Suica対応スマートウォッチ15選【2026年版】Apple Watch・Galaxy・Garmin

スマートウォッチの選び方

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スマートウォッチの購入を考えている人で、「Suicaが使えること」を条件の一つに考えている人は多いでしょう。

たしかにスマートウォッチでSuicaが使えれば、改札を通るときもスマホを出さなくていいので、電車を乗るときは非常に便利です。

そこで今回の記事では、Suicaが使えるスマートウォッチについて解説し、2026年9月時点でのおすすめモデルを15機種、ブランド別にご紹介します。

SuicaはApple Watch、Google、Galaxy、Garmin、Fitbitの5ブランドのみ

Suica対応スマートウォッチ
冒頭から結論を述べてしまうと、2026年9月時点の日本でSuicaに対応しているスマートウォッチは、下記5ブランドが出しているモデルのみです。

・Apple Watch

・Garmin

・Fitbit

・Google(Pixel Watch)

・Galaxy(Samsung)

その他のキャッシュレス決済(PayPay、QUICPay、Visaのタッチ決済)では、クレジットカードのタッチ決済については、GoogleのWear OSを採用したブランドのモデルが一部対応しています(GalaxyやTicWatch、FOSSILなど)。

一方でスマートウォッチやスマートフォンの一大ブランドである中華系のHUAWEI、Xiaomi、OPPOはSuicaに未対応。

サムスンのGalaxyブランドは2023年にSuica対応をスタートし、現在も継続して対応しています(詳しくは後述します)。

またスポーツ~アウトドアのスマートウォッチでは大手のSUUNTO、Polar、COROSなどもSuicaに未対応です。

なので「スマートウォッチでSuicaが使いたい」という人は、自動的にこの5ブランドから候補を選定することになります。

Apple WatchはSeries 3以降が対応

Apple WatchのSuica
なおApple WatchでSuicaを使えるのは原則的にApple Watch Series 3 以降。

「日本国内で販売されたモデルについてはApple Watch Series 2でも利用が可能」と公式サイトで説明がありました。

現在Apple Storeや家電量販店等で新品で発売されているApple WatchはSeries 12、SE 3、Ultra 4の3シリーズ。前世代のSeries 11とUltra 3も量販店には在庫が残っています。普通に新品のApple Watchを購入すれば、Suicaは使えると考えていいでしょう。

最新のモデルを使いたい方はSeries 12がオススメで、とりあえずApple Watchを使ってみたい人は41,800円から手に入るSE 3にするのもアリです。

そしてApple WatchはSuicaにオートチャージが可能。またApple WatchはPASMOにも対応していて、PASMOでもオートチャージが可能です。

【関連記事】Apple Watch・iPhoneでSuicaを使うならクレジットカードはビューカードが最強のワケ

GarminはSuica対応モデルと非対応モデルあり

Garmin Pay Suica

GarminはSuicaに対応しているモデルと対応していないモデルがあります。

あまりに対応モデルが多すぎるので、本記事のオススメモデルには入っていないモデルもあります。

なおGarminのSuicaは定期券の購入に対応していなかったりと、Apple WatchのSuicaと比べると機能がやや弱い部分もあります。

最新の対応モデルは下記からご確認ください。

Garmin PayのSuica対応モデル一覧(Garmin公式)

Fitbitは現行4モデルがSuica対応

Fitbit Sense 2

Fitbitについては、現行モデルで対応しているのは下記のモデルです。

・Sense 2

・Versa 4

・Charge 6

・Inspire 3

バンド型のCharge 6やInspire 3も対応しているので、「できるだけ軽く・安くSuicaを使いたい」という方はFitbitが有力候補になります。

Google Pixel Watchは全シリーズがSuica対応

GoogleはGoogle Pixel Watchの全シリーズ(Pixel Watch〜Pixel Watch 5)がSuicaに対応しています。2022年10月以降に日本で発売されたモデルであれば、時計側でSuicaを発行して、スマホを出さずに改札を通れます。最新のPixel Watch 5は2026年8月20日に発売されました。

SuicaのほかにiD、QUICPay、Visaのタッチ決済にも対応しており、Androidユーザーにとっては決済まわりがもっとも充実したスマートウォッチの1つです。

GalaxyはGalaxy Watch 4以降の全モデルが対応

サムスンのGalaxyは2023年にSuica対応をスタートし、Galaxy Watch 4以降の全モデル(最新のGalaxy Watch9/Galaxy Watch Ultra2を含む)で使えます。

