.06.11
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スマートウォッチの使い方、基礎知識
睡眠スコアを気にしすぎると逆効果?『オルソソムニア』とトラッカーの上手な付き合い方【研究レポート】
睡眠スコアを追い求めるあまり、かえって眠れなくなる「オルソソムニア」。2017年の研究で報告された3つのケースをもとに、睡眠トラッカーの精度の限界と、数値に振り回されない上手な付き合い方を解説します。
2026.06.11
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スマートウォッチの使い方、基礎知識
スマートウォッチの血中酸素・心拍はどこまで正確? 肌の色・装着位置で変わる精度【研究レポート】
スマートウォッチの血中酸素・心拍はどこまで正確か。約6万人を分析した2024年の大規模研究をもとに、肌の色による精度差の実態(血中酸素は全体的に高め、心拍は有意差なし)と、装着位置やタトゥーなど数値と上手に付き合うコツを解説します。
2026.06.10
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REVIEW
体組成計が続かない人ほど選ぶべき理由。Eufy Smart Scale P2 Proを実際に使って分かった「ちょうどいい完成度」
体組成計が続かない人にこそおすすめのEufy Smart Scale P2 Proを実機レビュー。6,990円でWi-Fi自動記録・16項目測定・アプリ連携まで揃う“ちょうどいい完成度”を、他モデルとの違いや使い勝手とあわせて解説します。
2026.06.09
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Apple Watchの使い方、基礎知識
Apple Watchの「不規則な心拍の通知」は本当に使える? 約42万人の研究でわかった実力と限界【研究レポート】
Apple Watchの不規則な心拍の通知は本当に役立つのか。約42万人が参加した大規模研究「Apple Heart Study」をもとに、通知を受け取る割合や心房細動の確認率、陽性的中率84%という結果と、その実力と限界を解説します。
2026.06.09
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スマートウォッチの使い方、基礎知識
スマートウォッチの磁石はペースメーカーに影響する? FDAが推奨する「15cm離す」対策
スマートウォッチやスマホ内蔵の強力な磁石が、ペースメーカーや除細動器を一時的に「磁石モード」に切り替える可能性をFDAが注意喚起。リスクは低いものの、機器から15cm以上離すなどの対策を、仕組みとあわせて解説します。
2026.06.08