Galaxy WatchのSuicaもGoogle ウォレットアプリから発行・チャージができ、iD・QUICPay・Visaのタッチ決済にも対応。Androidスマートフォンを使っている方なら、Apple Watchに近い感覚でキャッシュレス決済をひと通りまかなえます。

最新モデルのGalaxy Watch9・Galaxy Watch Ultra2は2026年8月7日に国内発売されました。これから買うならこの2機種が基準になります。

【関連記事】Galaxy Watch9・Watch Ultra2が国内発売|価格・スペック・AI健康機能まとめ

【2026年8月〜】Pixel Watch・Galaxy Watchでも定期券やグリーン券が買えるように

これまでWear OS搭載スマートウォッチのSuicaは、時計側でチャージして使うのが基本で、定期券の購入には対応していませんでした。「改札は通れるけれど、定期はスマホのまま」という状態だったわけです。

JR東日本は2026年7月23日、Google Pixel WatchとSamsung Galaxy WatchのSuicaを、Android端末の「モバイルSuicaアプリ」から操作できるようにすると発表しました。開始は2026年8月中旬以降、順次です。

さらに2026年9月2日には、サムスン電子ジャパンが自社としても正式に発表し、対応するGalaxy Watchの機種とSuicaの発行手順を公開しました。

「ついに、Galaxy WatchがSuica定期券・Suicaグリーン券に対応開始」と書かれたサムスンのキービジュアル。Galaxy Watch Ultra2とWatch9、Suicaカードが並んでいる

キービジュアルには「ついに、Galaxy WatchがSuica定期券・Suicaグリーン券に対応開始」とありますが、注記は「8月中旬以降順次」です。時期の見通しは7月から変わっておらず、順次展開の途中という理解が正確です(画像出典: サムスン電子ジャパン株式会社)。

これにより、スマートウォッチに入っているSuicaでも次の操作ができるようになります。

・モバイルSuicaアプリに登録したクレジットカードからのチャージ

・定期券の購入

・Suicaグリーン券の購入

・おトクなきっぷの購入

対応が案内されているのは、Google Pixel Watch 1/2/3/4と、Galaxy Watch Ultra/Watch Ultra2、Galaxy Watch9、Galaxy Watch8/Watch8 Classic、Galaxy Watch7、Galaxy Watch6/Watch6 Classicの計8機種です(いずれも日本で購入した端末のみ)。対象機種は今後も順次拡大される予定とされています。通勤・通学で定期券を使う方にとっては、Apple Watchとの差がほぼ埋まる大きなアップデートといえます。

【関連記事】Google Pixel Watch・Galaxy WatchのSuicaで定期券が買える|モバイルSuicaアプリから操作可能に、2026年8月中旬から

Suicaが使えるおすすめスマートウォッチ15選【2026年版】

Apple Watch Series 12

Apple Watch Series 12

71,800円〜

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心拍を一日中5秒ごとに測る新しいセンサーを載せ、セラミックケースも復活した最新Series

2026年9月18日に発売された最新のApple WatchがSeries 12です。

Suica決済からスマホの通知受取、歩数や運動、消費カロリーの追跡、睡眠の追跡まで、スマートウォッチにできることは何から何までできます。

血中酸素ウェルネスや水深計(6mまで)に加え、新たに0〜10で今日の状態を示す準備度(レディネス)スコアが加わりました。なお高血圧パターンの通知は、日本ではSeries 12とUltra 4で当面使えません(規制当局の承認待ちで、来年の対応予定)。

【関連記事】Apple Watch Ultra 完全ガイド|日常使いレビュー・スポーツ活用・モデル比較・バンドまとめ

Apple Watch HERMÈS Series 12

Apple Watch Hermès Series 12の新ストラップ「ロカバール・クラブ」

価格はApple公式ストアで確認

エルメスとのコラボによる最高峰のラグジュアリーモデル

Apple Watch Series 12をベースに、エルメス専用の文字盤と上質なレザーバンドが付属する特別仕様。2026年モデルではラディアントゴールドチタニウムが初登場し、新ストラップ「ロカバール・クラブ」も加わりました。

基本機能はSeries 12と同等で、もちろんSuicaにも対応。日常使いの利便性に加え、装飾品としての価値も両立できる1本です。

エルメスコラボのApple WatchはApple公式ストアでのみ販売されており、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどでは新品の取扱いはありません。

Apple公式サイトで詳細を見る

Apple Watch Nike Edition Series 12

Apple Watch Nike Edition Series 12

71,800円〜

Nikeスポーツバンド+Nike文字盤の組み合わせがランナーに最適

Series 10以降、Apple Watch Nike Editionは独立した品番ではなくなりましたが、Apple公式ストアで Series 12と「Nikeスポーツバンド」「Nikeスポーツループ」の組み合わせを購入することで、従来のNikeモデルと同等の使い心地が得られます。

Nike文字盤(コンパクト/バウンス/グローブ)はwatchOSで標準搭載。Nike Run Clubアプリと連携してランニング体験を強化できます。

Nikeコラボバンドの組み合わせはApple公式ストア限定の取り扱いです。

Apple公式サイトで詳細を見る

Apple Watch SE 3

Apple Watch SE 3

41,800円〜

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Apple Watchの先進性が優しいプライスで手に入る

常時表示Retinaディスプレイを搭載し、スタイリッシュかつ視認性も高い。

Series 12との主な違いは電気心拍センサーや血中酸素ウェルネス、心電図アプリ、準備度スコアが非搭載な点など。ただし睡眠時無呼吸の通知や皮膚温センサー、常時表示はSE 3にも対応しています。なお高血圧パターンの通知は、日本ではSE 3で使えてSeries 12では当面使えないという逆転が起きています。

Suica対応のApple Watchをできるだけ安く買いたい人にはSE 3が圧倒的にお得です。

【関連記事】迷わない!Apple Watch Series 11の色選び|ブラック・シルバー・ゴールドと最適バンドの組み合わせ

Apple Watch Ultra 4

Apple Watch Ultra 4

142,800円〜

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2026年9月登場、本格スポーツ・アウトドア仕様のハイエンドモデル

バッテリー最大50時間(低電力モードで最大84時間)、ケースの大きさも最大(49mm)、高級素材のチタンを使用など、Apple Watchで最も高性能なモデルです。屋外ワークアウトは新しいモードで最大45時間まで記録できます。

衛星経由の緊急SOSや高精度2周波GPSなど、アウトドアでの安全機能も充実しています。

ただ、腕の細い女性が使うには相当大きな時計なので(重量もあります)、購入時にはご一考を。

【関連記事】Apple Watch Ultra 完全ガイド|日常使いレビュー・スポーツ活用・モデル比較・バンドまとめ

Google Pixel Watch 5

Google Pixel Watch 5 のコーラルと黒の2台

62,800円〜

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Google純正の最新スマートウォッチ

2026年8月20日に発売された最新モデルです。41mmが62,800円、45mmが67,800円で、血管ストレスと代謝ストレスの月次トレンドを追う「Health Guardian」を新搭載しました。

Suica、iD、QUICPay、VISAタッチ決済に対応し、Google Play経由のアプリ追加、皮膚温センサー、ECGアプリも搭載。Android向けスマートウォッチでは最高峰の1本です。

モバイルSuicaアプリからの定期券・Suicaグリーン券の購入にも対応します(2026年8月中旬以降、順次)。

【関連記事】Googleのスマートウォッチ「Pixel Watch」ブランドガイド

Galaxy Watch9

Samsung Galaxy Watch9 のサイズとカラー展開

67,980円〜

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Galaxyの最新スタンダードモデル。Suica・iD・QUICPay対応で決済もオールラウンド

2026年8月7日に国内発売された最新のスタンダードモデルです。40mmが67,980円、44mmが73,370円(いずれもBluetooth版・サムスンオンラインショップ)。Galaxy AIの活用、エナジースコアやランニングコーチを搭載し、皮膚温センサーによる健康トラッキングにも対応します。

スマホの通知受け取り、音楽操作、天気予報といった日常の機能をハイレベルにつかえるほか、健康関連の機能もしっかり対応。Googleアシスタントの音声入力も使えます。

Wear OS Powered by Samsung搭載なので、Android系のアプリを追加して機能拡張できる点も魅力です。

モバイルSuicaアプリからの定期券・Suicaグリーン券の購入にも対応します(2026年8月中旬以降、順次)。

【関連記事】【2025年版】Galaxy Watch最新モデル総まとめガイド

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Galaxy Watch Ultra2

Galaxy Watch Ultra2 の本体イメージ

137,280円〜

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Galaxyの最上位フラッグシップ。チタンケース・トレイルラン・ダイビング対応

Apple Watch Ultraに対抗するAndroid向けの本格アウトドアフラッグシップ。2026年8月7日国内発売、47mm・LTE版が137,280円です。最大5,000nitsの高輝度ディスプレイと800mAhバッテリーを備え、トレイルランとダイビングに対応します。

決済機能は当然Suica・iD・QUICPay対応。Apple Watch Ultraと比較してもAndroidユーザーにとっては最良の選択肢の1つです。

Fitbit Sense 2

Fitbit Sense 2

32,800円〜

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Fitbit最上位の健康志向スマートウォッチ

Fitbitは健康管理機能に定評のあるブランドで、その最高級モデルの位置づけとなるのが本モデルです。

機能としてはスマートウォッチに求められる大半の機能が備わっており、Suica決済にも対応。心房細動の兆候検出、皮膚電気活動センサーによるストレス管理など独自の健康機能も充実しています。

【関連記事】Fitbit Sense 2 使用レビュー

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Fitbit Versa 4

Fitbit Versa 4

27,800円〜

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Sense 2と同時発売されたフィットネス重視モデル

Sense 2との違いは「心房細動の兆候を検出するセンサー」「ストレスを管理する皮膚電気活動センサー」が非搭載な点など。

ほかは変わらず高性能で外観もほぼ一緒。もちろんSuicaにも対応しており、運動メインで使いたい方にはVersa 4がおすすめです。

【関連記事】【2026年版】Fitbitブランドガイド|Sense 2/Versa 4/Charge 6/Inspire 3の違いと選び方

Fitbit Charge 6

Fitbit Charge 6

23,800円〜

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バンド型で非常に軽量、Suicaも使える最新Fitbitバンド

スマホの通知機能はもちろんのこと、血中酸素飽和度などの健康系の機能、運動系の機能はオールラウンドに揃っています。

体表温度の測定などの比較的新しい機能に対応している点もポイントが高いですね。

Suica対応で2万円台前半という価格は非常に魅力。バンド型でできるだけ安く・軽くSuicaを使いたい方の決定版です。

【関連記事】【2026年版】Fitbitブランドガイド|Sense 2/Versa 4/Charge 6/Inspire 3の違いと選び方

Garmin fēnix 8

Garmin fēnix 8

151,800円〜

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Garmin最新のフラッグシップ・スマートウォッチ

2024年秋登場のfēnix 8は、AMOLEDディスプレイの全面採用、マイク/スピーカー内蔵による音声通話・音声アシスタント対応、深さ40m潜水対応など、Garmin史上もっとも進化したモデル。

Garminならではの高精密GPS計測、多彩なヘルスモニタリング、フィットネス機能はもちろん健在。Suicaなどキャッシュレス決済も搭載し、日常からアウトドアまで完璧にカバーします。

【関連記事】Garmin現行スマートウォッチを全整理:シリーズ別の特徴・選び方・価格早見表(2026年版)

Garmin Instinct 3 Solar

Garmin Instinct 3 Solar

59,800円〜

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山に海に! タフなアウトドア特化シリーズの最新モデル

ミルスペック準拠のタフなボディが特徴のアウトドアGPSウォッチ「Instinct」シリーズの第3世代。

2024年末登場のInstinct 3はAMOLEDディスプレイ搭載モデルとSolar(MIPディスプレイ)モデルの両ラインを展開。Solarモデルは無制限バッテリーライフ(適切な太陽光下)を実現し、長期遠征にも対応します。

Garminならではの高精度GPSナビゲーション、ABCセンサー(高度計/気圧計/コンパス)に加え、Suica対応で日常使いも便利。

【関連記事】Garmin現行スマートウォッチを全整理:シリーズ別の特徴・選び方・価格早見表(2026年版)

Garmin Forerunner 265

Garmin Forerunner 265

62,700円〜

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ランナーに人気の中級〜上級向けランニングGPSウォッチ

AMOLEDディスプレイ採用で視認性が大幅向上したForerunner 265シリーズ。

ランニングに特化したトレーニング機能、トレーニングレディネス、レース予測タイム、リアルタイムスタミナ表示など、ランの質を高める機能が充実しています。

女性ランナー向けのコンパクト42mm「Forerunner 265S」も展開。Suicaによる決済機能も搭載しており、ランニング後のコンビニ立ち寄りも快適です。

【関連記事】Garmin現行スマートウォッチを全整理:シリーズ別の特徴・選び方・価格早見表(2026年版)

Garmin Approach S70

Garmin Approach S70

108,800円〜

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Garminゴルフウォッチの最新最上位モデル

S62の後継機にあたるApproach S70は、世界43,000以上のゴルフコースを収録。AMOLEDタッチスクリーン、バーチャルキャディ機能、Garmin Golf アプリとの連携によるスコア管理など、ゴルフに必要な機能が全て揃った決定版です。

42mm/47mmの2サイズ展開で、Suica搭載を含め日常でも役立つ機能が多数搭載されています。

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